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化学物質情報局は国内外の最新情報をいち早くご提供いたします。
化学物質管理の第一人者によるセミナー・コラムなど是非ご活用ください

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トピックス 等

 雑誌「月刊 化学物質管理」2016年8月創刊



セミナー・通信教育 |5月|6月7月8月



【2022年5月】
5月16日
毒劇法の理解〜毒劇法の基礎/各種届出/SDS/容器・包装表示/違反・事故事例/法改正の動向など〜
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★頻繁に改正のある毒物及び劇物取締法(毒劇法)について、基礎から規制対応の実務まで解説!

5月17日
国内外における食品包装規制の最新動向―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師は藤井包装技術事務所・藤井均先生。
最新トピックを一日速習!日本・欧州・米国の法制度の違いと、ポジティブリスト制度の特徴をわかりやすく解説します。

5月17日、24日
日欧米の化学物質管理規制、SDS・ラベル作成のポイント
★日欧米の化学物質規制及びSDS・ラベル作成のポイントを短時間で習得。化審法、安衛法、化管法、劇毒法、GHS及びSDSに関連したJIS Z 7252/7253、米国TSCA・HCS、欧州REACH・CLPのポイントと最新動向を解説。

5月18日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

5月18日、6月15日
化学物質管理に関わる東アジア・東南アジア規制情報の上手な調査法入門(2回シリーズ)中国・韓国・台湾、ベトナム・タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・フィリピン及びインド・オーストラリア・ニュージーランド。
★海外法規制の情報収集に困っている方に最適です!

5月20日
CEマーキング対応セミナー
CEマーキングについての基礎理解〜UKCAマーキングなどのEU最新状況

5月24日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>
SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜分類・ラベル・SDSの概要と関連法令〜
・ラベル/SDS作成業務の基礎をかためる!
※翌日には、より実務的なセミナーもあります。*セット申込で割引

5月25日
<ビジネススキームを踏まえた>GHS分類とラベル/SDS作成の実際
(講師による作成の実演付き)
・「実演」も交えて、SDS作成業務を実践解説します!
・SDSを巡る新たな課題:自社のビジネススキームに基づく運用方法についても!
※基礎事項をかためたい方は前日のセミナーもご確認ください。*セット申込で割引

5月27日
化学物質管理に関わる欧米規制情報の上手な調査法入門
★海外法規制の情報収集に困っている方に最適です!

<通信教育>
(2022年化管法改正対応)混合物の分類とラベル・ SDS作成入門


【2022年6月】
6月6日
初歩から学ぶ!日本の化学物質法規制・基礎研修2022@化審法 A労働安全衛生法(安衛法) B毒劇法・化管法・消防法・その他化学物質関連法令〜企業・関連業界での経験を踏まえて、把握しておくべきポイントを解説〜
☆初めて学ぶ方にも理解いただけるよう、概要から丁寧に解説致します!
☆本講座は、単日参加/複数日参加/全日参加のご選択が可能です。
 社内研修・情報収集など、様々な用途でご活用ください!
@化審法:概要, 区分, 新規化学物質申請, 継続的な管理, その他情報。
A安衛法:概要, 新規化学物質申請, GHS分類, SDS/ラベル表示, リスクアセスメント。
B毒劇法・化管法・消防法等:化学物質関連法令の基礎を徹底解説。

6月7日
化学物質管理規の共通概念把握〜担当者になったら最初に聞くセミナー〜
さがみ化学物質管理株式会社 林 宏 先生
〇日本やEU,アメリカや韓国など各国で異なる化学物質法規制に対応していくのに必要な知識を学ぶ。
〇米国TSCA(有害物質規制法)とプロポジション65とのお得なセット割引もありますのでご検討ください!

6月8日
米国TSCA(有害物質規制法)とプロポジション65
〜概要と実務ポイント、PFAS、PBTなどの規制物質最新動向〜
さがみ化学物質管理株式会社 林 宏

6月14日
製品含有化学物質管理の基礎とガイドラインに則った仕組みづくりの入り口〜事例紹介を含む〜
☆なぜ今「製品含有化学物質管理」が必要なのか?
☆国際的な化学物質規制の潮流とグローバル対応への初歩が分かります!
☆事前準備や最低限おさえるべきポイントを一緒に整理していきましょう!

6月17日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
CEマーキングの取得に関する注意点や基本的な考え方、RoHS指令対応の技術文書(TD:Technical Documentation)で最低限記載しなければならないことや,それに至るまでの前提条件,推奨される内容などを説明
EN IEC 63000に適合するためのRoHS技術文書(TD)や適合宣言書(DoC)の本セミナーオリジナルのサンプル、そのサンプルに沿っての書き方や、電気電子機器に関係の深い指令(低電圧(LVD)指令、電磁環境両立性(EMC)指令)との整合を取るようなトータルな技術文書の例もサンプルから説明します

6月22日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
海外と日本の化学物質規制について包括的に解説します。法規制について現状と傾向の全体像が分かります!

6月22日
殺菌・抗菌関連製品が係る米国EPA規制 FIFRA、化学物質の米国輸出規制(TSCA)、CA 州プロポジション65規制
講師:Globizz Consulting ロサンゼルス本社 リサーチャー リサ フロックハート 氏 株式会社グロービッツ・ジャパン 東京事務所 長尾 美由樹 氏

6月23日
企業活動で知っておくべき「日本の環境関連法規制」超入門研修2022
☆全体像の把握に向けて、用語・意味など、分かりやすさにこだわって解説いたします!
☆環境基本法の構成、大気汚染防止法や水質汚濁防止法等の仕組み、循環型社会の形成、化学物質管理といった主要項目を整理していきます。

6月27日
日米欧の電池規制の現状と最新動向
電池に係わる日本、米国、EUの規制を体系的に捉え、最新の情報も交えながら解説します。



【2022年7月】
7月7日
サプライチェーンの視点からみた物流の環境負荷(CO2排出量)削減に向けての取り組み
・物流担当者はもちろん、「荷主」の皆様も知っておきたい!
・本年改正、省エネ法の「荷主判断基準」とは?
・経産省・国交省の検討会メンバーでもある講師が、最新動向を交えて解説!

7月13日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。

7月14日
プラスチック資源循環促進法のポイントと企業に求められる対応〜先行する取り組み事例の紹介も〜
・この新法への対応方法、それで適切ですか? その解釈で合ってますか?
・“製造事業者等”とは誰を指すのか? “排出事業者”とは誰か?
・他の企業は今何をしているのか?
〜前回も好評を博した講師が、対応策を徹底解説します〜

7月15日
初めての化学物質管理法規制〜化管法、安衛法の改正、最新動向も踏まえて〜
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法の概要とすべきことを習得しましょう。化管法の改正(移行期間と対応)、安衛法改正(自律管理とリスク評価)が分かります。化審法(PFOA)、毒劇法追加物質など化学法規の最新動向も解説します!

7月19日
労働安全衛生法令の改正に伴う実務対応
〜安衛法の抜本的な見直しが与える影響と求められる化学物質管理〜
★SDSや、特化則・有機則はどうなるのか?
 今後の見通しをふまえた実務上の留意点について解説します。

7月20日
<JIS改正対応>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

7月21日
有機フッ素化合物規制最新状況と今後の動向
PFOS/PFOA/PFAS 有機フッ素化合物の規制状況と対応例、および今後の動向について

7月22日
米国における化学物質規制(OSHA/TSCA)の基礎理解と最新動向について
米国における化学物質規制(OSHA/TSCA)の基礎理解と最新動向について

7月22日
初めてのSDS・ラベル作成〜JIS、法改正に対応したGHS対応実務〜
★JIS Z 7252/7253:2019、化管法及び安衛法改正対応のSDS・ラベル作成を習得。SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)の概要と最新動向を解説。国連危険物輸送勧告(UNRTDG)とGHSの関係についての知識も得られます。

7月25日
新しい化学物質規制は欧州から始まる!化学物質規制の最新動向2022
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

7月26日
RoHS指令〜そのポイントと最新動向〜
★最新規制情報踏まえ、やさしく、わかりやすく解説します。翌日セミナー「REACH規則」も是非ご参加下さい。

7月26日
グリーン水素製造
グリーン水素製造を目的とした高効率水電解技術開発の現状と今後の展望

7月27日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

7月27日
REACH規則〜そのポイントと最新動向〜
★最新規制情報踏まえ、やさしく、わかりやすく解説します。前日セミナー「RoHS指令」も是非ご参加下さい。

7月27日
顔料に関わる化学法規制の動向と化学物質管理の実務
★顔料中から不純物が検出された場合の規制対応は?
 化審法・毒劇法からREACH規則、食品包装規制、ナノ規制まで、国内外の関連法規制を最近の状況をふまえ網羅、実務対応について解説します!

7月28日
今から始める安衛法改正ポイントと対応実務
★大きく変わる安衛法改正ポイントと今からすべきことをわかりやすく解説。自律管理とリスク評価等、SDS・ラベル作成等、・・・。



【2022年8月】
8月31日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!〜<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 先生

○「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催!
○相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
○EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説!

過去に開催されたセミナー

2022年

4月26日
初学者のための化学工学超入門研修2022【2日目・化学工学の応用およびプロセス設計図書の作成】
☆2日目は、以下のようなキーワードを軸に解説いたします。物質熱収支の作り方/主要機器のプロセス計算/伝熱設計/圧損計算や仕様設定/材料選定/プロセス最適化/PFD/P&IDなど。☆本講座は、1日目のみ/2日目のみ/両日参加の選択性です。新人研修や教育訓練など、お好みに合わせて、お申込みください。

4月25日
中国REACH(現12号令)の最新動向と実務対応、及び台湾の新化学物質と既存化学物質規制の最新動向
☆経験豊富な講師が、実際の事例や経験談と共に、ポイントを解説します!☆現地情報の入手方法でお困りの方や最新事情を整理したい方などにオススメ!☆当日のご質問も大歓迎ですので、是非、この機会にご活用ください。

4月25日
初学者のための化学工学超入門研修2022【1日目・化学工学の基礎】
☆1日目は、以下のようなキーワードを軸に解説いたします。単位操作/物質収支/平衡関係(反応・蒸留・吸収)/伝熱や流動。☆本講座は、1日目のみ/2日目のみ/両日参加の選択性です。新人研修や教育訓練など、お好みに合わせて、お申込みください。

4月22日
輸出管理 入門セミナー〜関連法規から手続き・書類・輸出手配など実務上のポイント、米国規制や最新動向まで〜
講師 オフィス橋本 橋本 武 先生
○輸出管理の全体像が掴めるセミナー。直接業務に携わる方はもちろん、エンジニアや営業の方にもお勧めです!
○法規の概要から、該非判定書・パラメータシート・インボイスなど輸出管理/手配に必要な書類と実務上の勘所、米国輸出規制とのかかわりや最新動向まで詳解。

4月21日
ECHAのSCIPデータベース登録【基礎から実務に至るまで】
☆SCIPデータベースの概要、SCIP情報項目の内容、登録情報の収集、効率的な登録方法、最新動向など!☆SCIPの情報収集については、chemSHERPAを前提としていますが、chemSHERPAを使っていない企業様にも、凄く有益な内容です!

4月20日
混合物のGHS分類徹底理解
豊富な具体例としっかりした解説、見やすい充実した資料でSDS・ラベル作成の基礎となるGHSの分類をしっかりと理解し実務につなげよう

4月19日
<求められるサステナビリティにどう対応していくか>繊維製品における化学物質管理- 国内外・業界の化学物質規制/化学物質管理を含むグローバル認証動向 -
☆これまでにない、「繊維製品」に特化した化学物質セミナーです!☆いよいよ無視できない“サステナビリティ対応”、関連規制と認証を整理し、どう取り組んでいくべきかを学ぶ。

4月15日
カーボンニュートラル触媒技術の最新動向
〇最新情報とCO2削減に必要な触媒反応を解説!

4月15日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
包装材料法規制について国内外の最新動向から対応の留意点まで分かりやすく解説します!

4月13日
<今海外では何が起こっているのか・何が求められているのか>
化粧品業界を取り巻く各種法規制の最新動向とサステナビリティ対応
-化粧品全般・化学物質・包装/プラスチックに至るまで 各視点から解説-
☆化粧品業界にも「待ったなし」で求められる環境対応。化学物質やプラスチックなど、化粧品業界に関わる注視すべき規制動向を一挙に紹介します!

4月11日
中国向けSDS・ラベル作成、台湾向けSDS・ラベル作成+SDSのCBI保護申請、及び中台化学品輸入の動向
☆現地当局とも定期的にコンタクトを取っている経験豊富な講師による解説です!☆実務へと更に活かして頂くため、最新の法規制や要求事項はもちろんのこと企業様からのよくあるご相談内容等に基づき、ポイントを整理していきます。

4月6日
【韓国化学物質管理】化評法及び産安法(MSDS)最新情報〜K-REACH登録やMSDS提出等に関わる、実務上のポイント〜
☆経験豊富な講師2名が、最新事情を踏まえて実務のポイントを解説します!
☆「情報入手に困っている」「法改正状況を知りたい」といったご担当者様必見!
☆実務課題の解決に、是非、本セミナーをご活用ください。
☆本セミナーは、お申込み方法により「後日のご視聴」も可能です。

3月25日
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント

3月24日
最新版RoHS2指令の基礎と実務対応のポイント
最新版RoHS2指令の基礎と実務対応のポイント

3月23日
化学品・製品の安全保障輸出管理と該非判定等の実務対応<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★テロ対策等の平和・安全維持の観点から国際的に対応が強く求められ、違反した企業は社会的信用を失う結果に!
★リスト規制、キャッチオール規制、別表第2、客観要件等、自社で取り扱う化学品は大丈夫?該当すると思われる場合はどうしたら良い?
★米中貿易摩擦の輸出規制への影響は・その対応は?
★該非判定の実務対応を、ケーススタディをふまえ具体的に理解できます!

3月23日
有機フッ素化合物規制最新状況と今後の動向
PFOS/PFOA/PFAS 有機フッ素化合物の規制状況と対応例、および今後の動向について

3月18日
プラスチック資源循環促進法のポイントと企業に求められる対応
・新法の全体像をまず把握する。
・何が求められているのか? 企業として何に取り組まなければならないのか?

3月17日
製品含有化学物質管理の基本と実践のポイント
★サプライチェーン参加のパスポートと言われ、法規制の拡大で重要度の高まる製品含有化学物質管理に翌日から取り組めるように解説。

3月11日
米国における化学物質規制(OSHA/TSCA)の基礎理解と最新動向について
米国における化学物質規制(OSHA/TSCA)の基礎理解と最新動向について

3月9日
化学物質管理・環境管理にかかわる SDGs・ESG活動のすすめ方<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★「単に法令を守れば良い」という従来の活動から、SDGs・ESGをふまえた新たな環境管理・環境経営へ!
企業価値向上に向けた具体的な取り組み方を実例をふまえ解説!

3月8日
『環境経営はなぜ急務か? その急所は?』〜企業はやらなくても、やりすぎても消滅する〜
・やらなければならないし、やりすぎてもいけない環境経営
・御社ははじめていますか? これからどのようにしますか?
・その最適な対応を実現するための指針を提供します!

3月4日
『食品用器具・容器包装の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師は化学研究評価機構・石動正和先生。国内外の最新状況をご紹介し、企業が必要とする対応を分かり易く解説します。毎回好評です!

3月4日
米国TSCAの最新動向
講師:(株)三菱ケミカルリサーチ 枡田基司 先生
バイデン政権下での米国TSCAの今後は?TSCAインベントリー、既存化学物質のリスク評価の動向から、PIP(3:1)等、第6条 PBT5物質規制について、成形品中の含有物質規制の潮流など、気になるポイントを解説します。

2月28日
SDGsの切り札「サーキュラーエコノミー」が目指すビジネス像とは
サーキュラーエコノミー&広域マルチバリュー循環研究会 代表 原田幸明

2月22日
中国の化学物質規制の最新動向
中国化学物質規制の基本から主要化学物質の生産・輸出等に必要な知見、実務対応まで解説します!

2月17日、18日
SDSとその周辺 基本事項・分類判定の実際(演習付き)
講師:さがみ化学物質管理株式会社 林 宏 先生

★化学物質管理になくてはならないSDSを基礎から学ぶ。
★GHS・SDSの構成要素や伝えるべき、受け取るべき情報や、SDS作成に必須で理解の難しい「危険有害性の区分判定」も1日かけて詳細に解説。
★実際にSDSの作成も行い、間違いやすい点などのフィードバックや年々変わる情報収集の方法などもお伝えし、一人でSDSを読めるように、書けるようになることをゴールとしたセミナーです。
※1日のみ、ピンポイントでのご参加も可能です。

2月17日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!〜<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 先生
○「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催!
○相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
○EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説!

2月17日
ロシア及びユーラシア経済連合(EAEU)における化学品規制
☆欧州RoHS2・REACHに相当する化学品規制の最新情報!
☆適用対象となった場合の必要書類・登録手続き等に関わるポイントを解説します!
☆改訂状況を踏まえた、希少価値の凄く高い内容です。
 この機会に是非、体系的な知識習得に繋げてください!

2月16日
フッ素排水規制の動向とフッ素の固定化・リサイクル技術
最近のフッ素規制の動向から無害化、固定化などの技術動向まで丁寧に解説します!

2月15日
米国TSCA第6条に基づく成形品に係わる規則の基本とPIP(3:1)規則改正の最新動向
TSCAの基礎からPBT5物質、PIP(3:1)規則の最新動向まで解説!

2月9日
製品含有化学物質管理/初級編第1講: 製品含有化学物質管理〜【仕組み】【法制度】【対象物質】【情報収集(演習付き)】〜
第2講: これからの製品含有化学物質管理〜【循環型社会】【サーキュラーエコノミー】【使用済樹脂への提起】〜補足:次のステップで何を学ぶべきか【基礎編】(予定)、【入門編】(昨年6月開講)、【上級編】(予定)の概要
☆製品含有化学物質管理を担当する方にまずは知ってほしい「実務上の基礎知識」「情報収集ツールの演習」「これからの時代に求められる製品含有化学物質管理とは?」「次のステップで何を学んでいけばいいのか」これらのポイントを詰め込んだ、”まずはここから”というセミナーです!

2月8日
ストーリー仕立てで学ぶRoHS指令入門 -超初心者向けセミナー-
講師:株式会社イーコンパス 井上晋一 先生

2月8日
ベトナムにおける化粧品・健康食品規制の最新情報2022
☆進出や輸出手続きに必要となる「具体的なポイント」とは?
☆益々拡大が見込める同市場について、「トラブル事例」等も含めて解説します!
☆「マーケティング・市場調査」といった幅広い用途で、ご活用ください!

1月31日
サーキュラーエコノミーの現状と展望〜主な企業の取り組み・各国政府の動向〜
・サーキュラーエコノミーの要点をおさえる! 今何が起きつつあるか?・サーキュラリティをどう測定するか? 各企業が採用している指標は?

1月31日
器具・容器包装にポジティブリスト(PL)制度と日本の化学物質規制【化学 
第1部「食品衛生法ポジティブリスト制度の動向と食品接触材料安全センターの活動」
第2部「日本の化学物質規制の概要と最近の動向」

1月28日
中国、韓国、台湾及び東南アジアの化学品法規制並びにラベル・SDSのポイント〜その最新動向、トラブルへの対応等〜<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★アジア諸国の具体的な化学法規制の概要と対応のポイントを網羅!
 各国のSDS比較や要求事項、通関トラブルと回避のポイントまで、幅広く解説します!★2021年9月1日より施行となった中国の「安全生産法」改正の影響をはじめ、講演時点における各国諸法令の修正等の最新動向を盛り込みます!

1月26日、27日
化学物質管理法規制(2回シリーズ)短期集中実践セミナー−日欧米の化学物質規制とGHS/SDS作成−
★化学物質管理の初心者の方々にも分かり易い2日間集中実践講座。日米欧の化学物質法規制の相違点理解、GHS分類SDS作成が身に付く。化審法、化管法改正、GHS及びSDSに関連したJIS Z 7252/7253改正、米国HCS改正提案など最新動向、今後の方向性も解説。

1月26日
CEマーキング対応セミナー
CEマーキングについての基礎理解〜UKCAマーキングなどのEU最新状況

1月26日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

1月25日
2021年化管法改正セミナー−そのポイント・実務対応上の留意点−〜PRTR制度、化管法ラベル・SDS、最新情報〜
★2021年10月20日公布の化管法の改正を踏まえた分かり易いセミナーです。

1月24日
国連危険物輸送勧告 −分類方法、UN番号・輸送品名、輸送容器・包装−
講師:株式会社成田セイフティデータサポート 伊藤 功 氏

1月20日
成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説。前日セミナー「RoHS指令とREACH規則入門」も是非ご参加下さい。

1月19日
RoHS指令とREACH規則入門
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく1日間で押えられるセミナーです。翌日セミナー「成形品に関わる化学物質管理法規制」も是非ご参加下さい。

1月19日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。

1月18日
新しい化学物質規制は欧州から始まる!化学物質規制の最新動向2022
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

2021年

12月22日
ガイドラインに則った製品含有化学物質管理の実務と仕組みづくり〜事故事例と運用のポイントを学ぶ〜
☆ガイドラインの中で、対応すべき実施項目とエビデンスとは?☆自社(自部門)で「誰」が「何」を実施すべきか、ポイントの整理に最適です!☆明日から使える実務知識を一緒に共有しましょう!

12月21日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜GHS分類とラベル/SDS作成の実際(演習付)〜<Zoomによるオンラインセミナー>
講師:沖津技術士事務所 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・ラベルの実習つきセミナー!
★適切なSDS・ラベルの作成法を知りたい方、混合物取り扱いの際の注意点を理解したい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。★前日のSDS・GHSの基礎セミナーとあわせての参加でより理解が深まります。

12月20日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜分類・ラベル・SDSの概要と関連法令〜<Zoomによるオンラインセミナー>
講師:沖津技術士事務所 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★改正JISへの対応や化管法や毒劇法などSDSに関わる法規を理解したい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱いを学びたい方にお勧めです。
★翌日のラベル・SDS作成実習付きセミナーとあわせての参加でより理解が深まります。

12月15日
殺菌・抗菌関連製品が係る米国EPA規制 FIFRA、化学物質の米国輸出規制(TSCA)、CA 州プロポジション65規制セミナー
講師:Globizz Consulting ロサンゼルス本社 リサーチャー リサ フロックハート 氏
株式会社グロービッツ・ジャパン 東京事務所飯田 哲平 氏

12月14日
台湾の新規/既存化学物質、毒性/懸念化学物質規制【基礎知識・最新情報】
☆「正確な現地規制情報を把握したい」といったご担当者様にオススメ!☆SDS・ラベルなどの要求事項を含めて、具体的な対応ポイントを解説します!☆経験豊富な講師が、各社個別のご相談にも丁寧にフォローアップします!※12/13(月)「中国の化学物質規制」とセットでのお申込みも可能です。

12月13日
中国の新化学物質/危険化学品の管理規制【基礎知識・最新情報】
☆直近の改訂内容を旧法規と比較し、要求事項を整理・解説します!☆経験豊富な講師が、開催直前までの最新情報にも、丁寧にフォローアップします!※12/14(火)「台湾の化学物質規制」とセットでのお申込みも可能です。

12月10日
韓国の化学品関連法の概要と最新動向【化学物質ワークショップ第4回】
講師:日本ケミカルデータベース 伊藤眞至 先生

11月26日
毒物及び劇物取締法の概要・改正と対応−基礎の理解、最近の改正、今後の動向−
★毒劇法最新動向、追加物質、SDSラベル、毒劇法指定のプロセスと除外申請とは?

11月26日
SDS作成入門セミナー<実習付き>
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★SDSに関連する法規を学び、SDS作成実習まで半日で行えます!

11月25日
中国・台湾における化学物質規制【化学物質ワークショップ2021】
アジアンエクスプレス 清本珠音 先生

11月19日
ECHAのSCIP登録実務−欧州成型品データベースSCIPの概要と登録方法−
★SCIPデータベースのシステム構成、登録情報、登録作業手順と今後への準備とは?

11月19日
カーボンプライシングの展望とそれを踏まえた日本企業の事業戦略指針〜国内外の政府方針整理と今後の展望・可能性〜
・「炭素税」「排出権取引」の行方は? 今どんな動きがあるか?・先行するEUの動きも踏まえ、日本企業はどう動いていくべきか?

11月18日
米国化学物質規制TSCAおよび危険有害性周知基準HCSの要求事項と対応のポイント
★米国TSCA・HCS最新規制を踏まえたその要求事項と対応とは?

11月17日
欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務
★欧州CLP規則について最新動向踏まえ、わかりやすく解説。REACH規則、RoHS指令やPFAS規制の動向などEUの化学品規制も含めて理解できます。

11月17日
PFASに関するグローバルな規制動向と今後の方向性<Zoomによるオンラインセミナー>
★その機能性から多くの用途に使用されている、PFOA・PFOS等の有機フッ素化合物(PFAS)の環境負荷が世界的に問題に!★目まぐるしく・大きく変化する各国の規制化の最新状況をふまえ、今後どのように考えて行けば良いのか、方向性を示します!

11月16日
化審法の申請手続・手順とその対応実務〜新規化学物質登録を中心に〜<Zoomによるオンラインセミナー>
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!化審法対応において直面する問題点や必要となる事項について、化学物質管理を専門としていない方も理解できるよう、各種ケーススタディを交え具体的に解説します!

11月12日
<JIS改正対応>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

11月12日
国内外における食品包装規制の最新動向―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師は藤井均先生。最新トピックを一日速習!日本・欧州・米国の法制度の違いと、ポジティブリスト制度の特徴をわかりやすく解説。

11月12日
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント

11月10日
米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
★米国の化学物質管理法規制について最新動向踏まえ、わかりやすく解説。TSCA改正法の状況、米国のGHS(HCS)の改正提案、PFAS規制の動向にも触れます。

11月8日
プラスチック資源循環促進法の内容及び企業対応〜規制動向及び関連法体系の整理と取り組みのあり方等〜<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★プラスチック廃棄物や資源循環が世界的に注目される中、国内においてもいよいよ新法が成立!各種リサイクル法や廃棄物処理法との関連は?その適用範囲は?ビジネスモデルの考え方とは?

10月26日
<ゼロから徹底的に解説>CEマーク取得の流れ、技術文書/適合宣言書の作成-基礎知識から法令違反リスク、各種指令(低電圧/機械/EMC/無線機器/RoHS指令)まで-
☆スムーズにCEマークの取得・適合のためのポイントを初心者向けにわかりやすく解説!☆「自社は関係ない…」と思っていたら法令違反してしまった!そのリスクと対応、予防とは?

10月26日
日本化学物質法規制の基礎知識・対応への第一歩【B毒劇法・化管法・消防法等】
☆初めて学ぶ方にも理解いただけるよう、概要から丁寧に解説致します!☆本講座は、単日参加/複数日参加/全日参加のご選択が可能です。社内研修など様々な用途でご活用ください!@化審法 A労働安全衛生法(安衛法) B毒劇法・化管法・消防法等

10月26日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
包装材料法規制の全体像から国内外の最新動向、対応の留意点まで分かりやすく解説します!

10月25日
EU電池規則案の概要、動向ならびに今後の対応
電池規則案の基本から最新動向、注意すべきポイント、対応まで解説します!

10月20日
化粧品・医薬部外品GVPの基礎と要求事項〜安全管理に必要な成分規制、製造販売後の業務の進め方、消費者対応等〜
☆化粧品成分の規制と自主規制の考え方とは?☆「製造販売後安全管理のイロハ」を基礎から解説致します!☆10/13(水)「化粧品・医薬部外品のGQP」編とセットでのご参加も可能です。

10月20日
経皮吸収入門セミナー<皮膚の構造、経皮吸収の各種実験法(試験条件の設定・手順)からデータ解析まで>
☆化粧品、医薬品開発など幅広く関わる「経皮吸収」について、基本的な皮膚の構造から、各種パラメータ、実験の流れやデータの解析方法まで一連の流れを網羅することができます!

10月15日
『東南アジア、インド、オセアニアの化学品規制最新動向』化学物質ワークショップ2021(〜2022)第2回
第1部 「タイ・ベトナム」第2部 「東南アジア(タイ・ベトナム以外)、インド、オセアニア」

10月14日
サーキュラーエコノミー時代に向けた持続可能なパッケージ技術
<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 株式会社パッケージング・ストラテジー・ジャパン 森 泰正 先生

○世界的潮流となっている持続可能な社会の実現。今回はパッケージング技術に焦点を当てたセミナーを開催!
○欧米をはじめとした世界の法規制の動きや風潮、国内外メーカーの対策、リサイクル/リユース可能なパッケージの技術開発動向、現状課題と展望まで。今の全体像が掴めます。

10月12日
日本化学物質法規制の基礎知識・対応への第一歩【@化審法】
☆初めて学ぶ方にも理解いただけるよう、概要から丁寧に解説致します!本講座は、単日参加/複数日参加/全日参加のご選択が可能です。社内研修など様々な用途でご活用ください!@化審法 A労働安全衛生法(安衛法) B毒劇法・化管法・消防法等

9月〜
化学物質・環境規制ワークショップ2021 9月〜2月 全6回
第1回『米国における化学物質規制規制最新動向』 第2回『東南アジア、インド、オセアニアにおける化学品規制最新動向』第3回『中国・台湾における化学物質規制最新動向』第4回『韓国における化学物質規制最新動向』第5回『国内における化学物質規制最新動向』第6回『欧州における化学物質規制最新動向』

9月30日
マイクロプラスチック問題の実態・影響評価とその除去・回収技術〜微細藻類の利用、社会実装・事業化への取り組み〜
・マイクロプラスチック問題の実情を知り、対策を講じる!・微細藻類を用いた除去・回収技術! その実力は?

9月27日
CEマーキング対応セミナー
CEマーキングについての基礎理解〜UKCAマーキングなどのEU最新状況

9月21日
<製造業担当者のための>CO2(二酸化炭素)排出量の算定法入門〜基礎知識および検討・導入・活用のためのポイント〜<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★何から始めればいいのか?自身の業務とどう関わるのか?サプライチェーンにおける排出量の考え方などの、数々の疑問を解消します!

9月16日
危険物輸送に関する国連勧告(UNRTDG)の基礎−GHSとの関係、国連番号の決め方−
★危険物リストの見方、国連番号等の決め方の習得を目指します。前日セミナー「化管法、安衛法の改正動向と混合物SDSラベル作成」も是非ご参加下さい。

9月15日
化管法、安衛法の改正動向と改正JISに対応した混合物のSDS、ラベル作成−2022年が期限のJIS Z 7252/7253:2019への対応、2022年以降の法改正に備えた準備−
★最新法規制及び今後の改正動向踏まえ解説。翌日セミナー「危険物輸送に関する国連勧告」も是非ご参加下さい。

9月15日
PFOA・PFOS等を含む有機フッ素化合物(PFAS)の評価・規制動向
講師:化学物質評価研究機構(CERI) 関沢 舞 先生PFOA・PFOS等のPFAS規制動向について解説するとともに、なぜPFASが規制対象物質となるのか、規制の根拠となった残留性、生物蓄積性、有害性等の評価内容についても分かりやすく解説します。

9月13日
PFASの最新法規制動向について
PFASの基礎および国際条約/北米地域/欧州地域におけるPFASの最新法規制動向について

9月10日
サーキュラーエコノミーの基礎知識と現在の事例・今後の展望・企業活動への指針
・なぜサーキュラ―エコノミーへの移行が必要なのか?・サーキュラーエコノミーを「実装」するには?・関連の法規制動向は?

9月7日
UK REACHの概要と対策〜ダウンストリーム輸入者ユーザー登録〆切(2021年10月28日)〜
★UK REACHの内容および日本企業がとるべき対応プロセス・対策とは?2021年10月28日登録〆切!

8月31日
日本の化学物質法規制〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生
○充実の資料とわかりやすい解説で毎回大好評!難解で複雑な国内の化学物質関連法を体系的に解説。
○化審法を中心に安衛法、毒劇法、化管法を取り上げます。
○各法の概要・最新情報から、届出・SDSなど対応のポイントや罰則まで。

8月30日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!〜<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 先生
○「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催!
○相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
○EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説!

8月27日
EU RoHS指令、REACH・CLP規則の基礎と最近の動向〜CLPポイズンセンター、廃棄物枠組み指令(WFD)、イギリスのEU離脱(ブレグジット)〜
講師:さがみ物質管理株式会社 代表 林 宏 先生

★EUで適用されるREACH・CLP・RoHSはどのような規則なのか?
 対象物質やどの時点で誰が何をすべきなのか、順を追って解説。
★混合物と成形品の判断基準やRoHSにおける適用除外の詳細など、実務担当者もそれ以外の方も知識を身に着けることができるセミナーです。

8月24日
【カーボンニュートラル・二酸化炭素関連セミナー】CO2分離回収・利用・貯留(CCUS)の国内外の最新動向から現状の課題と展望<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 エネルギー総合工学研究所 酒井 奨 先生
○カーボンニュートラル実現へ!一層注目高まるCO2の分離回収・利用・貯留を幅広く解説。
○現在のエネルギーフローやCO2の基本から、カテゴリー別各種技術の概要と最新動向、2050年までに日本企業は何ができそうなのか?展望と課題まで。

8月24日
台湾の新規/既存化学物質、毒性/懸念化学物質規制【基礎知識】
☆「管理要求を1から整理したい」といったご担当者様にオススメ!☆SDS・ラベルなどの要求事項を含めて、具体的な対応ポイントを解説します!☆経験豊富な講師が、各社個別のご相談にも丁寧にフォローアップします!※8/23(月)「中国の化学物質規制」とセットでのお申込みも可能です。

8月23日
中国の新化学物質/危険化学品の管理規制【基礎知識】
☆「正確な情報が入手しにくい」とお悩みのご担当者様にオススメ!☆直近の改訂内容を旧法規と比較し、本質的な要求事項を整理・解説します!☆経験豊富な講師が、各社個別のご相談にも丁寧にフォローアップします!※8/24(火)「台湾の化学物質規制」とセットでのお申込みも可能です。

8月20日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜GHS分類とラベル/SDS作成の実際(演習付き)〜
講師:沖津技術士事務所 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・ラベルの実習つきセミナー!
★適切なSDS・ラベルの作成法を知りたい方、混合物取り扱いの際の注意点を理解したい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。
★前日のSDS・GHSの基礎セミナーとあわせての参加でより理解が深まります。

8月19日
中国ビジネスにおいて日系企業が考えるべき中国ビジネスのリスクマネジメント-環境法(VOC規制)、輸出管理法、サイバーセキュリティ法について解説‐
☆中国へビジネス展開をする(予定のある)企業にとって、非常に重要な中国関連法律が続々施行されています。☆昨年から大きく変化、注目されている環境法(VOC規制)、輸出管理法、サイバーセキュリティ法について対策方法を伝授!※本セミナーは全編日本語で行われます。

8月19日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜分類・ラベル・SDSの概要と関連法令〜
講師:沖津技術士事務所 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★改正JISへの対応や化管法や毒劇法などSDSに関わる法規を理解したい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱いを学びたい方にお勧めです。
★翌日のラベル・SDS作成実習付きセミナーとあわせての参加でより理解が深まります

8月18日
【韓国化学物質管理】化評法及び産安法(MSDS)最新動向
☆経験豊富な現地ご担当者様が、重要ポイントを丁寧に解説致します!☆改訂内容からMSDSの記載事項・その他留意点に至るまで!☆化学物質管理で分からない点があれば、当日、遠慮なくご質問ください!

8月17日
サーキュラーエコノミー世界の最先端と日本の現状〜世界の産業構造と競争戦略〜<Zoomによるオンラインセミナー>
講師 一般社団法人サーキュラーエコノミー・ジャパン 中石 和良 先生

8月17日、18日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

7月27日
はじめて学ぶサーキュラーエコノミー欧州委員会による政策とオランダ・日本の実情、今後の企業戦略指針
・【サーキュラーエコノミー】の実情をつかむ。・「日本企業がサーキュラーエコノミーの採用に後れを取ると」!?・先行事例を踏まえて「うちの会社/事業部なら何ができるか?」「どこから着手できるか?」

7月26日
新しい化学物質規制は欧州から始まる!化学物質規制の最新動向2021
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

7月20日、21日
化学物質管理法規制(2回シリーズ)短期集中実践セミナー−日欧米の化学物質規制とGHS/SDS作成−
★化学物質管理の初心者の方々にも分かり易い2日間集中実践講座。日米欧の化学物質法規制の相違点理解、GHS分類SDS作成が身に付く。化審法、化管法改正、GHS及びSDSに関連したJIS Z 7252/7253改正、米国HCS改正提案など最新動向、今後の方向性も解説。

7月21日
1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

7月20日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。

7月16日
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント
最新版REACH規則の基礎と実務対応のポイント

7月15日
改正食品衛生法の基礎・ポイントと企業対応〜コロナ禍における動向と施行後の最新情報〜<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★コロナの影響で暗中模索が続く改正食品衛生法への対応を整理し解説!対応に苦慮されている方や、対応は実施したが疑問をお持ちの方・これで良いか不安な方々へ、施行後の実状をふまえわかりやすく説明します!

7月15日
最新版RoHS2指令の基礎と実務対応のポイント
最新版RoHS2指令の基礎と実務対応のポイント

7月8日
RoHS指令とREACH規則入門
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく1日間で押えられるセミナーです。翌日セミナー「成形品に関わる化学物質管理法規制」も是非ご参加下さい。

7月9日
ハラール産業の国内外の現状と日本企業に求められる対応策〜ハラールサイエンスの基礎と実践〜
・【ハラール産業】の今を正しくとらえる!・まだ誇張や誤解の残るハラール認証制度の現実は?・国内外で何が起きているか?:実践例を挙げて解説!

7月9日
成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説。前日セミナー「RoHS指令とREACH規則入門」も是非ご参加下さい。

7月5日
中国サイバーセキュリティ法および 中国個人情報保護法の要点とその対応具体策
・「高額な制裁金」?「罰則適用事例」?:対応急務!・中国側とデータを含む取引を行う企業、中国に物理的拠点はないが中国からの自社サイトへのアクセスが膨大にある企業の方に捧ぐ!・法的内容から具体策まで、すべてお答えします!

6月25日
国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
日本と海外の化学物質規制について包括的に解説!現状と傾向の全体像が分かります!

6月25日
欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制と改正食品衛生法の理解
〜器具及び容器包装のポジティブリスト制度への対応〜
★主要国の食品容器・包装規制を学ぶ★改正食品衛生法の理解、PL制度運用から1年の現状を知る

6月23日
日本の化学物質法規制と運用管理の実務対応【安衛法・毒劇法・化管法におけるSDSとリスク評価編】
☆適切な遵守と管理、競争力の強化に向けて、やるべきことを学びましょう!☆6月16日(水)「新規化学物質導入」編とセットお申込みが可能です!

6月21日
米国TSCA(有害物質規制法)とプロポジション65 〜概要と実務ポイント〜
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 先生

★アメリカの化学物質規制TSCAとSDS、カリフォルニア州法のプロポジション65まで。
★必要とされるその他の規制についても対応できるように解説します。

6月16日
日本の化学物質法規制と運用管理の実務対応【化審法・安衛法における新規化学物質導入編】
☆法律面での実務に加えて、講師の経験から得たポイントも解説致します!☆6月23日(水)「SDSとリスク評価」編とセットお申込みが可能です!

6月16日
医薬モダリティ多様化時代を生き抜く知財戦略
☆近年の発展により、益々多様化する医薬品モダリティについての知財戦略セミナー。☆開発した研究成果をどのように権利化し、武器にしていくのか。事例を示しながら紹介します。

6月16日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。 自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

6月11日、18日
SDSとその周辺 基本事項・分類判定の実際(演習付き)
講師:さがみ化学物質管理株式会社 林 宏 先生

★化学物質管理になくてはならないSDSを基礎から学ぶ。
★GHS・SDSの構成要素や伝えるべき、受け取るべき情報や、SDS作成に必須で理解の難しい「危険有害性の区分判定」も1日かけて詳細に解説。
★実際にSDSの作成も行い、間違いやすい点などのフィードバックや年々変わる情報収集の方法などもお伝えし、一人でSDSを読めるように、書けるようになることをゴールとしたセミナーです。
※1日のみ、ピンポイントでのご参加も可能です。

6月10日
これからの製品含有化学物質管理/入門編
第1講: 供給連鎖間でのリスクコミュニケーションを円滑にこなすには何が必要か
第2講: 実務者のための各種法令類、各種毒性、そして情報伝達ツール
第3講:EU REACH規則・RoHS指令の本質〜EU以外の国への影響〜
第4講:法規制の変化は続く〜チーズはどこへ行った?〜
☆講義前半で「これからの化学物質管理には何が必要なのか、リスクコミュニケーションを円滑にこなすには?」を考え、講義後半で「最新の注目すべき法規制の動向」を掴む、一日でまるっと必要な情報を入手できる絶好の機会です!

5月31日
<JIS改正対応>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

5月28日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN IEC 63000:2018(旧EN 50581)に基づく技術文書作成ノウハウ
CEマーキングの取得に関する注意点や基本的な考え方、RoHS指令対応の技術文書(TD:Technical Documentation)で最低限記載しなければならないことや,それに至るまでの前提条件,推奨される内容などを説明
EN IEC 63000に適合するためのRoHS技術文書(TD)や適合宣言書(DoC)の本セミナーオリジナルのサンプル、そのサンプルに沿っての書き方や、電気電子機器に関係の深い指令(低電圧(LVD)指令、電磁環境両立性(EMC)指令)との整合を取るようなトータルな技術文書の例もサンプルから説明します

5月28日
顔料に関わる化学法規制の動向と化学物質管理の実務<Zoomによるオンラインセミナー>
★顔料中から不純物が検出された場合の規制対応は?化審法・毒劇法からREACH規則、ナノ規制、改正食品衛生法、PIM規則等の食品包装規制まで、国内外の関連法規制について、最近の状況をふまえ幅広く網羅し解説します!

5月26日
1日で学べる化管法と化学物質管理法規制の最新動向〜化管法改正及び移行期間対応等踏まえ〜
★化管法の基礎〜改正の内容、移行期間の対応も解説。前日セミナー「化審法」も是非参加下さい。2日間で日本の化学物質管理の基本と最新情報、今後の方向性が理解出来ます。

5月25日
1日で学べる化審法〜第一種特定化学物質へPFOAの指定、 関連物質のエッセンシャルユース指定動向等踏まえ〜
★化審法の基礎〜最近の改正点までを解説。翌日セミナー「化管法」も是非参加下さい。2日間で日本の化学物質管理の基本と最新情報、今後の方向性が理解出来ます。

5月24日
中国化学物質規制
改正版中国新化学物質環境管理登記弁法の概説と最近のVOC規制動向について

5月24日
【超入門セミナー】REACH対応基礎と実務〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、REACH対応のための入門セミナー!
★5月20日の「RoHSセミナー」とのセット受講が可能です!

5月24日
PFASに関するグローバルな規制動向と今後の方向性<Zoomによるオンラインセミナー>
★その機能性から多くの用途に使用されている、PFOA・PFOS等の有機フッ素化合物(PFAS)の環境負荷が世界的に問題に!★各国の規制状況やグローバルな潮流をふまえ、今後どのように考えて行けば良いのか、方向性を示します!

5月21日
カリフォルニア州法 プロポジション65の理解と企業が知っておくべき対応
講師:SGSジャパン株式会社 大内幸弘氏☆米国 カリフォルニア州「プロポジション65」を理解し、対応すべき事項を解説します☆過去の訴訟事例や製品ごとの対応やラベルの事例も紹介予定!

5月20日
【超入門セミナー】RoHS対応基礎と実務〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、RoHS対応のための入門セミナー!
★実際によくある問題点やビジネス上の課題、留意点についても事例を交えて解説致します。
★5月24日の「REACHセミナー」とのセット受講が可能です!

5月19日
JIS改正対応ラベル・SDS作成ポイント
★JIS Z7253(2019年版)対応、最新法規制を踏まえたわかりやすいセミナーです。

5月18日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務<Zoomによるオンラインセミナー>
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは? 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

5月17日
CEマーキング対応セミナー
CEマーキングの実践法を理解して、グローバル製品を開発する

5月17日
国内外における食品包装規制の最新動向―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師は藤井包装技術事務所・藤井均先生。最新トピックを一日速習!日本・欧州・米国の法制度の違いと、ポジティブリスト制度の特徴をわかりやすく解説します。

4月27日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜GHS分類とラベル/SDS作成の実際(演習付き)〜
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・ラベルの実習つきセミナー!
★適切なSDS・ラベルの作成法を知りたい方、混合物取り扱いの際の注意点をを理解したい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。
★前日のSDS・GHSの基礎セミナーとあわせての参加でより理解が深まります。

4月26日
JAMP発行のガイドライン第4版に則った「製品含有化学物質管理」と仕組み作りの基礎知識
☆なぜ今「製品含有化学物質管理」が必要なのか?☆欧州・アジアなど国際的な化学物質規制の潮流と動向が分かります!☆仕組み作りに繋げる事前準備やポイントを解説致します!

4月26日
国連危険物輸送勧告−分類方法、UN番号・輸送品名、輸送容器・包装
本講座では、国連危険物分類方法、UN番号・輸送品名の付け方、輸送容器の選定・包装・ラベリングにフォーカスし具体的に手順を踏んでご説明します。

4月26日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜分類・ラベル・SDSの概要と関連法令〜
講師:沖津技術士事務所 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★改正JISへの対応を知りたい方、化管法や毒劇法などSDSに関わる法規制を理解したい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。
★翌日のラベル・SDS作成実習付きセミナーとあわせての参加でより理解が深まります。

4月23日
<「CEマークを取ってきて!」と言われたら?>CEマーキングの基礎と取得の流れ、技術文書作成のポイント
☆CEマークについてわかりやすく、「CEマークとってきて!」と言われてもすぐに動けるよう基本からお伝えします。☆製品によって押さえるべき規則/規格は様々ですが、今回は問い合わせの多い【EMC/RoHS/欧州医療機器規則】をピックアップしてお届けします。

4月23日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
国内外の最新動向と対応の留意点について分かりやすく解説します!

4月22日
化学物質管理規則の共通概念把握―初任者の理解度向上や業務の効率化を目指して―
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 先生

★日本やEU,アメリカや韓国など各国で異なる化学物質法規制に対応していくのに必要な知識を学ぶ。
それぞれの法規制を理解し業務を効率化するために基本的な化学物質管理の方法から現在の規制物質の動向、代表例として化審法とEUのREACHとを比較しながら解説します。

4月16日
CEマーキング制度における技術文書・適合宣言書の書き方〜実践を通して、作成方法を理解する〜
「CEマーキング制度について基礎から学習したい!」「技術文書や適合宣言書はどうやって書けばいいの?」という方におすすめのセミナー。実践演習も交えて行うことで初心者でも理解が深まります!!

4月13日
明日から使える!中国化学物質管理の実務知識〜新化学物質管理規制・危険化学品管理規制・化学品の中国輸入・食品接触材料の行政許可・VOC規制の最新情報〜
☆最新の法改正にも対応。経験豊富な講師による大好評セミナーです!☆当日は、各社様が抱える疑問や問題を、お気軽にご質問・ご相談ください!☆4/12(月)「基礎知識編」とセットでのご参加も大歓迎です!(単体でのご参加もお待ちしております。)

4月12日
初歩から学ぶ!中国化学物質管理の基礎知識〜新化学物質管理規制・危険化学品管理規制・化学品の中国輸入・食品接触材料の行政許可・VOC規制の最新情報〜
☆最新の法改正にも対応。経験豊富な講師による大好評セミナーです!☆今回ご要望にお応えし、実務レベルを分けての開講となりました。☆4/13(火)「実務知識編」とセットでのご参加も大歓迎です!(単体でのご参加もお待ちしております。)

3月23日
これでわかる!REACH規則〜超初心者向けセミナー〜
制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために初任者でもわかりやすく解説義務化されたSCIP登録についても解説します

3月18日
化学品の安全保障輸出管理と該非判定等の実務対応<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★テロ対策等の平和・安全維持の観点から国際的に対応が強く求められ、違反した企業は社会的信用を失う結果に!★リスト規制、キャッチオール規制、別表第2、客観要件等、自社で取り扱う化学品は大丈夫?該当すると思われる場合はどうしたら良い?★該否判定の実務対応を、ケーススタディをふまえ具体的に理解できます!

3月17日
JIS改正に対応した混合物のGHS分類とSDS・ラベルの作成実務−JIS Z 7252/7253:2019改正のポイント、国連危険物輸送勧告(UNRTDG)との関係−
★最新規制及びそれに対応したGHS分類・ラベルSDS作成法を習得。また、分類・作成時の判断に困るグレーゾーン解決のコツについても解説。

3月16日
<食品および食品包材関連担当者向け>ハラールの基礎事項と企業としての認証取得、運用のポイント
・“食品包装材・樹脂分野に関するハラール化”について、その実情と実対応策を説く!・中東,マレーシア,インドネシア:各地域ごとの基準についても解説!

3月16日
これでわかる!RoHS指令〜超初心者向けセミナー〜
指令の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために初任者でもわかりやすく解説

3月10日
環境管理・化学物質管理にかかわる SDGs・ESG活動のすすめ方<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>
★「単に法令を守れば良い」という従来の活動から、SDGs・ESGをふまえた新たな環境管理・環境経営へ! 企業における具体的な取り組み方を実例をふまえ解説!

3月8日
VOCs(揮発性有機化合物)関連規定の概要と対応について
講師:ハニカム・テクノリサーチ株式会社 中川 理緒 先生

★2020年12月から適用が開始された中国VOC規制への求められる実務対応について解説!

3月4日
RoHS2指令及びREACH規則
RoHS2指令及びREACH規則の基礎と実務対応のポイント=EN_IEC63000:2018変更情報やSCIPの要点等、最新動向までを解説 =

3月3日
UK REACHの概要と対策<2021年1月から本格施行>
★UK REACHの内容および日本企業がとるべき対策を解説!

2月25日、26日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

2月25日
GHSとSDSの基礎と諸国への展開(日本、米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、EU、中国、台湾、韓国、タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシア、フィリピン、シンガポール)
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 先生

★サプライチェーン上で必要となるSDSを基礎から、日本国内および世界各国で定められている規制内容まで解説します。
★混合物SDSの作成をセミナー中に実演するので一通りの実務を生で見て学ぶことができます。

2月22日
日本における食品用器具・容器包装の安全性担保と法規制(改正法を含む)
講師:日本包装コンサルタント協会 理事 増尾 英明 先生

★いよいよ施行開始となった改正食品衛生法が与える食品の包装・容器、各業界への影響をわかりやすく解説する。

2月24日
技術・ソフトの輸出管理における法令・制度の理解、該非判定、社内管理の留意点
☆規制の仕組み、効率的な該非判定の方法、現実的な輸出管理のポイント!☆「米国技術の直接製品規制」対応など、最近の話題もご紹介致します!

2月24日
日本における化学物質法規制の基礎知識【毒劇法・化管法・消防法・その他編】

2月19日
REACH・RoHSを中心とした世界の化学物質規制と各メーカーに求められる製品含有化学物質への対応方法
講師:村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

★RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
★企業の立場ごとの対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

2月17日
日本における化学物質法規制の基礎知識【化審法・安衛法編】
☆講師の実務経験談を踏まえて、法律の知識を解説いたします!☆2月24日(水)「毒劇法・化管法・消防法等」セミナーとセットでのお申込みが可能です!

2月17日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。 自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

2月16日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>
講師 河田 研 先生 *元・富士フイルム株式会社★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催!★相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説!

2月16日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

2月15日
食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度
講師:塩ビ食品衛生協議会 常任理事 石動 正和 先生

★食品ならびに容器や包装に関わる規制の内容とは?
★世界各国がそれぞれ定めた内容を解説し、輸出入の際に気をつけなければいけないポイントを学べる。
★日本の改正食品衛生法に特化したセミナーとのお得なセット受講も可能です。

2月9日
JAMP発行のガイドライン第4版に則った「製品含有化学物質管理」の実務と仕組み作り
☆JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「製品含有化学物質管理」の実務対応!☆「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!

2月8日
混合物GHSの分類と対応〜具体的分類法を例に用いながら解説〜<Zoomによるオンラインセミナー>
講師 合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生★GHSの基本理解から健康/環境有害性に関するGHS分類の詳細と具体的対応まで。★SDS・ラベル作成に必須ながら、複雑でわかりにくいGHS分類の重要ポイントを1日で掴む!

1月28日
CEマーキング対応セミナー
CEマーキングの実践法を理解して、グローバル製品を開発する

1月28日
『食品用器具・容器包装の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師は塩ビ食品衛生協議会・石動正和先生です。食品用器具、容器包装に関する国内外の規制動向、添加剤の評価方法、適合性の評価方法を一日速習!海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応を明らかにします。

1月27日
中国、韓国、台湾及び東南アジアの化学品法規制並びにラベル・SDSのポイント〜その最新動向、トラブルへの対応等〜
★アジア諸国の具体的な化学法規制の概要と対応のポイントを網羅! 各国のSDS比較や要求事項、通関トラブルと回避のポイントまで、幅広く解説します!★中国の「新化学物質環境管理弁法」の2020年改正の影響をはじめ、講演時点における各国諸法令の修正等の最新動向を盛り込みます!

1月26日
サーキュラーエコノミーの基礎知識・国内外の実情と今後の企業戦略指針
★国内外で動き出している【サーキュラーエコノミー】の実情をつかむ。「うちの会社なら何ができるか?」「どこから着手できるか?」

1月26日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

1月25日
新しい化学物質規制は欧州から始まる!化学物質規制の最新動向2021
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

1月25日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。

1月22日
国内外食品包装規制
世界の食品包装規制の最新動向について

1月20日
GHS対応日欧米SDS・ラベル作成−JIS改正準拠SDS・EU向けCLP・米国向けHCSの相違点の理解
★SDS・ラベルは国・地域の相違点を理解した上で作成しましょう。前日セミナー「日欧米化学物質関連法規制」も是非参加下さい。

1月19日
日欧米化学物質関連法規制−化審法・安衛法・化管法・毒劇法・REACH規則・米国TSCAの体系的な理解−
★化学物質関連法規制は体系的に理解しましょう。翌日セミナー「SDS・ラベル作成」も是非参加下さい。

1月15日
ECHAのSCIP登録実務−欧州成型品データベースSCIPの概要と登録方法−
★SCIPデータベースへの登録手順を実画面を用いながら、わかりやすく解説。

1月15日
欧州・米国・中国の食品容器・包装法規制と改正食品衛生法の理解
講師:塩化ビニリデン衛生協議会 専務理事 渡邊 寿弥 氏・20年6月から導入された器具及び容器包装のポジティブリストについて解説! 企業対応のポイントも説明いたします。・海外(米国、欧州、中国)の法規制と日本の状況を比較・解説いたします。

2020年

12月23日
UK REACHの概要と対策<2021年1月から本格施行>
★UK REACHの内容および日本企業がとるべき対策を解説!

12月22日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)<Zoomによるオンラインセミナー>
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★SDS作成の実習を交えながら、実務で使えるように基礎から解説。
★改正JISへの対応を知りたい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。

12月16日
安全保障輸出管理の基礎と実践的アプローチ〜EARを含む該非判定方法、トピックス(最近の法令関連)〜
☆本講座は「初心者」の方も理解が深まる, ステップを踏んだ構成です!☆セミナー当日は経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにも直接アクセス!☆米国再輸出規制(EAR)も踏まえ,安全保障輸出管理や該非判定に関わる活用ノウハウを解説します!

12月16日
EHS(環境・労働安全衛生)の最新動向/マネジメント、デュー・ディリジェンス
☆認証規格(ISO14001等)の整理・日米欧の管理比較・EHS運用・監査対応など!☆日本・欧米企業での豊富な「EHS監査」経験を踏まえて、ポイントを解説します!☆環境・労働安全衛生のご担当者様以外にも、背景知識の取得にオススメ!

12月15日
中国における化学物質規制の最新動向
規制強化が進む中国でどのような対応が求められるのか!?最新事情を詳解!

12月14日
<会場開催+Zoomによるオンラインセミナー>〜中国化学物質管理の実務対応〜新化学物質環境管理登記弁法(第12号令)への理解を深め、最新動向(VOC規制、危険化学品、化学品輸入、食品接触材料)を把握しよう!
☆2021年1月1日改正・施行「新化学物質環境管理登記弁法」の最新情報!☆今回「VOC規制」の解説を追加し、更に実務に役立つ内容にアップデート致しました!☆定期的に当局と情報交換を行っている、経験豊富な講師による大好評セミナーです!

12月11日
韓国における化学物質規制の最新動向<会場受講またはオンライン受講が選択可能です>
講師:日本ケミカルデータベース 伊藤眞至 先生1法規制概要 2化管法 3化評法 4化学製品安全法(殺生物剤登録等)5産安法(MSDS等)

12月10日
企業の経営戦略と安全保障輸出管理の最前線<Zoomによるオンラインセミナー>
講師:株式会社サブラヒ・テクノロジスツ 代表取締役 社長 中村 博昭 先生

★長年輸出管理に携わってきた講師が輸出規制にまつわる法律や具体的な対応方法を解説。
★法律用語や条文を業務に落とし込むにはどういう点に気を付けて読み解けばいいのかといった基礎的なところから、技術者が知っておかなければいけない該非判定書の書き方やEARのフローまで。
★日韓や米中で起きている輸出規制についても現状と今後の動向を紹介し、担当者がどう動くべきかお伝えします。

11月26日
新任者向けRoHS2指令の基礎と実務対応のポイント
現場のものつくりの目線に立ったRoHS2指令必須ポイントの習得

11月25日
毒物及び劇物取締法の概要・改正と対応−基礎の理解、最近の改正、今後の動向−
★改正毒劇法SDSラベル、改正追加物質、毒劇法指定のプロセスと除外申請とは?

11月24日
JIS改正対応ラベル・SDS作成ポイント
★JIS Z7253(2019年版)対応を踏まえた、わかりやすいセミナーです。

11月12日
欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務
★欧州CLP規則を最新動向踏まえわかりやすく解説。REACH規則やRoHS指令などEUの化学品規制も含めて理解できる。前日セミナー「米国HCS・TSCA」も是非ご参加下さい。

11月11日
米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
★米国の化学物質管理法規制について最新動向踏まえ、わかりやすく解説。TSCA改正法の最近の状況、米国向けGHS(HCS)の改正動向についても。翌日セミナー「CLP規則とSDS作成」も是非ご参加下さい。

11月6日
ECHAのSCIP登録実務−欧州成型品データベースSCIPの概要と登録方法−
★SCIPデータベースへの登録手順を実画面を用いながら、わかりやすく解説。

11月5日
食品衛生法改正のポイントと食品事業者の対応〜今から行う具体的で効果的な取り組み〜
★「何をどこまでやればいいのか? 何をやらなければいけないのか?」“HACCPに基づく衛生管理”と“HACCPの考え方を取り入れた衛生管理”の違い?一昨年まで企業の現場実務に従事していた講師がその実情とノウハウを説く!

10月29日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。 自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

10月28日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

10月26日
韓国/K−REACH・産業安全保健法と台湾/新化學物質及既有化學物質資料登録弁法
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 先生

★韓国や台湾の化学物質法規制を法律の内容から手続きに必要な資料まで、担当者必須の知識を全て解説。
★本セミナーはZoomで行いますが同じ内容で会場での対面講義もございます。

10月22日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。受講後も活用できるようなテキストになっております。

10月21日
製品含有化学物質管理とガイドラインに則った仕組み作り【A実務編】
☆JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「製品含有化学物質管理」の実務対応!☆「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!☆10/20(火)の「入門編」も是非合わせてご参加ください!

10月20日
製品含有化学物質管理とガイドラインに則った仕組み作り【@入門編
☆なぜ今「製品含有化学物質管理」が必要なのか?☆欧州・アジアなど国際的な化学物質規制の潮流と動向が分かる!☆10/21(水)の「実務編」も是非合わせてご参加ください!

10月20日
韓国/K−REACH・産業安全保健法と台湾/新化學物質及既有化學物質資料登録弁法
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表 林 宏 先生

★韓国や台湾の化学物質法規制を法律の内容から手続きに必要な資料まで、担当者必須の知識を全て解説。
★本セミナーはZoomで行いますが同じ内容で会場での対面講義もございます。

10月19日
近年注目されている化学物質の各規制概要と求められる対応について〜フタル酸エステル類・PFOAとその塩および関連物質・SCCP〜
フタル酸エステル類・PFOAとその塩および関連物質・SCCPそれぞれの物質に関して詳しくご説明致します。幅広く知りたい方にもどれかについて知りたい方にもおすすめです!!

10月15日
サーキュラーエコノミー世界の最先端と日本の現状〜今、日本企業が取り組むべきこと〜<Zoomによるオンラインセミナー>
講師:サーキュラーエコノミー・ジャパン 中石 和良 先生★好評再開催!アフターコロナでより価値を増すと言われているサーキュラーエコノミーを詳解★基礎から各国の政策や国際機関・主要産業別の動きなど世界の最先端動向や具体的事例、日本企業がいま取り組むべき理由とビジネスチャンスまで。

9月25日
>1日で学べる化管法と化学物質管理法規制の最新動向
★化管法の基礎〜見直し検討中の方向性までを解説。前日セミナー「化審法」も是非参加下さい。2日間で日本の化学物質管理の基本と今後の方向性が理解理解出来ます。

9月24日
国内外食品包装規制
世界の食品包装規制の最新動向について

9月24日
1日で学べる化審法−基礎の理解、最近の改正、今後の方向性−
★化審法の基礎〜最近の改正点までを解説。翌日セミナー「化管法」も是非参加下さい。2日間で日本の化学物質管理の基本と今後の方向性が理解出来ます。

9月18日
国内外における食品包装規制の最新動向―日本、欧州、米国の容器包装規制につい
講師に、藤井包装技術事務所・藤井均先生です。日本・欧州・米国の法制度の違いと、6月に施行されたポジティブリスト制度の特徴をわかりやすく解説します。

9月18日
「スマートシティ/スーパーシティ」の基礎知識とデータ利活用のポイント〜プライバシー、セキュリティ、トラストを中心にして〜
★スーパーシティの本質に迫る? 結局、何がどうなるのか?*新規ビジネスを構想中の方、個人情報や法規制対応を担っている方のご参加をお待ちしております。

9月14日
<JIS改正対応>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

9月11日
REACHのSCIP登録実務−欧州成型品データベースSCIPの概要と登録方法−
★SCIPデータベースへの登録手順を実画面を用いながら、わかりやすく解説。

9月10日
CEマーキング対応セミナー
CEマーキングの実践法を理解して、グローバル製品を開発する

9月8日
化審法の申請手続・手順とその対応実務〜新規化学物質登録を中心に〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで! 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え具体的に解説します!

9月3日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応【大阪開催】
包装材料の規制の全体像と最新状況を丁寧に解説します!

8月20日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜
講師 河田 研 先生 *元・富士フイルム株式会社

★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催!
★相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説!

8月21日
東南アジアとトルコ・ロシア・中南米における化学物質規制【化学物質ワークショップ2020】
第1部「東南アジアにおける化学物質規制の動向と対応」第2部「トルコ、ロシア、中南米の化学品規制の動向と対応」

8月24日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生,r>
★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★SDS作成の実習を交えながら、実務で使えるように基礎から解説。
★改正JISへの対応を知りたい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。

8月24日
RoHS指令とREACH規則入門
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく1日間で押えられるセミナーです。翌日セミナー「成形品に関わる化学物質管理法規制」も是非ご参加下さい。

8月25日
成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説。前日セミナー「RoHS指令とREACH規則入門」も是非ご参加下さい。

8月31日
【ライブ配信付】中国新化学物質・危険化学品・食品接触材料の規制法および化学品輸出入に関する最新動向と通関申請及びトラブル対策〜中国向けSDS、ラベル作成のミニ演習付き〜
☆新化学物質の申請資料作成におけるミニ演習をご用意!
☆危険化学品の判断基準・登記の進め方・通関時のポイントなども詳説します!
☆定期的に現地当局との情報交換を行っている、経験豊富な講師による大好評セミナーです!
※多くのご要望にお応えして「食品接触材料」に関する内容を追加致しました!

7月22日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます!技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

7月17日
改正食品衛生法と日本の化学物質規制(新規化学物質の届出を中心に)【化学物質ワークショップ2020】
第1部「改正食品衛生法〜食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度の施行をむかえて〜」(仮)第2部「化審法・労働安全衛生法における新規化学物質の届出申出制度への対応」(仮)

7月15日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

7月14日
<新たな規制と課題への対応>フタル酸エステル類を中心とした規制動向と実務対応〜移行性・代替物質の検討・実務対応等〜
★規制に伴う様々な問題等をふまえ、フタル酸エステル類規制の最新情報を提供します!

7月14日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含めアジア諸国の法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も是非参加下さい。

7月9日
改正食品衛生法の基礎・ポイントと具体的対応〜最新の各種政省令・通知の内容と施行後の対応〜
★改正食品衛生法に対しどのよう対応すれば良いのか・対応は実施したがこれで良いか不安な方々へ!改正内容の基礎知識から具体的な対応について、最新状況をふまえ解説します。

7月9日
REACH規則とTSCAの早わかりセミナー
★REACH規則とTSACAを、おおよそ1日で理解出来ます。初心者にもわかりやすく、最低限必要な知識を完全に理解頂き、今後の実務的な場面でどのように知識を深め,対応していけばよいかを解説。

7月8日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め諸外国の最新法規制動向及び実務対応上の留意点を踏まえて解説。翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も是非参加下さい。

7月6日
実務担当が説明する米国TSCAの対応ポイントと最新規制トピックス
講師:(株)LSIメディエンス 枡田基司 氏☆日本企業が対応すべき事項についてしっかり解説!☆TSCAの最新規制動向もわかりやすくお伝えします。

6月26日
サーキュラーエコノミー世界の最先端と日本の現状
〜今、日本企業が取り組むべきこと〜
講師:サーキュラーエコノミー・ジャパン 中石 和良 先生
★緊急開催!アフターコロナでより価値を増すと言われているサーキュラーエコノミーを詳解
★基礎から各国の政策や国際機関・主要産業別の動きなど世界の最先端動向や具体的事例、日本企業がいま取り組むべき理由とビジネスチャンスまで。

6月23日
関連法規制から管理の仕組み・情報検索まで徹底理解〜担当者のやる気を引き出す製品含有化学物質情報管理術〜
講師:CiP(製品含有化学物質)アドバイザー 地頭園茂氏
★担当者が知っておくべき知識から化学物質管理の実務のコツまでじっくり解説!

6月22日
米国TSCA(有害物質規制法)とプロポジション65 〜概要と実務ポイント〜
講師:さがみ化学物質管理株式会社 林 宏 先生

★アメリカの化学物質規制TSCAとSDS、カリフォルニア州法のプロポジション65まで。
★必要とされるその他の規制についても対応できるように解説します。
※場合によってはオンライン配信セミナーになる可能性がございます。

6月19日
日本の化学物質法規制〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜
講師 合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生
★毎回大好評!難解で複雑な国内の化学物質関連法を体系的に解説。★化審法を中心に安衛法、毒劇法、PRTR法を取り上げます。★各法の概要・最新情報から、届出・SDSなど対応のポイントや罰則まで。充実の資料とわかりやすい解説!

6月17日
安全保障輸出管理における米国再輸出規制(EAR)対応の基礎[演習付き]
☆米国再輸出規制(EAR)の仕組みと留意点を「演習」を含めて解説します!
☆セミナー当日は経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにもアクセス!
☆理解が深まるステップを踏んだ構成ですので、安心してご参加ください!

6月8日
化学物質管理の潮流と各国の法規制
講師:特定非営利活動法人 関西技術経営コンサルタンツ 理事長 奥村 勝 先生

★各国の化学物質法規制と化学物質管理のノウハウをまとめたセミナーを大阪で開催!
★化審法や化管法を含めた日本の法規制、EU諸国のRoHS・REACHに韓国や中国、東南アジアや米国など。
 それぞれの概要や対象の物質、罰則や違反事例などを解説するセミナーです。

3月24日
<新しい化学物質規制は欧州から始まる!>化学物質規制の最新動向2020
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

3月19日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

3月16日
製造現場におけるIoTを活用したコストダウン・QCD管理高度化・工場生産性向上〜工場現場の実態を明らかにして改善・管理する〜
講師:株式会社戦略情報センター POP研究所 山口 俊之 先生

★IoTを活用したムリ・ムラ・ムダの削減、コストダウン、QCD管理高度化、工場生産性向上のコツとは?

3月13日
タイにおける化学物質/化学品管理 最新動向セミナー
タイ国工業省産業規制局から主要担当官をお招きし、タイムリーな現地法規制関連情報を共有します。
講師:タイ国工業省産業規制局 有害物質管理部 技監
Jariya Mitroupathump(チャリヤ ミトゥローパタム)氏 他

3月12日
食品衛生法改正のポイントと施行へ向けた課題
★食品衛生法改正に伴い食品監視安全課審議中の政省令内容を具体的に説明!各事業者が準備、理解しておくべき内容をわかりやすく解説。(HACCP義務化、営業規制見直し、食品用器具・容器包装のポジティブリスト制、他)

3月10日
よくわかるchemSHERPA演習と化学物質管理への応用
講師:CiP(製品含有化学物質)アドバイザー 地頭園茂 先生
chemSHERPAの座学だけでなく、演習を通して理解を深めるセミナー!chemSHERPAの効率的な活用方法も考えます。
※chemSHERPAの動作確認がされたPCをお持ちください。

3月9日
関連法規制から管理の仕組み・情報検索まで徹底理解〜担当者のやる気を引き出す製品含有化学物質情報管理術〜
講師:CiP(製品含有化学物質)アドバイザー 地頭園茂 先生★担当者が知っておくべき知識から化学物質管理の実務のコツまでじっくり解説いたします。

3月6日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます!技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

3月6日
国内外における食品包装規制の最新動向―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師に、藤井均先生をお招きします。
6月に施行される食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度の導入等、現行の食品衛生法との変更点を踏まえながら、改正食品衛生法の内容をわかりやすく解説します。

3月5日
「情報銀行」の基礎知識と関連法令・ガイドラインのポイント〜データ利活用型ビジネスの立ち上げ・推進に向けて〜
「情報銀行」に商機を見出す!Society5.0、GDPR、eプライバシー規則・・・ 関連する重要事項を踏まえて!

3月4日
-月刊 化学物質管理- 各社の化学物質規制管理セミナー
★パウダーテック、コクヨ、島津製作所、荒川化学工業の化学物質管理について現役担当者にご説明いただきます。★日本の化学物質規制動向も解説!!

2月28日
REACH・RoHSを中心とした世界の化学物質規制と各メーカーに求められる製品含有化学物質への対応方法
講師:村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

★RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
★企業の立場ごとの対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

2月27日
企業の経営戦略と安全保障輸出管理の最前線
講師:株式会社サブラヒ・テクノロジスツ 代表取締役 社長 中村 博昭 先生

★長年輸出管理に携わってきた講師が輸出規制にまつわる法律や具体的な対応方法を解説。
★法律用語や条文を業務に落とし込むにはどういう点に気を付けて読み解けばいいのかといった基礎的なところから、技術者が知っておかなければいけない該非判定書の書き方やEARのフローまで。
★日韓や米中で起きている輸出規制についても現状と今後の動向を紹介し、担当者がどう動くべきかお伝えします。

2月18日
米国並びにEUの食品包装材料に係る規制
講師:株式会社DJK 東京オフィス 技術担当ディレクター 石渡 皓 先生

★ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物で規制されるのか? 欧米のそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質を1日で解説いたします!※2月17日開催の「日本の食品包装規制・改正食品衛生法」とあわせてのご受講も可能です。

2月18日
EHS(環境・労働安全衛生)の最新動向と企業に求められるEHSマネジメント〜CSRとの関係・日米欧企業の比較・EHSガバナンス構築・実施例・今後の動向など含めて〜
☆CSRとEHSの関係、EHSガバナンスの構築方法、EHSマネジメントの要素など!
☆ISOマネジメントシステムとの相違から監査手法に至るまで、分かり易く解説します!
☆豊富なコンサルティング経験のある講師による貴重なセミナーです!

2月17日
日本における食品用器具・容器包装の安全性担保と法規制(改正法を含む)
講師:日本包装コンサルタント協会 理事 増尾 英明 先生

★2020年6月の改正食品衛生法施行に向けて対応が急務となる日本の食品包装規制について詳細な情報をお届けします。
★改正食品衛生法対応で気を付けなければならないポイントから、それが食品包装規制にどう影響を及ぼすのか、具体的に解説。

2月14日
認証機関から見た機械指令・EN60204-1のポイント〜要求事項や指摘されない為の対策・具体的な設計方法まで〜
「機械指令・EN60204-1のポイントは?」「認証機関はどのようなところを見てるの?」「指令や規格の要求と対応例を知りたい!」という方におすすめのセミナー。指摘事項を踏まえたうえでの設計方法まで解説します!!

2月12日
安全保障輸出管理の基礎と実践的アプローチ
〜EARを含む該非判定方法、トピックス(韓国ホワイト国除外の影響など)〜
☆本講座は「初心者」の方も理解が深まる, ステップを踏んだ構成です!
☆セミナー当日は経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにも直接アクセス!
☆米国再輸出規制(EAR)も踏まえ,安全保障輸出管理や該非判定に関わる活用ノウハウを解説します!

2月10日
医療機器におけるEMC試験とノイズ対策〜規格体系、CEマーキングへの対応、EMC試験・ノイズ対策設計、回路/基板におけるノイズ対策事例〜
「EMCってどのようなもの?」「CEマーキングなどの規格体系からしっかり理解を深めたい!」「ノイズ対策について事例も交えて詳しく知りたい!」という方におすすめのセミナー。医療機器のEMC試験やノイズ対策について設計のポイントも交えて詳しく解説します!!

1月31日
海洋プラスチック廃棄物・マイクロプラスチック対策の現状と今後の展望〜生分解性プラスチック、バイオプラスチック〜
海洋プラスチック問題、マイクロプラスチック問題の詳細と生分解性プラスチック、バイオマスプラスチックの活用を詳説!プラスチックの環境対応を考えよう!

1月29日
【超入門セミナー】REACH対応基礎と実務〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、REACH対応のための入門セミナー!
★chemSHERPAなどの最新情報も含めた内容で、REACHを理解しましょう。
★前日の「RoHSセミナー」とのセット受講が可能です!

1月28日
GHS対応日欧米SDS・ラベル作成−JIS改正準拠SDS・EU向けCLP・米国向けHCSの相違点の理解
★SDS・ラベルは国・地域の相違点を理解した上で作成しましょう。前日セミナー「日欧米化学物質関連法規制」も是非参加下さい。

1月28日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

1月28日
【超入門セミナー】RoHS対応基礎と実務〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、RoHS対応のための入門セミナー!
★実際によくある問題点やビジネス上の課題、留意点についても事例を交えて解説致します。
★翌日の「REACHセミナー」とのセット受講が可能です!

1月27日
日欧米化学物質関連法規制−化審法・安衛法・化管法・毒劇法・REACH規則・米国TSCAの体系的な理解−
★化学物質関連法規制は体系的に理解しましょう。翌日セミナー「SDS・ラベル作成」も是非参加下さい。

1月27日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の最新法規制動向を踏まえて解説!実務対応上、様々な点の留意ポイントとは?★翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も開催します!

1月20日
中国、韓国、台湾及び東南アジアの化学品法規制並びにラベル・SDSのポイント〜その最新動向、トラブルへの対応等〜
★アジア諸国の具体的な化学法規制の概要と対応のポイントを網羅!
 各国のSDS比較や要求事項、通関トラブルと回避のポイントまで、幅広く解説します!
★中国の「新化学物質環境管理弁法」の2020年改正動向をはじめ、講演時点における各国諸法令の修正等の最新動向を盛り込みます!

1月17日
『食品用器具・容器包装の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師に、塩ビ食品衛生協議会・石動正和先生をお招きします。
改正食品衛生法、マイクロプラスチックの環境問題など、本セミナーでは、食品用器具・容器包装に関する国内外の最新動向を紹介し、企業が必要とする対応を明らかにします。

2019年

12月20日
製品含有化学物質管理【A実務編】〜ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント〜
☆JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「製品含有化学物質管理」の実務対応!
☆「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!
☆12/9(月)の「入門編」も是非合わせてご参加ください!

12月18日
化学物質管理規則の概念と具体的規制とは<2020年目標から2030年SDGsへ向けて>
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生


12月20日
三次元培養法〜基本手技からオルガノイド形成、今後の展望まで〜
講師:九州大学 水本 博 先生
★必要器具・無菌操作・培養操作の実際などの手技の基本から、三次元培養の概要および培養上のポイント・注意点やオルガノイドの構築例、再生医療・創薬等への展開まで。
★培養動画なども織り交ぜながら徹底解説します!

12月17日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜演習付き〜
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★SDS作成の実習を交えながら、実務で使えるように基礎から解説。
★改正JISへの対応を知りたい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。

12月16日
日本における化学物質法規制(化審法・労働安全衛生法 等)〜企業の化学物質管理者や研究者が押さえておくべきポイントを解説〜
☆国内法規制:化審法、安衛法、毒劇法、化管法、消防法など!
☆重要なトピックス:安全性試験、動物実験代替法、リスク評価、管理事例など!
☆経験者だけでなく、初学者の方にも分かり易く解説します!

12月13日
中国新化学物質・危険化学品規制法および化学品輸入に関する最新動向〜中国向けSDS、ラベル作成のミニ演習付き〜
○新化学物質の申請資料作成におけるミニ演習をご用意!
○危険化学品の判断基準・登記の進め方・通関時のポイントなども詳説します!
○定期的に現地当局との情報交換を行っている、経験豊富な講師による大好評セミナーです!

12月13日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社
★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを再開催!
★相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則や注意点、具体的対応まで徹底解説!

12月12日
化学物質管理の潮流と各国の法規制
講師:特定非営利活動法人 関西技術経営コンサルタンツ 理事長 奥村 勝 先生

★各国の化学物質法規制と化学物質管理のノウハウをまとめたセミナーを大阪で開催!
★化審法や化管法を含めた日本の法規制、EU諸国のRoHS・REACHに韓国や中国、東南アジアや米国など。
 それぞれの概要や対象の物質、罰則や違反事例などを解説するセミナーです。

12月9日
製品含有化学物質管理【@入門編】〜国際的な化学物質規制拡大の動きとガイドラインに基づく対応の必要性の理解〜
☆なぜ今「製品含有化学物質管理」が必要なのか?
☆欧州・アジアなど国際的な化学物質規制の潮流と動向が分かる!
☆12/20(金)の「実務編」も是非合わせてご参加ください!

12月5日
中国における化学物質規制・管理の最新動向
中国の化学物質規制の基本から、中国GHS対応(SDS・ラベル作成の改訂状況など)、規制の最新動向まで丁寧に解説!

12月6日
『輸出管理』入門セミナー〜管理職はもとよりエンジニアや営業も必須! すぐに役立つ輸出管理と輸出手配の基礎知識〜
講師:オフィス橋本 橋本 武 先生
★社会情勢の変化もあり更に重要度増す“輸出管理”の全体像を掴む!
★関連法規の概要や法令順守のポイントから、該非判定書・パラメータシート・インボイスなど輸出管理/手配に必要な書類と実務上の勘所まで詳解。
★米国の輸出規制(EAR)への対応や中・韓の動向など最新トピックスも織り交ぜながら解説します!

11月27日
毒物及び劇物取締法の概要・改正と対応−基礎の理解、最近の改正、今後の動向−
★改正毒劇法SDSラベル、改正追加物質、毒劇法指定のプロセスと除外申請とは?

11月26日
改正食品衛生法のポイントと施行に向けた今後の動向
★現在、関連政省令等にて施行に向け検討が進められている改正食品衛生法の最新状況を把握!
★HACCP制度化の導入や食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度の導入等:現行の食品衛生法との変更点をふまえながら、わかりやすく解説します。

11月22日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

11月22日
JIS改正対応ラベル・SDS作成ポイント
★JIS Z7253(2019年版)対応を踏まえた、わかりやすいセミナーです。

11月21日
これでわかる!REACH規則〜超初心者向けセミナー〜
規制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために初任者でもわかりやすく解説

11月20日
これでわかる!RoHS指令〜超初心者向けセミナー〜
指令の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために初任者でもわかりやすく解説

11月15日
カリフォルニア州法 プロポジション65の理解と企業が知っておくべき対応 【大阪開催】
講師:SGSジャパン 大内 幸弘 氏
☆米国 カリフォルニア州「プロポジション65」を理解し、対応すべき事項を解説します
☆過去の訴訟事例や製品ごとの対応やラベルの事例も紹介予定!

11月14日
欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務
★欧州CLP規則について最新動向踏まえ、わかりやすく解説します。前日セミナー「米国HCS・TSCA・プロポジション65」も是非ご参加下さい。

11月13日
米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
★米国の化学物質管理法規制について最新動向踏まえ、わかりやすく解説します。2019年12月GHS国連文書7版準拠への改正についても触れる予定です。翌日セミナー「CLP規則とSDS作成」も是非ご参加下さい。

11月12日
<新たな規制と課題への対応>フタル酸エステル類を中心とした規制動向と実務対応〜移行性・代替物質の検討・実務対応等〜
★2019年7月のRoHS指令での使用規制に伴う様々な問題等をふまえ、フタル酸エステル類規制の最新情報を提供します!

10月28日
REACH・RoHSを中心とした世界の化学物質規制と各メーカーに求められる製品含有化学物質への対応方法
講師:村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

〇RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
〇立場別の対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

10月25日
安全保障輸出管理における米国再輸出規制(EAR)対応の基礎[その2・演習]
☆米国再輸出規制(EAR)の演習・解説を多数ご用意!
 @CCLとカントリーチャート A組込み比率の計算演習
 B製品のEAR判定 CソフトウェアのEAR判定 など丁寧に解説します!
☆10月11日(金)の【その1・座学】と合わせて、是非ご参加ください!

10月25日
認証機関から見た機械指令・EN60204-1のポイント〜要求事項や指摘されない為の対策・具体的な設計方法まで〜
「機械指令・EN60204-1のポイントは?」「認証機関はどのようなところを見てるの?」「指令や規格の要求と対応例を知りたい!」という方におすすめのセミナー。指摘事項を踏まえたうえでの設計方法まで解説します!!

10月25日
バイオプラスチック:変遷、現状、そして可能性
講師:九州大学 カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所 准教授 谷口 育雄 先生

★マイクロプラスチック規制への対応に向け、生分解性プラスチックやバイオマスプラスチックなど、バイオプラスチックを材料から作り方、応用先に加え、今後の動向までを一挙解説。
★低温成形が可能な『バロプラスチック』についてもお伝えします。

10月11日
安全保障輸出管理における米国再輸出規制(EAR)対応の基礎[その1・座学]
☆米国再輸出規制(EAR)の仕組み・要不要判定・留意点など、
 理解が深まるステップを踏んだ構成ですので、安心してご参加ください!
☆セミナー当日は、経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにもアクセス!
☆10月25日(金)の【その2・演習】と合わせて、是非ご参加ください!

10月10日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
動きの激しい包装材料の規制状況を一日でしっかり学べます!

10月8日
欧州を中心とした化学物質規制のトピックス 【化学物質ワークショップ2019】
「SDGsや海外環境規制の最新動向とビジネス活用の着眼点」「REACHH規則・CLP規則における主要義務と企業の対応、および欧州規制の最新動向」

10月8日
chemSHERPA操作・演習と化学物質管理への活用【名古屋開催】
これから導入を考えている…サプライヤーさんへの説明に困っている…などchemSHERPAを使ったことがない人も、使いこなせていないと感じている人も実際にPCを操作して1日でchemSHERPAを習得しましょう!
※chemSHERPAの動作確認がされたPCをお持ちください。

9月26日
<EMC指令/LVD指令/RoHS指令適合のための>CE統合技術文書作成入門セミナー
EMC/LVD/RoHSに適合した実際のサンプル機器を用いてトータルなCEマーキング技術文書の作成手法について基礎から解説

9月25日
JIS改正に対応したSDS・ラベルの作成−JIS Z 7252:2019、JIS Z 7253:2019改正のポイントと作成実務−新刊書籍「わかりやすいGHS対応SDSの作り方(仮題)」(丸善出版)発刊記念セミナー
★JIS Z 7252:2019、JIS Z 7253:2019改正のポイントと旧JISとの相違点とは?改正JISに準拠したGHS分類、SDS・ラベル作成、合理的なラベル作成とは?

9月25日
化審法の基礎知識と関連法規(安衛法、化管法、毒劇法)の概要及び届出申請・化学物質管理実務
★化審法のみでなく、化学物質を取り扱う上で関わってくる主な法規とその関連性についても網羅!
★改正により変わってきた少量新規等の届出方法とその実務対応を解説!
★電子申請、chemSHERPA等、化学物質管理上求められる実務についても言及します!

9月24日
<改訂JIS対応>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

9月20日
<新しい化学物質規制は欧州から始まる!>化学物質規制の最新動向2019
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

9月18日
【超入門セミナー】REACH対応基礎と実務〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、REACH対応のための入門セミナー!
★chemSHERPAなどの最新情報も含めた内容で、REACHを理解しましょう。
★前日の「RoHSセミナー」とのセット受講が可能です!

9月17日
【超入門セミナー】RoHS対応基礎と実務〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、RoHS対応のための入門セミナー!
★実際によくある問題点やビジネス上の課題、留意点についても事例を交えて解説致します。

9月12日
プラスチック廃棄物・マイクロプラスチック規制の国内外の動向と今後及び今後求められる企業対応
★バーゼル条約やG20等、国際的な規制の動きが急速に進展!
 海洋プラスチック・マイクロプラスチックの規制はどうなるのか?プラスチックごみ輸出制限に伴う影響とは?
★現在の状況及び今後の規制の方向性、企業の自主的取組みの在り方や課題等について、講演時点における最新事情を盛り込み解説します!

9月9日
『日本における化学物質規制への対応』 【化学物質ワークショップ】
第1部「化学物質管理者が押さえておきたい消防法・毒劇法のポイント」
第2部「GIS対応JIS改訂のポイント、国内法規の動向」

8月26日
社内で作れる実践中国語GHS SDS中国への化学品輸出時に係る、必須チェックポイント
中国現有化学物質名録(IECSC)に収載されていない、化学物質および一部の成型品は新規化学物質輸入申告の対象となります。また、化学工場爆発事頻発により、今後危険化学品安全管理条例の徹底施行および改定が行われる可能性があり、輸出者側にも法令理解の重要性が益々高まるものと思われます。当講座では、新規化学物質、危険化学品の最新情報を中心に解説し、中国語SDSの記述の際見落としがちなポイント(例:15.適用法令は中国固有の記述項目などが要求されます)を解説します。

8月27日
日本の化学物質法規制
〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜【大阪開催】
講師 合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生
*元・化学物質評価研究機構
★毎回大好評のセミナー。今回は大阪で開催!難解で複雑な国内の化学物質関連法を体系的に解説。
★化審法を中心に安衛法、毒劇法、PRTR法を取り上げます。
★各法の概要・最新情報から、届出・SDSなど対応のポイントや罰則まで。充実の資料とわかりやすい解説!

8月28日
化学物質を設計・製造・輸入・販売する為どのような法令知識が必要か〜インベントリー/GHS対応SDSの作成/法令情報の収集方法〜
講師:株式会社UL Japan パフォーマンス マテリアルズ インダストリー シニア レギュラトリー スペシャリスト 山口 光男 先生


8月29日
製品含有化学物質管理【A実務編】
〜ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント〜
☆JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「製品含有化学物質管理」の実務対応!
☆「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!
☆8/8(木)「製品含有化学物質管理の入門編」も是非合わせてご参加ください!

8月30日
中国新化学物質・危険化学品規制法および化学品輸入に関する最新動向
〜中国向けSDS、ラベル作成のミニ演習付き〜
○新化学物質の申請資料作成におけるミニ演習をご用意!
○危険化学品の判断基準・登記の進め方・通関時のポイントなども詳説します!
○定期的に現地当局との情報交換を行っている、経験豊富な講師による大好評セミナーです!

8月30日
化学物質のアメリカEPA/TSCA/Prop65規制と対応事例
これまで数多くの日本企業に対し、化学品に関する米国規制をクリアするためのコンサルティングを行ってきたアメリカ在住の講師が、多くの企業が悩みを抱えるEPA、TSCA、Prop65規制の仕組み、規制対応方法、申請について解説いたします。

8月23日
東南アジア・韓国 における化学物質規制の最新動向とその対応 【化学物質・環境規制ワークショップ2019】
第1部 東南アジアにおける化学物質規制の動向と対応
第2部 韓国における化学物質規制の最新動向

8月22日
<フタル酸エステル類をはじめとした>規制物質と対処のポイント
講師:さがみ化学物質管理株式会社 林 宏 先生

★規制されている化学物質が規制されている理由から規制への対応方法など実務に即した話を、実際に規制されている物質を例に解説。
★フタル酸エステル類やその他近年規制の対象となった物質について知りたい、どうやって規制に対処していくのかを学びたいとお考えの方にお勧めのセミナー。

8月21日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方(改正JIS対応)〜演習付き〜
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

★2019年5月に改正したJISにも対応したSDS・GHSセミナー!
★SDSの読み書きの実習を交えながら、実務で使えるように基礎から解説。
★改正JISへの対応を知りたい方、化学物質管理やSDS関連業務を担当することになった方、改めてSDS・GHSの取り扱い方を学びたい方にお勧めのセミナーです。

8月8日
製品含有化学物質管理【@入門編】
〜国際的な化学物質規制拡大の動きとガイドラインに基づく対応の必要性の理解〜
☆なぜ今「製品含有化学物質管理」が必要なのか?
☆欧州・アジアなど国際的な化学物質規制の潮流と動向が分かる!
☆8/29(木)「製品含有化学物質管理の実務編」も是非合わせてご参加ください!


化学物質管理法規制(3回シリーズ)短期集中実践セミナー
★化学物質管理の初心者の方々にも分かり易い3日間での集中実践講座。Q&A方式のSDS寺子屋でグレーゾーンなどの実践力が身に付きます!コンプライアンス、国連危険物輸送勧告、製品含有化学物質の情報伝達にも触れます!化審法の改正、GHS及びSDSに関連したJISZ7252、JISZ7253の改定など最新動向も解説します!

7月26日
労働安全衛生法(安衛法)を中心とした国内化学物質関連法規制:毒劇法、化管法、消防法、化審法等の重要ポイント
管轄省庁の異なる様々な法規制…… 法令間の関係性、いかに理解するか!?

7月22日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

7月18日
はじめての食品衛生法〜改正の要点を食品安全の基礎から習得〜
★食品衛生法改正に伴い新たに対象となる事業者は?HACCPの求める要件とは?求められる対応とは?
★食品安全に馴染みのない方でも理解できる様、難解な用語や仕組みについてもフォローしていきます。

7月17日
(新任者向け)RoHS2指令の基礎と実務対応のポイント
現場のものつくりの目線に立ったRoHS2指令の必須ポイントとは

7月12日
これでわかる製品含有化学物質管理の基礎各種ガイドラインの解説/自社システムへの組み込み方から、チェックシートを使った適合判断実習
法規制からJIS、ガイドラインまで解説製品含有化学管理システムの適合判断演習も

7月11日
製品含有化学物質(CiP)担当者の実務とchemSHERPA
関連法規制から情報検索・管理の仕組み・情報伝達ツールまで徹底理解!初級者から理解できる平易な解説・毎回大好評参考HPURL集データ付

7月9日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

7月8日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上、様々な点の留意ポイントとは?★翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も開催します!

7月8日
化審法の申請手続・手順とその対応実務
〜新規化学物質登録を中心に。改正動向をふまえ解説します!〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、2019年1月施行の改正化審法への対応もふまえ、各種ケーススタディを交え具体的に解説します!

6月25日
米国並びにEUの食品包装材料に係る規制
講師:株式会社DJK 東京オフィス 技術担当ディレクター 石渡 皓 先生

★ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物で規制されるのか?
 欧米のそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質を1日で解説いたします!
※6月24日開催の「日本・中国の食品包装規制とあわせてのご受講も可能です。

6月24日
「フタル酸エステル類って何に気をつければいいの?」「各国の規制や移行性などの特徴について詳しく知りたい!」「ISO17025ってどんな規格?認定されている試験所はどのような品質保証をしているの?」フタル酸エステル類について詳しく学べるセミナーです。ISO17025についても理解できます!!
フタル酸エステル類の規制と分析事例〜各国の規制内容・移行性などの性質を詳しく理解する〜

6月24日
日本と中国の食品器具・容器包装における法規制
―規制の最新情報からマイクロプラスチックなども含めた今後の動向・各業界への影響まで―
講師:日本包装コンサルタント協会 理事 増尾 英明 先生
    塩ビ食品衛生協議会 常任理事 石動 正和 先生

★食品衛生法が改正されたことにより、日本の食品包装の規制はどのように変化するのか?
 現行の法律や省令の開設は勿論、今後制定される規格基準がどのような内容になり、それが各業界にどう影響を及ぼすのか、要点を絞って解説。
★ご要望の多い中国についても材料ごとに情報をまとめ、取り分け注目を集めるマイクロプラスチック規制についても言及します。

6月21日
安全保障輸出管理における米国再輸出規制(EAR)対応の基礎[演習付き]
○米国再輸出規制(EAR)の仕組みと留意点を「演習」を踏まえて分かり易く解説します!
〇セミナー当日は経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにもアクセス!
〇理解が深まるステップを踏んだ構成ですので、安心してご参加ください!

6月21日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。受講後も活用できるようなテキストになっております。

6月20日
国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法〜2018年までのおさらいと2019年のトレンド〜
化学物質規制の流れを包括的に解説!全体像から現状、傾向まで1日で分かります!お抱えの疑問・質問を解消していただきたいため、Q&Aを長めに設定しています。

6月20日
化学物質管理の潮流と各国の法規制【大阪開催】
講師:特定非営利活動法人 関西技術経営コンサルタンツ 理事長 奥村 勝 先生

★各国の化学物質法規制と化学物質管理のノウハウをまとめたセミナーを大阪にて開催!
★化審法や化管法を含めた日本の法規制、EU諸国のRoHS・REACHに韓国や中国、東南アジアや米国など。それぞれの概要や対象の物質、罰則や違反事例などを解説。

6月18日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。
自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

6月17日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

6月14日
米国の化学物質法規制(連邦法・州法)の動向と企業の対応【化学物質ワークショップ2019】
 第一部「改正TSCAを中心とした米国化学物質規制の最新動向」
第二部「カリフォルニア州法プロポジション65の要求事項、対応事例および対応のポイント」

6月13日
EHS(環境・労働安全衛生)の最新動向と企業に求められるEHSマネジメント
○CSRとEHSの関係、EHSガバナンスの構築方法、EHSマネジメントの要素など。
○ISOマネジメントシステムとの相違から監査手法に至るまで、分かり易く解説します。
○豊富なコンサルティング経験のある講師による貴重なセミナーです。

6月12日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

6月10日
「SDGs早わかり講座: ビジネス活動を通じた社会問題解消アプローチの本質・課題・副作用と対策」
講師:日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村 智憲

6月7日
〜実際に操作して学ぶ〜chemSHERPA操作・演習と化学物質管理への活用
講師:地頭園 茂 氏
★chemSHERPAの操作演習を通して理解を深めるセミナー!
 chemSHERPAの効率的な活用方法も考えます。

6月6日
〜実務担当者に向けた〜製品含有化学物質管理へのアプローチ
講師:地頭園 茂
★担当者が知っておくべき知識から化学物質管理の実務のコツまでじっくり解説します。
★情報収集や自己啓発などに活用できる参考ホームページ集(2019年6月版)も提供


化学物質実務対応入門シリーズ2019【RoHS/REACH/EN50581技術文書】
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

<全3回シリーズ>
★研修などにも最適な、化学物質対応のための入門セミナー!
★実際によくある問題点やビジネス上の課題、留意点についても事例を交えて解説致します。

5月30日
食品・日用品包装の基本知識と持続可能な包材設計と世界標準の安全性について
講師:日本包装コンサルタント協会 今田 克己 先生

★日本と欧州での包装の安全性に対する考え方に違いがある?
★包装容器に係る規制と、包装設計に必要な資材の知識まで、包装について広く学べます!

5月29日
中国における化学物質管理のトピックス 【化学物質ワークショップ2019 第1回】
「中国輸出管理法案のアウトラインと懸念事項」コニカミノルタ CISTEC 久嶋省一 様
「中国における化学物質規制のトピックス、対応策」 ハニカム・テクノリサーチ 陳梅官 様

5月28日
JIS改定に対応したSDS・ラベルの作成−JIS Z 7252:2019、JIS Z 7253:2019改定のポイントと作成実務−
★JIS Z 7252:2019、JIS Z 7253:2019改定のポイントと旧JISとの相違点とは?改定JISに準拠したGHS分類、SDS・ラベル作成、合理的なラベル作成とは?

5月24日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます!
技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

5月24日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

5月23日
国内外における食品包装規制の最新動向―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師に、藤井均先生をお招きします。
最新情報を追加して再開催!2020年6月に施行されるポジティブリスト制度について、改正内容、具体的な制度案について解説します。

5月21日
成形品に関わる化学物質管理法規制への対応とそのポイント
★成形品関連法規制と実務上必須になる国際標準規格と対応ポイントを丁寧に解説。前日セミナー「RoHS指令とREACH規則入門」も是非ご参加下さい。

5月20日
RoHS指令とREACH規則入門
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく1日間で押えられるセミナーです。翌日セミナー「成形品に関わる化学物質管理法規制」も是非ご参加下さい。

5月16日
<改訂JIS対応>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

5月15日
顔料に関わる化学法規制の動向と化学物質管理の実務
★顔料中から不純物が検出された場合の規制対応は?
 化審法・毒劇法からREACH規則、ナノ規制、PIM規則等の食品包装規制まで、国内外の関連法規制について、最近の状況をふまえ幅広く網羅し解説します!

5月14日
日本の化学物質法規制
化審法の届け出のポイントは?安衛法・毒劇法の対応は?ラベル・SDSは?法律に違反すると何が起こるの?りやすい説明と充実したテキストで好評の講座、最新動向を踏まえて再開講!是非ご確認ください

4月23日
製品含有化学物質管理の効率的な実務対応
〜ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント〜
○JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「化学物質管理」の実務解説!
○「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!
○4/16(火)「製品含有化学物質管理<入門>」も是非合わせてご参加ください!

4月19日
ライフサイエンス研究法令入門基本的な考え方から法令全般までを一日で解説
○ライフサイエンス研究分野の法令・指針は、対象が微生物、細胞、動物、ヒトなど多種多様なため、
○安全、環境、倫理に関する個々の法令も多く、内容を正確に理解して実践・管理するのは簡単ではありません。
○本セミナーでは、基本的な考え方に始まり、講師の体験談も交えて、初学者にも分かり易く解説します。
○各種関連法令の内容を幅広く網羅できる希少な内容です。

4月19日
カリフォルニア州法プロポジション65の概要、対策のポイント
☆アメリカに化学品を輸出する際、カリフォルニア州法であるプロポジション65にも注意しなければいけません。☆改正TSCAとの関係も踏まえて、日本企業が対応すべき事項について解説します。

4月18日
化学物質管理規則の基礎〜化学物質管理誌連載の質問箱より〜
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

〇弊社が刊行している雑誌・化学物質管理に寄せられる質問から、実際に担当者が悩むポイントを化学物質管理のフローに沿って解説!
〇実務的且つ多岐にわたる様々な質問を、実務経験がない方でも理解を深められるよう易しく説明致します!

4月16日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門
〜国際的な化学物質規制拡大の動きとガイドラインに基づく対応の必要性の理解〜
○なぜ今、製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○4/23(火)「製品含有化学物質管理<実務>」も是非合わせてご参加ください!

4月15日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方〜演習付き〜
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

〇SDSを実際に読む・書く・使う時に注意しなければいけないポイントは?
〇化学品メーカーの方以外にもわかるよう、関連する法律や対象物質なども丁寧に解説いたします!
〇SDSを基礎から学びたい方、読み方や書き方・使い方のポイントを知りたい方、社内教育のご担当者様など幅広い方にお勧めです!

4月12日
REACH・RoHSを中心とした世界の化学物質規制と各メーカーに求められる製品含有化学物質への対応方法
講師:村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

〇RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
〇立場別の対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

4月9日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜【大阪開催】
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社

★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを大阪にて開催!
★相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

4月8日
CEマーキング制度における技術文書・適合宣言書の書き方
〜実践を通して、作成方法を理解する〜
「CEマーキング制度について基礎から学習したい!」
「技術文書や適合宣言書はどうやって書けばいいの?」
「実践を通して書き方を理解したい!」という方におすすめのセミナー。
丁寧にご説明した後、実践演習も行うことでより理解が深まります!!

3月27日
食品包装・容器の開発設計における安全性と品質管理
〜特に、プラスチック包装・容器に関して〜
講師:一般社団法人日本食品包装協会 小國 盛稔 先生
★規制・基準から、開発設計に求められる顧客要求品質など、食品包装の"品質管理"と"安全性"について半日速習!
★食品包装の中でも、特にプラスチック包装/容器に焦点を当てます!

3月22日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

3月22日
マイクロプラスチック汚染の現状と国内外の規制動向
マイクロプラスチックの規制動向!? 国内外の今を知る!
※好評につき、リピート開催!

3月20日
<新たな規制と課題への対応>フタル酸エステル類を中心とした規制動向と実務対応〜移行性・代替物質の検討・実務対応等〜
★2019年7月からのRoHS指令での使用規制に伴い、様々な問題が予測されるフタル酸エステル類規制の最新情報を提供します!

3月19日
各社の化学物質管理セミナー −月刊 化学物質管理企画−
クレハ 酒井潤 氏br>住友化学 中村洋介 氏br>三洋化成工業 合田桂 氏
三井物産 新幡哲也 氏★午前の部ではハトケミジャパン 宮地繁樹氏に世界の化学物質規制の動向を紹介いただきます。

3月18日
欧州CLP規則の徹底理解とSDS・ラベル作成実務
★CLPの基礎から作成実務までを米国HCS・日本GHSとの差異含めやさしく解説!3月11日セミナー「1日で学べる化審法」も是非併せて参加下さい。

3月15日
<新しい化学物質規制は欧州から始まる!>
化学物質規制の最新動向2019
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

★欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
★なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
★今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

3月13日
これでわかるREACH規則〜超初心者向けセミナー〜
規制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために初任者でもわかりやすく解説

3月12日
これでわかる!RoHS指令〜超初心者向けセミナー〜
指令の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために初任者でもわかりやすく解説

3月11日
1日で学べる化審法とそれを取り巻く化学物質管理法規制の最新動向
★化審法の基礎から最新関連法規制までを、やさしく解説!3月18日セミナー「CLP規則とSDS・ラベル作成」も是非併せて参加下さい。

3月11日
「泡」 の発生・消滅・安定化メカニズムと評価・コントロール技術
★起泡・消泡現象及びその影響因子の理解と、その実際の制御ノウハウまで!

3月11日
食のハラール入門
〜ハラール認証を取るべきビジネスと認証に頼らないムスリム対応〜<東南アジア、インドネシアを中心に>
これから対応する人も、今対応している人も!
「この考え方・やり方でいいの?」 実情を踏まえた方策を解説!
新法「ハラール製品保証法」とは?

3月7日
韓国化学品法規制(K-REACH・K-BPR・ISHA・CCA)最新動向と対応について
K-REACHの改正ポイントと求められる企業の対応、今後の課題等、最新の追加情報まで網羅!

3月6日
chemSHERPAへの対応(PC実習付き)
★実際に操作していただきますので、理解が格段に進みます!

2月21日
社内で作れる実践中国語GHS SDS
☆PC実習つき!☆中国語GHS SDSは、コツを押さえれば自社内でも作成は可能です!
☆納期が迫っており、外部に委託する時間がない、コストを削減したい、自社である程度の中国向けSDSを作りたい方にお勧め。
☆高いレベルの「中国語の読み書き」は必要ありません。ぜひご参加ください。

2月20日
台湾・韓国の化学物質管理規則への対応と最近の動向
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

〇台湾と韓国の化学物質法規制について必要な知識を、ポイントを絞って解説。
〇2019年1月から施行開始となる改正法についての詳細な内容や台湾の改正法における最新動向などもあわせてお伝えいたします。
〇最近業務を担当することになった方、知識の整理・復習をしたい方などにお勧め!

2月15日
法令改正を踏まえた安全保障輸出管理の実践的アプローチ〜EARを含め該非判定方法に関する輸出管理の押え処を中心に〜
〇本講座は「初心者」の方にも理解頂ける, ステップを踏んだ構成となっています。
〇セミナー当日は経済産業省・米国商務省産業安全保障局(BIS)のHPにも直接アクセス!
〇米国再輸出規制(EAR)も踏まえ,安全保障輸出管理や該非判定に関わる活用ノウハウを解説します!

2月15日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。受講後も活用できるようなテキストになっております。

2月15日
生分解性プラスチックの基礎知識からマイクロプラスチック問題の現状と最新動向まで
講師:小松技術士事務所 小松 道男 先生
★世界的に関心高まる“マイクロプラスチック問題”解決へ!最有力候補「生分解性プラスチック」を第一人者 小松先生が徹底解説。
★生分解性プラスチックの耐熱性・生分解性などの基礎、射出成型技術、コストなどの技術面はもちろん、最新応用事例や気になる国内外のマイクロプラスチック規制動向まで幅広くお話します!

2月8日
中国新化学物質・危険化学品規制の最新動向と中国向けラベル・SDS <実務対応>〜 新化学物質申請資料準備の演習付きセミナー 〜
○新化学物質の申請資料作成におけるミニ演習をご用意!
  ※査新委託書, 備案申告, 簡易申告, 常規申告。
○危険化学品の判断基準・登記の進め方・通関時のポイントなども詳説します!

2月8日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

2月7日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。
自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

2月6日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

1月30日
米国向けGHS(HCS)準拠SDS・ラベル作成とTSCA改正法、州法プロポジション65への対応
★米国の化学物質管理法規制について最新動向踏まえ、わかりやすく解説します。

1月29日
製品含有化学物質管理の実務と情報伝達の効率化<毎回大好評参考HPURL集データ付>
関連法規制から情報検索・管理の仕組み・情報伝達ツールまで徹底理解!初級者から理解できる平易な解説で毎回大好評

1月28日
『食品用器具・容器包装の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師に、塩ビ食品衛生協議会・石動正和先生をお招きします。食品衛生法の改正、マイクロプラスチックの環境問題など、本セミナーでは、国内外の最新状況を紹介し企業が必要とする対応を明らかにします。

1月28日
中国、韓国、台湾及び東南アジアの化学品法規制並びにラベル・SDSのポイント〜その最新動向、トラブルへの対応等〜
★アジア諸国の具体的な法規制の概要と対応のポイントを網羅!
各国のSDS比較や要求事項、通関トラブルと回避のポイントまで、幅広く解説します!

1月24日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

1月23日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

1月23日
【超入門セミナー】REACH対応基礎と実務
〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、REACH対応のための入門セミナー!
★chemSHERPAなどの最新情報も含めた内容で、REACHを理解しましょう。
★前日の「RoHSセミナー」とのセット受講が可能です!

1月23日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上、様々な点の留意ポイントとは?★翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も開催します!

1月22日
【超入門セミナー】RoHS対応基礎と実務
〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

★研修などにも最適な、RoHS対応のための入門セミナー!
★実際によくある問題点やビジネス上の課題、留意点についても事例を交えて解説致します。

1月17日
化学物質リスクアセスメント実施上の問題点と具体的な進め方
★化学物質についての基礎知識・関連法規制からリスクの見積方法・リスク低減措置対応まで幅広く網羅!
★用語の解説や基本的考え方など、専門的知識がなくてもわかるように、基礎から説明します。

2018年

12月17日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方〜演習付き〜
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

〇SDSを実際に読む・書く・使う時に注意しなければいけないポイントは?
〇化学品メーカーの方以外にもわかるよう、関連する法律や対象物質なども丁寧に解説いたします!
〇SDSを基礎から学びたい方、読み方や書き方・使い方のポイントを知りたい方、社内教育のご担当者様など幅広い方にお勧めです!

12月14日
製品含有化学物質管理の効率的な実務対応
〜ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント〜
○JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「化学物質管理」の実務解説!
○「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!
○12/6(木)「製品含有化学物質管理<入門>」も是非合わせてご参加ください!

12月13日
化学物質管理の潮流と法規制
講師:特定非営利活動法人 関西技術経営コンサルタンツ 理事長 奥村 勝 先生

〇要望の多い化学物質法規制のセミナーを大阪でも開催!
〇日本国内で重要視される化審法などは勿論、海外の規制にも対応するためEUのRoHS・REACHや米国TSCA,韓国のK-REACHなど各国の法規制を解説。

12月7日
化学物質のリスクアセスメント-基礎から学ぶ法規制やリスク評価方法の留意点など-
☆リスクアセスメントの進め方を具体例を用いながらご紹介。
☆リスク低減のために何をするべきなのか?海外を含めた動向は?

12月6日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門
〜RoHS指令・REACH規則ほか、最新動向と必須知識〜
○なぜ今、製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○12/14(金)「製品含有化学物質管理の効率的な実務対応」も是非合わせてご参加ください!

12月5日
化学物質を設計・製造・輸入・販売する為どのような法令知識が必要か
〜インベントリー/GHS対応SDSの作成/法令情報の収集方法〜 
講師:株式会社UL Japan パフォーマンス マテリアルズ インダストリー シニア レギュラトリー スペシャリスト 山口 光男 先生


11月21日
製品含有化学物質管理のはじめの一歩
−化学品を扱う皆様のお悩みに寄り添って−
★製品含有化学物質の管理、情報伝達は、どうすべきか?chemSHERPA、JIS Z 7201、製品含有化学物質管理ガイドライン等を理解。

11月20日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

11月13日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日、「初めてのRoHS」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

11月12日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日、「初めてのREACH」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

11月12日
マイクロプラスチック汚染の現状と国内外の規制動向
マイクロプラスチックの規制動向!? 国内外の今を知る!

11月9日
GDPR(EU一般データ保護規則)対応実務
〜最新事情・各社の対応の実情・これから求められる具体策〜
【GDPR】の今を知る! 「なぜ非欧州企業がGDPRに対応する必要があるのか」
今後規制が強化?:GDPR以外のデータ・プライバシー法も!

11月8日
プラスチック廃棄物・マイクロプラスチック規制の国内外の動向と今後及び今後求められる企業対応
★海洋汚染を引き起こす使い捨てプラスチック・マイクロプラスチック製品規制の動きや中国の生活由来プラスチック輸入制限等々・・
世界中で急速に進展する関連規制及びリサイクル・各企業対応などの最新情報を解説します!

10月26日
カリフォルニア州法プロポジション65 対策のポイントと連邦法 改正TSCAの概要
☆アメリカに化学品を輸出する際、カリフォルニア州法であるプロポジション65にも注意しなければいけません。
☆改正TSCAとの関係も踏まえて、日本企業が対応すべき事項について解説します。

10月26日
REACH・RoHSを中心とした世界の化学物質規制と
各メーカーに求められる製品含有化学物質への対応方法
講師;村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

〇RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
〇立場別の対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

10月25日
安全保障輸出管理の実践的アプローチ(その2・演習)
〜該非判定の進め方と輸出管理の押え処を中心に〜
○貨物・技術の複数テーマを用い, 1日じっくりと演習に取り組んで頂きます。
○当日は経済産業省HPにアクセスし, 該非判定での活用ノウハウも伝授いたします!※10月11日(木)「安全保障輸出管理(座学編)と合わせて是非ご参加ください!

10月25日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。受講後も活用できるようなテキストになっております。

10月23日
chemSHERPA入門セミナー2018〜製品含有化学物質管理に役立つ導入・使い方の留意点〜
○chemSHERPAの企画から携わってきた講師が「本当に必要な情報」に厳選し解説!
○2018年6月にMSDSplusとJAMP-AISの提供が終了し, chemSHERPAに統一されています!
○本セミナーにでは, データ作成方法・導入ステップ・最新動向などポイントをご紹介します!

10月22日
これでわかる製品含有化学物質管理の基礎―製品含有化学物質管理への入門―
講師:ローブ・ビジネスサポート代表 加藤聰 先生
☆法規制からJIS、ガイドラインまでを解説
☆川中企業の目線で、化学物質管理を考えます
☆製品含有化学管理システムの適合判断演習も

10月19日
タイ国における化学物質関連法規への対応と動向(フォローアップ編)
講師:HS-TECH ENGINEERING Co., Ltd.(タイ国)  橋本真也 先生
・2018年4月に開催したセミナーのフォローアップセミナー
・前回ご参加いただいていない方でもご参加いただけます!
・タイにおける化学物質規制の全体像を解説!

10月19日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

10月18日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社
★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と大好評のセミナーを10月は大阪にて開催!
★相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

10月16日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜・急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。
自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

10月15日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

10月12日
欧州を中心とした化学物質規制の最新トピックス 【化学物質ワークショップ2018】
「社会ルールや法規制を企業経営に徹底活用するための秘訣」東京都市大学 多摩大学 日立製作所 市川芳明先生
「欧州における化学品規制のトピックスと企業の対応」(REACH・CLP規則の基礎を学びながら) 三菱ケミカル 原田靖之 先生

10月12日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
国際的な包装材料規制の最新動向とトピックス、包装材料の安全の考え方、企業におけるリスク管理の進め方と留意点

10月11日
安全保障輸出管理の実践的アプローチ(その1・座学)
〜該非判定の進め方と輸出管理の押え処を中心に〜
○リスト規制・キャッチオール規制, トラブル対策, 米国再輸出規制(EAR)など分かり易く解説!
○輸出管理が初心者の方にも理解し易いステップを踏んだ講座構成です!
※10月25日(木)「安全保障輸出管理(その2・演習)も是非合わせてご参加ください!

10月10日
米国並びにEUの食品包装材料に係る規制
講師:株式会社DJK 東京オフィス 技術担当ディレクター 石渡 皓 先生

〇ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物で規制されるのか?
〇欧米のそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質を1日で解説いたします!
※2月22日開催の「日本・中国の食品包装規制とあわせてのご受講も可能です。

10月9日
すぐわかるRoHS入門 〜使える物質と使えない物質を正確に把握する〜
「RoHSにはどんなことが書いてあるの?」
「フタル酸エステル類について知りたい!」
「欧州法規制のしくみや読み方を理解して、今後は自ら原文を見て情報収集したい!」
そう思った方はぜひご参加ください。この講座を受ければあなたもRoHSマスターになれます!!

10月9日
日本と中国の食品器具・容器包装における法規制
―規制の最新情報から今後の動向・各業界への影響まで―
講師:日本包装コンサルタント協会 理事 増尾 英明 先生
    塩ビ食品衛生協議会 常任理事 石動 正和 先生

〇改正が決まったばかりの日本の法規制はどのように変化するのか?それらが各業界に与える影響は?
 最新情報を多々盛り込み要点を絞って解説いたします!
〇ご要望の多い中国の法規制事情についても各材料ごとの解説も含め、最新の情報をお伝えいたします。

10月5日
中国化学物質規制の最新動向とGHS対応ラベル・SDS <実務対応>
〜新化学物質申請資料準備の演習付きセミナー〜
○新化学物質の申請資料作成におけるミニ演習をご用意!
※査新委託書, 備案申告, 簡易申告, 常規申告。
○危険化学品の判断基準・登記の進め方・通関時のポイントなども詳説します!

10月5日
晶析プロセスへのシミュレーション(数値計算)導入
☆受講者には、特典として書籍「晶析工学」を進呈!今後晶析を扱っていく上で、晶析シュミレーションを行っていく上で、教科書的存在の一冊です。本セミナーと合わせて、苦手意識を払拭、今日から導入できる知識を身に付けましょう。

9月28日
化学物質規制の最新動向2018
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

欧州を起点に、北米、中国、韓国、台湾、東南アジア諸国、日本までカバー。
なぜ規制動向を把握しておく必要があるのか?規制に慌てずに対応するための準備とは?
今後の規制化の可能性のあるトピックとは?

9月25日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

9月21日
≪実務の視点から考える≫ハラル制度の正しい知識と海外市場開発〜認証の有無に関わらず、現状に合った対応を考える〜
講師に帝京大学・並河良一先生をお招きします。
豚成分とアルコールを含まない製品を作り認証を取得すれば、巨大なイスラム市場で成功できるわけではない。本セミナーでは、ハラル制度の誤解を解き、魅力あるイスラム市場に参入するためのノウハウを示す。

9月7日
コーシャの基礎知識とコーシャ認証の概要・認証取得方法〜ユダヤの食文化理解から自社商品への海外展開の具体策まで〜
コーシャを基礎から! 対応急務?! 認証取得の方法は?
日本における「コーシャ」の第一人者が登壇!*好評だった5月セミナーのリピート講演です!!

9月13日
東南アジア、韓国における化学物質規制の最新動向 【化学物質ワークショップ2018】
第1部「韓国における化学物質規制の最新動向」第2部「東南アジアにおける化学物質規制の最新動向」

9月12日
〜製品含有化学物質管理の実践〜JIS Z 7201:2017/製品含有化学物質管理ガイドラインの改版ポイントと活用、chemSHERPAの活用
講師:みずほ情報総研株式会社 菅谷隆夫 氏
製品含有化学物質管理をJIS,ガイドラインに沿って解説!
改訂のポイントも*実際に直面するお困りごとをケーススタディ・ディスカッションで解決しませんか。ご質問やお困りごとも事前に募集いたします。
8月30日
GHSの基礎とSDSの使い方、活用法
GHSとJIS/GHS(分類・情報伝達)について基本から分かりやすく解説!リスクアセスメントの原理原則と許容濃度等基準値設定の考え方、SDSの活用法等

8月27日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>
SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

★SDSを実際に読む・書く・使う時に注意しなければいけないポイントは?
★化学品メーカーの方以外にもわかるよう、関連する法律や対象物質なども丁寧に解説いたします!
★SDSを基礎から学びたい方、読み方や書き方・使い方のポイントを知りたい方、社内教育のご担当者様など幅広い方にお勧めです!

8月23日
製品含有化学物質管理の効率的な実務対応
〜ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント〜
○JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「化学物質管理」の実務解説!
○「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!
○8/7(火)「製品含有化学物質管理<入門>」も是非合わせてご参加ください!

8月20日
中国・台湾における化学物質規制の最新動向とその対応 【化学物質ワークショップ2018 】
「台湾における化学物質規制の動向と対応」宇部興産 中西貴之 先生
「中国における化学物質規制の動向と対応」ハニカム・テクノリサーチ 陳梅官 先生

8月7日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門〜RoHS指令・REACH規則ほか、最新動向と必須知識〜
○なぜ今、製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○8/23(木)「製品含有化学物質管理の効率的な実務対応」も是非合わせてご参加ください!

8月3日
日本の化学物質法規制の概要と実務上のポイント
〜化審法を中心に安衛法・毒劇法・PRTR法ほか各法令を解説〜【名古屋開催】
講師:合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生
★好評セミナーを名古屋でも開催!難解で複雑な国内の化学物質関連法を詳解。
★化審法を中心に安衛法、毒劇法、PRTR法、覚醒剤取締法、麻向法、化学兵器禁止法を取り上げます。
★各法の概要・最新情報から、届出、ラベル・SDSなど対応のポイントや罰則まで。充実の資料とわかりやすい解説!

8月2日
中国・台湾における化学物質規制・通関への対応方法とSDS要求事項の理解
*中国税関の手続き…以前はクリアできても次は規制内容が変わっている可能性も!最新情報を入手し、タイムリーに変わっていく情報に対応しましょう。
*中国・台湾の化学物質・化学品規制を理解したうえで、中国語SDS・ラベルを委託する際に気をつけなければいけないこととは。

7月27日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます!技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

7月26日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上の様々な留意ポイントとは?★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

7月25日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!実務対応上、様々な点の留意ポイントとは?★翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も開催します!

7月25日
【超入門セミナー】REACH対応基礎と実務
〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

研修などにも最適な、REACH対応のための入門セミナー!
chemSHERPAなどの最新情報も含めた内容で、REACHを理解しましょう。

7月24日
7月25日
8月29日
化学物質管理法規制(3回シリーズ)短期集中実践セミナー
★化学物質管理の初心者の方々にも分かり易い3日間での集中実践講座。SDS寺子屋、アクティブラーニング演習で実践力が身に付きます。コンプライアンス、国連危険物輸送勧告、製品含有化学物質の情報伝達にも触れます。理解度アップのため、まとめの時間(確認と復習)を設けてます。

7月24日
【超入門セミナー】RoHS対応基礎と実務
〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

研修などにも最適な、RoHS対応のための入門セミナー!
実際によくある問題点やビジネス上の課題、留意点についても事例を交えて解説致します。

7月23日
顔料に関わる化学法規制の動向と化学物質管理の実務
★顔料中から不純物が検出された場合の規制対応は?化審法・毒劇法からREACH規則、ナノ規制、PIM規則等の食品包装規制まで、国内外の関連法規制を幅広く網羅し解説します!

7月18日
『 日本における化学物質規制の動向と対応 』 化学物質環境規制ワークショップ
「化審法、安衛法を中心とした日本の化学物質規制」ハトケミジャパン 宮地繁樹 先生「食品用容器包装材料におけるポジティブリスト導入と企業の対応」塩ビ食品衛生協議会 石動正和 先生

7月17日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

7月9日
TSCA最新法規制の要求事項と対応ポイント
★最新情報を踏まえたTSCA対応の実際とは?また、改定動向とは?PMN(製造前届け出)、SNUR(重要新規利用規則)、SNUN(重要新規利用届け出)に関する法的要求事項とは?

7月2日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

6月22日
国内外の化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
海外の化学物質規制の流れと全体像が包括的に分かります!

6月21日
chemSHERPA入門セミナー2018〜製品含有化学物質管理に役立つ導入・使い方の留意点〜
○chemSHERPAの企画から携わってきた講師が「本当に必要な情報」に厳選し解説!○6月中に「MSDSplus」と「JAMP-AIS」の提供が終了し, chemSHERPAに統一されます!
○データ作成方法, 導入ステップ, 最新動向に至るまで, ポイントをご紹介します!

6月20日
安全保障輸出管理の実践的アプローチ(その2・演習)
〜該非判定の進め方と輸出管理の押え処を中心に〜
○貨物・技術の複数テーマを用い, 1日じっくりと演習に取り組んで頂きます。
○当日は経済産業省HPにアクセスし, 該非判定での活用ノウハウも伝授いたします!
※6月6日(水)「安全保障輸出管理(座学編)と是非合わせてご参加ください!

6月19日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

6月18日
最新の計算毒性学への入門セミナー
In silicoでのケモメトリックス・人工知能による化学物質の毒性(安全性)評価の基礎・理解と化合物の脱毒性への展開
○インシリコ, ケモメトリックス(化学多変量解析・パターン認識), AIといったキーワードをおさらい!
○関連分野(創薬, 農薬, 化合物デザイン, 動物実験代替法など)への展開とは?
○急速に発展する同関連技術を, 基本からより深く解説していきます!

6月18日
海外各国及び国内のGHS・SDS・ラベル制度の特徴比較と対応のポイント
(日本・EU・米国・中国・韓国・台湾・東南アジア)
★SDS作成、GHS分類の対応方法を、各国別に比較しポイントを解説関連する法令やその特徴まで、初級者にも解り易く解説致します

6月15日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
〜初任者、復習に最適(無料個別相談付)〜
急に異動になってしまった。とにかくスタートから学びたい。
自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。

6月15日
中国化学物質規制の最新動向とGHS対応ラベル・SDS <入門〜初級編>
〜 新化学物質申請資料準備の演習付きセミナー 〜
○査新委託書, 備案申告, 簡易申告, 常規申告に係るミニ演習をご用意!
○中国当局担当者へのインタビューによるQ&Aから最新情報が手に入ります!
○正確な情報が掴みにくい中で「何が必要か?」分かり易く解説します!

6月14日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

6月13日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社

★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」と毎回大好評のセミナーを今年も開催!
★相次ぐ改正で、どんどん複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴めます!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

6月6日
安全保障輸出管理の実践的アプローチ(その1・座学)
〜該非判定の進め方と輸出管理の押え処を中心に〜
○リスト規制・キャッチオール規制対応, 取引審査, トラブル対策など分かり易く解説!
○輸出管理が初心者の方にも理解し易いステップを踏んだ講座構成です!
※6月20日(水)「安全保障輸出管理(演習編)も是非合わせてご参加ください!

通信教育
5月31日
開講
製品含有化学物質管理
〜化学物質管理の仕組み・対応法規制・情報検索から関連ツールまですべてを理解 〜
※参考URL集データ付き※
毎年大好評講座、内容を最新版に改訂、図表を増やし再開講!
充実のテキストと演習問題で基礎からしっかり学ぶ!
参考URL集データ付きで関連サイトを見ながら学習!
開講期間は講師に質問可能!細かいところも理解する最高のチャンス!

通信教育
5月31日
開講
混合物の分類とラベル・ SDS作成 <入門講座>
★ラベル・SDS、GHS分類と表示の基礎を習得し、ラベル・SDSの作成を出来るようにしましょう!

5月31日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

5月31日
国内外における食品包装規制の最新動向
―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師に、藤井包装技術事務所・藤井均先生をお招きします。

日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日速習!欧州プラスチック規則(PIM)も分かり易く解説します!

5月30日
化審法の申請手続・手順とその対応実務
〜新規化学物質登録を中心に。改正動向をふまえ解説します!〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え具体的に解説!
★2017年公布の化審法改正の影響は?その概要や動向・対応についても把握できます!

5月28日
【実務経験豊富な企業が事例豊富に解説】
製品含有化学物質の実務とポイント
〜RoHS、REACH含む関連法規制・管理の仕組み・ツールまで徹底理解〜
講師:富士通クオリティ・ラボ株式会社 三村 奈々 先生

●基礎知識からchemSHERPAなど、化学物質管理の入門から最新動向まで幅広く解説!
●新任担当者、異動者の方の受講も大歓迎です!

5月25日
米国・カナダ、中南米の化学物質規制の最新動向 化学物質ワークショップ2018
第1部「化学品の米国輸出と改正TSCAを中心とした米国化学物質規制の最新動向」
エンバイロメントジャパン 玉虫完次 先生
第2部「中南米における化学物質規制」
日本ケミカルデータベース 和田睦夫 先生

5月21日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日、「初めてのREACH」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

5月17日
コーシャの基礎知識とコーシャ認証の概要・認証取得方法
〜ユダヤの食文化理解から自社商品への海外展開の具体策まで〜
コーシャを基礎から! 認証取得の方法は?
日本における「コーシャ」の第一人者が登壇!

5月14日
日本の化学物質法規制
〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜
化審法の改正内容は?届け出のポイントは?
安衛法・毒劇法の対応は?ラベル・SDSは?
複雑に絡まる国内法規制をわかりやすく解説します。
わかりやすい説明と充実したテキストで好評の講座、最新動向を踏まえて再開講!是非ご確認ください

5月11日
食のハラール入門
〜ハラール認証に頼らないムスリム対応とは〜 <東南アジア、インドネシアを中心に>
ハラールの基礎をおさえる! 認証の有無に関わらない現実的な対応策!
ハラールとノンハラールの境界線:どう判断する?

4月25日
医療電気機器EMC規格IEC 60601-1-2の改訂ポイントと各種対応技術
講師:倉西技術士事務所 倉西 英明 先生
 ※元・富士フィルム

★2019年1月の規格強制化まであと1年を切った医療機器EMC規格!
★基礎からIEC 60601-1-2 4版で強化されたリスクマネジメントおよびイミュニティ試験と対応技術まで。最新版の対策を幅広いご経験をお持ちの倉西氏が徹底解説!

4月25日
 医薬品中における変異原性不純物の評価・管理ポイント
〜エキスパートレビューを中心として〜
○ICH-M7に基づく不純物のハザード評価・クラス別リスク管理の具体的方法とは?
○Ames試験の原理・試験方法・結果の評価など、基礎知識の習得に向けて!
○「事前課題」無しの方も安心してご参加ください!

4月24日
製品含有化学物質管理の効率的な実務対応
〜ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント〜
○JISz7201やJAMPガイドライン等に則った「化学物質管理」の実務解説!
○「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適です!
○4/10(火)「製品含有化学物質管理<入門>」も是非合わせてご参加ください!

4月20日
中国・台湾・UAE・ウクライナにおけるRoHS指令対応の理解
(EU RoHS受託分析の経験から分析方法、依頼上の注意点(主にフタル酸エステルの分析を中心に)なども含めて)
気になる海外の化学物質規制。中国、台湾のRoHSからなかなか入手しにくいUAEやウクライナの情報も盛り込んでお伝えします!
*2019年より規制されるフタル酸エステルについては、分析方法についても詳しく言及します

4月20日
『CEマーキング−初心者向け_考え方と進め方』
予備知識がなくても全体像がつかめるCEマーキング勉強会
講師:穐原 一真 (あきはら かずまさ) テュフ ラインランド ジャパン(株)

産業機械・機器を扱う企業の方、営業・商社・物流担当などの方 CEマーキングについて知りたい方、ぜひご参加ください!

4月19日
REACH・RoHSを中心とした世界の化学物質規制と各メーカーに求められる製品含有化学物質への対応方法
講師;村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

〇RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
〇立場別の対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

4月16日
<実務を担当していない方でも1日でわかる・使える>
SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

★SDSを実際に読む・書く・使う時に注意しなければいけないポイントは?
★化学品メーカーの方以外にもわかるよう、関連する法律や対象物質なども丁寧に解説いたします!
★SDSを基礎から学びたい方、読み方や書き方・使い方のポイントを知りたい方、社内教育のご担当者様など幅広い方にお勧めです!

4月16日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
世界の包装規制の動向が一日でしっかり学べます!

4月13日
タイ国における化学物質関連法規への対応と動向
講師:HS-TECH ENGINEERING Co., Ltd.(タイ国)  橋本真也 先生

・タイにおける化学物質規制の全体像を解説!
・インベントリーやリスクアセスメントに関する現状から タイ行政との折衝上のポイントまでご説明します。

4月10日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門
〜RoHS指令・REACH規則ほか、最新動向と必須知識〜
○なぜ今、製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○4/24(火)「製品含有化学物質管理の効率的な実務対応」も是非合わせてご参加ください!

3月23日
これでわかるREACH規則
〜超初心者向けセミナー〜
規制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
前日のRoHS入門も併せて是非ご参加ください

3月22日
これでわかるRoHS指令
〜超初心者向けセミナー〜
指令の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
翌日のREACH入門も併せて是非ご参加ください

3月20日
【超入門セミナー】REACH対応基礎と実務
〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

●最も「わかりやすい」REACH対応のための入門セミナー!
●教科書的な内容ではなく、ビジネス上の課題や留意点、話題のchemSHERPAなどについても解説致します!
●異動者・新任者の導入研修などにも最適です!

3月19日
化学物質管理における混合物のGHS分類とSDS・ラベル作成実務
〜ミニ演習でSDS、ラベル作成を理解する〜
★混合物のGHS分類とSDS作成、リスクアセスメントへの活用!
★合理的なラベルの作成法についても言及します。
★SDSの14項「輸送上の注意」も解説します。
★“SDS寺子屋”(ミニ演習と質疑応答)でグレーゾーンも解決!

3月19日
【超入門セミナー】RoHS対応基礎と実務
〜知識をベースにしつつ、知識を超えた実務展開のポイント解説〜
講師:株式会社いなほコンサルティング 笠原 秀紀 先生

●最も「わかりやすい」RoHS対応のための入門セミナー!
●教科書的な内容ではなく、実際によくある問題点やビジネス上の課題や留意点についても解説致します!
●異動者・新任者の導入研修などにも最適です!

3月16日
<新しい化学物質規制は欧州から始まる!>
化学物質規制の最新動向セミナー
講師:小泉コンサルティングオフィス 小泉 岳利 先生

【対象国】欧州を中心に、日本、北米、東南アジアと手広くカバー。
【特徴】規制を教科書的に理解するのではなく、規制に実対応できるようになることを目指した実務的な内容です。

3月15日
<改正RoHSの基礎から学べる>
フタル酸エステルの規制動向と対応
講師にSGSジャパン株式会社・藤巻成彦様をお招きします。
実務担当者向けにフタル酸エステル規制の要求事項や最新動向と共に、具体的な分析手法及び情報伝達や非含有調査への対応を解説致します。

3月9日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

3月8日
<今さら聞けない:超入門>
知っておくべき世界の化学物質法規制と押さえておくべきポイント
★近年対応すべき品目が増え、ますます厳しくなる一方の化学物質規制法!
 しかしその全体的な特質がわかれば、世界の幅広い範囲での法規制対応が可能に!その考え方と順法対応の基礎を習得!
★直近で新たな動きのある最新規制・改訂状況についても網羅します。

3月7日
<新たな規制と課題への対応>
フタル酸エステル類を中心とした規制動向と実務対応
〜移行性・代替物質の検討・実務対応等〜
★フタル酸エステル類における国内外の規制動向や、代替物質・移行性・スクリーニング法等、様々な課題やその対応実務等について解説!
★BPA(ビスフェノールA)など新たな規制についても言及、それに伴う対応法・考え方について講義します。

2月27日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。受講後も活用できるようなテキストになっております。

2月26日
<2018年 規制動向と企業の対応事例>
『 中国・韓国・台湾の化学物質規制 』 月刊 化学物質管理プレゼンツ
第1部:「台湾化学物質規制の最新動向と宇部興産(株)の取り組み」
 宇部興産 中西貴之 氏
第2部:「韓国の化学物質規制」
 長瀬産業 石田竜哉 氏
第3部:「中国の化学物質規制とペルノックにおける取り組み」
 ペルノックス 原井洋人 氏

2月23日
中国化学物質規制の最新動向とGHS対応ラベル・SDS <入門〜初級編>
〜 新化学物質申請資料準備の演習付きセミナー 〜
○「初学者」や「最新情報」を入手したいご担当者様必見!
○化学物質・危険化学品管理におけるトラブル事例と具体的対策とは?
○台湾など諸外国のトピックも踏まえ、1から丁寧に詳説します!
※今回、申請資料作成の「ミニ演習」もご用意いたしました。

2月23日
米国並びにEUの食品包装材料に係る規制化学法規制セミナー
講師:株式会社DJK 東京オフィス 技術担当ディレクター 石渡 皓 先生

〇ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物で規制されるのか?
〇欧米のそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質を1日で解説いたします!
※2月22日開催の「日本・中国の食品包装規制とあわせてのご受講も可能です。

2月22日
安全保障輸出管理の実践的アプローチ
〜該非判定の進め方と輸出管理の押え処を中心に〜 【演習付き】
○貨物・技術などの該非判定に係る「演習」をご用意!
○リスト規制・キャッチオール規制対応から、取引審査・トラブル対策に至るまで!
○輸出管理が初心者の方にも理解し易いステップを踏んだ講座構成です!
※当日は経済産業省輸出管理のHPにアクセスし、実際の該非判定での活用ノウハウも伝授いたします!

2月22日
日本と中国の食品器具・容器包装における法規制
―規制の最新情報から今後の動向・各業界への影響まで―
化学法規制セミナー
講師:日本包装コンサルタント協会 理事 増尾 英明 先生
    塩ビ食品衛生協議会 常任理事 石動 正和 先生

〇現在の日本の法規制とこれから動く改正の概要、それらが各業界に与える影響など・・
 最新情報を多々盛り込み要点を絞って解説いたします!
〇ご要望の多い2016年10月に改正されたばかりの中国の法規制事情についても各材料ごとの解説も含め、最新の情報をお伝えいたします。

2月21日
chemSHERPA入門セミナー2018
〜製品含有化学物質管理に役立つ導入・使い方の留意点〜
○chemSHERPAの企画から携わってきた講師が「本当に必要な情報」に厳選し解説!
○導入の背景・ポイントから最新動向に至るまで幅広くご紹介します!
○導入検討中又は改めて知識を整理したいご担当者様にオススメの内容です!

2月20日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
 REACH規則はEUの中でも条文・附属書・各種ガイダンス等が膨大で非常に複雑な法律です。また、2008年の施行から、早8年が経過しましたが、法改正や解釈の変更、段階的な運用や物質追加、などによって刻々と変化しています。
 また、本来REACH規則は化学品(物質・混合物)を主体とした法規制であり、主として規制対象となるのは化学品を輸出するメーカーになりますが、一部の義務が成形品(部品や製品)にも課されているため、多くの日本企業が影響を受けています。
 REACH規則自体の日々の変化については様々な媒体で情報収集ができるようになっています。しかしながら、個々の論点だけを把握してもそれが何を意味するのかを理解し、自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるREACH規則に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、REACH規則の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

2月19日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

2月16日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

2月15日
<計算毒性学入門セミナー>
In silicoでのパターン認識・人工知能による
化学物質の毒性(安全性)評価の基礎・理解と効果的な適用のポイント
○インシリコ, ケモメトリックス, 人工知能といったキーワードをおさらい!
○化学分野への深層学習(ディープラーニング)適用の動きとは?
○急速に変化する同関連技術を、初心者の方にも理解し易いようまとめました!

2月5日、6日
2日間で基本から学ぶ国内の化学物質規制への対応
はじめて化学物質法規を学ぶ方、法規全体の総復習をしたい方を対象に、化学物質管理に係る法律の背景と流れを理解頂けます。
業務に必要な必要資料の情報やサイト情報も提供します。

1月31日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日セミナー「食品・化粧品包装の国内外法規制」も開催します!

1月30日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★翌日セミナー「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」も開催します!

1月26日
欧州CLP規則(830書式対応)と米国HCSに対応したSDS・ラベル作成
★欧州CLP規則・米国HCSの要求事項と日本GHSを含めた対比・相違点とは?
★CLP規則でCommision Regulation 2015/830(通称 830書式)は、何がどう変わったか?
★CLP及びHCSのSDS・ラベル作成ポイントと留意点とは?

1月25日
『食品用器具・容器包装の法規制』
〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師に、塩ビ食品衛生協議会・石動正和先生をお招きします。

海外の動きにより日本国内においても法整備と企業対応の必要性が増しています。本セミナーでは、海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、日本企業が必要とする対応を明らかにします!

1月24日
製品含有化学物質管理の実務
化学物質管理の基礎知識から情報伝達、chemSHERPA他の使用法まで徹底解説
「非常に有意義で実務に活かせる」「盛りだくさんで勉強になった」「わかりやすい語り口でとてもよかった」
毎回大人気の講座、最新動向を取り入れ1年ぶりの開催!製品含有化学物質管理に携わる方、機会を逃さずご参加ください!
<初級者から理解できる平易な解説・毎回大好評参考HPURL集データ付>

1月22日
労働安全衛生法(安衛法)を中心とした
化学物質関連法規制(毒劇法、化管法、消防法、化審法等)の重要ポイント
管轄省庁の異なる様々な法規制…… いかに理解するか!?
労働安全衛生法(安衛法)を中心に、ひも解いていきます!

1月19日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日、「初めてのRoHS」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

1月18日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日、「初めてのREACH」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

1月16日
米国化学物質規制の基礎及び最新動向
〜TSCA改正の要点とその後の影響〜
★TSCAの基本的な構成・特徴や、他の連邦法・州法との関係などを把握!
 改正のポイントやその後の動向もふまえ、初めての方にもわかりやすく解説します。

2017年

12月22日
 医薬品中における変異原性不純物の評価・管理ポイント:エキスパートレビューを中心として
○ICH-M7に基づく不純物のハザード評価・クラス別リスク管理の具体的方法とは?
○Ames試験の原理・試験方法・結果の評価など、基礎知識の習得に向けて!
○「事前課題」無しの方も安心してご参加ください!

12月19日
製品含有化学物質管理の効率的な実務対応
-ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント-
○JISz7201やJAMPガイドライン等に則った、化学物質管理の実務解説!
○「誰」が「何」を実施すべきか? ポイントの整理に最適!
○12/12(火)「製品含有化学物質管理<入門編>」も是非合わせてご参加ください!

12月15日
国内外の化学物質法規制及びSDS/ラベルに関する基礎知識
講師:株式会社 UL Japan Information & Insights シニア レギュラトリー スペシャリスト 山口 光男 先生
〇日本の法律は勿論、アメリカ・EU・中国・韓国・台湾など・・初心者でもわかるよう事例をまじえて解説します。
〇ここでしか聞くことのできない担当者ならではのポイント・トラブル事例なども。

12月12日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門-RoHS指令・REACH規則ほか、最新動向と必須知識-
○なぜ今、製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○12/19(火)「製品含有化学物質管理の効率的な実務対応」も是非合わせてご参加ください!

12月8日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社

★「実例が多く資料・お話もわかりやすい」とご好評の声多数!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

11月29日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

11月29日
これでわかるREACH規則
〜超初心者向けセミナー〜
規制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
前日のRoHS入門も併せて是非ご参加ください

11月28日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★例題の分類結果をもとに、ラベル・SDS作成方法について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

11月27日
IEC国際標準規格(IEC62321を中心に)の徹底解説とビジネス活用のヒント
★製造業の環境・品質・調達担当、分析・測定機器企業、試験認証機関関係者は必聴です!

11月27日
一番はじめのSDS〜GHS・ラベル・SDSを初歩から学ぶ〜
初心者の方にお勧め!!事前知識がなくとも「SDS、ラベルの内容を理解」「基本的な組成の化学製品について、自らSDS及びラベルを作成」できるようにわかりやすく解説します!後から見返して参考にできる充実のテキスト付!

11月24日
ハラールの基礎・規格動向と樹脂・フィルム等のハラール化対応指針
〜マレーシア基準MS1500:2009と中東基準GSO2055-1(ドバイ含む湾岸7カ国共通基準)の詳細解説〜
【ハラール】セミナー!
2017年7月から認証監査が開始されている「中東基準」も詳説!

11月22日
“中小企業の化学物質担当者のための“ 
混合物のGHS分類とラベル・SDS作成のポイントとケムシェルパ(chemSHERPA)を活かした規制化学物質のリスク管理
GHS分類の方法から調査検索方法、SDS作成のポイントを基礎から学べます。
新たにSDSに係る業務についたので基礎から学びたい。直接関わってはいないが最低限のことは知っておきたい。という方はもちろん、作成し始めて間もない方やSDS作成を今一度学び直したい方々も是非!

11月21日
中国、韓国、台湾及び東南アジアの化学品法規制並びにラベル・SDSのポイント
〜その最新動向、トラブルへの対応等〜
★相次ぐ制定・改訂により、ラベル・SDSの見直しなど関連企業にとって影響は避けられない状況に!
 どのように対応したら良いのか?トラブル回避に向けたポイントとは?
 各国におけるSDSフォーマットの比較や、ラベルに関する規制概要、所管当局、要求事項等を一覧にして解説します!

11月16日
国内外における食品包装規制の最新動向
―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師に藤井包装技術事務所所長・藤井均先生(元 大日本印刷)をお招きします。

日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日速習!欧州プラスチック規則(PIM)も分かり易く解説します!

11月15日
これだけは押えたい!国内化学物質関連法規制のポイントの理解
−安衛法2018年追加10物質、化審法改正等の最新動向も含めて−
★最低限、押えておかなければならない必須知識を習得!
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法を中心に!
★グレーゾーン解決のコツとは?

10月27日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
毎回、最新情報を提供する人気講師の大阪開催セミナー!包装まわりの規制状況をまとめて把握できます!

10月26日
In silicoによる化学物質の毒性(安全性)評価の基礎・理解と効果的な適用
○インシリコ, パターン認識, 人工知能による化合物の毒性評価のポイントとは?
○化審法, TSCA, REACHなどの規制も踏まえ、基礎から丁寧に解説します!

10月25日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

10月24日
米国 改正TSCAと最近の動向化学法規制セミナー
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

〇改正前と後のTSCAはどこが異なるのか、日本とは異なる州法や連邦法との関わりはどう定められているのか・・違反しないための知識から万が一の事態に陥った際の対応までを解説!
〇今年出された最新情報もまとめわかりやすくお伝えします。

10月23日
台湾・韓国の化学物質管理規則への対応と最近の動向化学法規制セミナー
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

〇台湾と韓国の化学物質法規制について必要な知識を、ポイントを絞って解説。
 両国の最新動向やSDSの施行状況などもあわせてお伝えいたします。
〇最近業務を担当することになった方、知識の整理・復習をしたい方などにお勧めです!

10月19日
中国における化学物質規制の最新動向と
GHSに対応するラベル・SDS作成 <入門セミナー>
○「初学者」や「最新情報」を入手したいご担当者様必見!
○化学物質・危険化学品管理におけるトラブル事例と具体的対応策とは?
○台湾など諸外国のトピックも踏まえ、1から丁寧に詳説します!

10月18日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を表などを交えながら説明させていただきます。
2.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。
3.情報入手可能な国は全て網羅したいと考えております。受講後も活用できるようなテキストになっております。

10月17日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
REACH規則はEUの中でも条文・附属書・各種ガイダンス等が膨大で非常に複雑な法律です。また、2008年の施行から、早8年が経過しましたが、法改正や解釈の変更、段階的な運用や物質追加、などによって刻々と変化しています。
 また、本来REACH規則は化学品(物質・混合物)を主体とした法規制であり、主として規制対象となるのは化学品を輸出するメーカーになりますが、一部の義務が成形品(部品や製品)にも課されているため、多くの日本企業が影響を受けています。
 REACH規則自体の日々の変化については様々な媒体で情報収集ができるようになっています。しかしながら、個々の論点だけを把握してもそれが何を意味するのかを理解し、自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるREACH規則に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、REACH規則の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

10月17日
安全保障輸出管理の実践的アプローチ
〜該非判定の進め方と輸出管理の押え処を中心に〜 【演習付き】
○貨物・技術などの該非判定に係る「演習」をご用意!
○リスト規制・キャッチオール規制対応から、取引審査でのトラブル対策に至るまで!
○輸出管理が初心者の方にも理解し易いステップを踏んだ講座構成です!

10月16日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

10月12日
<担当者が実務課題を解決するための>SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方化学法規制セミナー
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

〇SDSにおける基礎事項は勿論のこと、実務でつまずきがちなパラメータについてもわかりやすく解説!
〇最近話題の自動化ソフトウェアについて、手作業と自動化ソフトとを比較し、注意点もお伝えします。
〇前日の初心者入門編・担当者の総復習編とあわせてのご受講も可能です

10月11日
<初心者への入門・実務担当者への復習としての>
SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方
化学法規制セミナー
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

〇SDSを実際に読む・書く・使う時に注意しなければいけないポイントは?
 関連する法律や対象物質なども丁寧に解説いたします!
〇翌日の実践・応用編とセットでのご受講も可能です!

10月10日
中国危険化学品法規制の概要・最新動向と対応のポイント
講師:有限会社エルモジャパン 尾塩 諒逸 先生

★中国の化学品法規制の最新動向から、具体的な対応の流れやチェックポイント、今後の展望まで!
★激動の中国化学品法規制の勘所を経験豊富な講師が徹底解説!

10月5日
RoHS、REACHを中心にした国際的な化学物質規制と製品含有化学物質管理について化学法規制セミナー
講師;村木技術士事務所 所長 村木 孝夫 先生

〇RoHS・REACHといった製品含有化学物質管理を1から解説。
〇立場別の対応方法や注意点、そして事例をもとに化学物質管理へのアプローチを解説する、実務に活かせるセミナーです!

9月26日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務
〜ミニ演習でGHS分類とSDS、ラベル作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★合理的なラベルの作成法についても言及します。
★14項「輸送上の注意」も解説します。
★“SDS寺子屋”(ミニ演習と質疑応答)でグレーゾーンも解決!

9月26日
顔料に関わる化学法規制の動向と化学物質管理の実務
★顔料中から不純物が検出された場合の規制対応は?
 化審法・化管法・毒劇法からREACH規則、PIM規則等の食品包装規制まで、国内外の関連法規制を幅広く網羅し解説します!

9月22日
EU一般データ保護規則(GDPR)の概要と企業実務における対応策
法務・リスク管理・コンプライアンス部門、情報・システム部門、海外子会社統括部門の皆様へ!
ガイドラインは? 国内外の取組は? 違反時の制裁金は?

9月21日
安全保障輸出管理の該非判定(入門セミナー)
★該非判定の最低限必要な内容をやさしく解説。
★技術・プログラムの該非判定を容易に行え、該非判定書を作成できるようになります。

9月19日
はじめて学ぶ化審法
〜概要・他法規との関連性・体系と企業の対応
★化審法及び関連法規の全体像を把握することができます。
★専門外の方でも理解できる様、化学物質管理に関する基礎知識や法律の読み方などについても丁寧に解説します。
★直近の平成29年改正のポイントや対応についても講義します。

9月4日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日、「初めてのREACH」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

9月5日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日、「初めてのRoHS」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

9月8日
欧州を中心とした化学物質規制 【化学物質環境規制ワークショップ】
第1部「欧州、米国を中心とした世界の化学物質規制および国際標準化の動向と日本企業の対応」
 IEC TC 111議長 市川芳明 先生
第2部「欧州REACH・CLP規制の基礎および最近の規制動向 」
 三菱ケミカル 原田靖之 先生

8月31日
韓国・台湾における化学物質規制の最新トピック 化学物質ワークショップ2017
第1部「台湾の化学物質規制とその最新動向、企業の対応について」
第2部「韓国の化学物質規制の最新動向とその対応について」

8月29日
製品含有化学物質管理の効率的な実務対応
-ガイドラインに則った仕組み作りと事故事例から学ぶ運用のポイント-
○JISz7201やJAMPガイドライン等に則った、化学物質管理の実務解説!
○「誰が」何を「実施」すべきか? ポイントの整理に最適!
○8/3(木)「製品含有化学物質管理<入門編>」も是非合わせてご参加ください!

8月22日
混合物のGHS分類/国内SDS作成の留意点超入門
本講座では、JIS Z 7252:2104に規定されている日本国内での化学物質及び混合物のGHS分類の考え方、実際の分類方法について、JISで規定されている28の危険有害性クラスごとに解説します。また、JIS Z 7253:2012に規定されているGHS対応国内向けSDS、ラベルの様式、その作成にあたっての情報収集方法、留意点について解説します。更に、これらGHSに関するJISと関係する国内法令について解説し、事業者がしなければならない対応についても言及します。

8月4日
日本の化学物質法規制の概要と実務上のポイント
〜化審法を中心に安衛法・毒劇法・PRTR法ほか各法令を解説〜【名古屋開催】
講師:合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生

★毎回好評のセミナーを名古屋でも開催!難解で複雑な国内の化学物質関連法を徹底解説。
★化審法を中心に安衛法、毒劇法、PRTR法、覚醒剤取締法、麻向法、化学兵器禁止法を取り上げます。
★各法の概要・最新情報から、届出、ラベル・SDSなど対応のポイント、罰則など。充実の資料とともに気になる点を詳解!

8月4日
難燃剤を取り巻く規制の現状・動向とこれからの難燃技術の展望
皆様のビジネスのご参考になる基礎/ノウハウ/応用例をご紹介致します。

8月3日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門
-RoHS指令・REACH規則ほか、最新動向と必須知識-
○なぜ今、製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○8/29(火)「製品含有化学物質管理の効率的な実務対応」も是非合わせてご参加ください!

7月27日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

7月27日
これでわかるREACH規則
〜超初心者向けセミナー〜
規制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
前日のRoHS入門も併せて是非ご参加ください

7月26日
これでわかるRoHS指令
〜超初心者向けセミナー〜
指令の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
翌日のREACH入門も併せて是非ご参加ください

7月26日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★翌日、「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」セミナーも開催します!

7月24日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

7月21日
米国並びにEUの食品包装材料に係る規制
講師:株式会社DJK 技術担当ディレクター 石渡 皓 先生

★ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物があると規制されるのか?
 米国・EUのそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質までを一日で解説いたします!
※6月27日開催の「日本・中国の食品包装規制とあわせてのご受講も可能です。

7月21日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識と
EN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます。技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

7月19日
東南アジアを中心とした新興国における化学品規制
「東南アジアにおける化学品規制の最新動向」 
「東南アジアにおける化学物質規制の早わかり」

7月18日
<1日速習:ケーススタディで学ぶ>
世界の製品含有化学物質規制法と対応実務入門【演習付】
★EU・中国をはじめ、世界各国の製品含有化学物質規制法を俯瞰!
★化学物質規制情報を得ても、どう扱って良いかわからない・対応すべきケースがわからない等の疑問も解消!化学物質管理を専門としない方にもわかるよう、具体的な対応手順を実習を通じ習得できます。

7月14日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【中級・実践編】
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解したい・・・

7月11日
ハラールフードビジネスとムスリム市場への対応指針
【ハラール】セミナー! なじみの無い方にも分かりやすく!
主なハラール認証と規格・制度? ハラール製品保証法?

6月27日
日本および中国の食品用器具・容器包装における法規制
―規制の最新情報から今後の動向・各業界への影響まで―
講師:日本包装コンサルタント協会 理事 増尾 英明 先生
    塩ビ食品衛生協議会 常任理事 石動 正和 先生

6月23日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
目まぐるしく変化する国内外の化学物質規制の動向及び法規制情報の調査・入手方法について丁寧に解説する。

6月23日
SDS・ラベル作成の基礎から実践まで、SDS・ラベル完全マスター【初級・入門編
・SDSに係る業務の担当となったが、取りあえず基礎化をしっかり身に付けたい
・SDSに直接係ってはいないが、最近問合せ、要求が増加し、基礎的なことは知りたい・・
・購入した原料を使用して製造しておるが、購入品のSDSをきちんと理解しい・・・

6月15日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交え1日速習!〜
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム

★「実例も多く資料・お話もわかりやすい」とご好評の声多数!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の製品含有化学物質法規制を網羅的・包括的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。
 各国の法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

6月14日
日本の化学物質法規制
〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜
化審法の改正内容は?届け出のポイントは?
安衛法・毒劇法の対応は?ラベル・SDSは?
複雑に絡まる国内法規制をわかりやすく解説します!!
毎回大好評、大変わかりやすい充実したテキストつき!

6月13日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
REACH規則はEUの中でも条文・附属書・各種ガイダンス等が膨大で非常に複雑な法律です。また、2008年の施行から、早8年が経過しましたが、法改正や解釈の変更、段階的な運用や物質追加、などによって刻々と変化しています。
 また、本来REACH規則は化学品(物質・混合物)を主体とした法規制であり、主として規制対象となるのは化学品を輸出するメーカーになりますが、一部の義務が成形品(部品や製品)にも課されているため、多くの日本企業が影響を受けています。
 REACH規則自体の日々の変化については様々な媒体で情報収集ができるようになっています。しかしながら、個々の論点だけを把握してもそれが何を意味するのかを理解し、自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。
 本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるREACH規則に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、REACH規則の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

6月12日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

6月8日
中国の化学物質規制、最新動向と企業の対応 【化学物質ワークショップ 2017】
「中国の食品接触材料規制と最新動向、その対応について」
「中国における化学品法規制の最新動向とその実務対応」

6月7日
<実務を担当していない方でも1日でわかる>
SDSおよびGHSの読み方・書き方・使い方
講師:沖津技術士事務所 代表 沖津 修 先生

〇SDSを実際に読む・書く・使う時に注意しなければいけないポイントは?
 関連する法律や対象物質なども丁寧に解説いたします!

5月31日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

5月26日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日、「初めてのRoHS」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

5月25日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日、「初めてのREACH」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

5月19日
米国の改正TSCAと、HCS・米大陸のGHS 化学物質ワークショップ 2017
「北米〜南米におけるGHSの導入状況とその対応」メディアサービス 長南 先生
「改正TSCAの最新動向、企業の対応」エンバイロメントジャパン 玉虫 先生

5月18日
これだけは押えたい!国内化学物質関連法規制のポイントの理解
−安衛法追加物質、水銀の汚染防止法等の最新動向と対応を含めて−
★最低限、押えておかなければならない必須知識を習得!
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法を中心に!
★グレーゾーン解決のコツとは?

5月15日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

4月28日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
〜日本のPL制度化、EUの印刷インキ、中国の大改正〜

4月26日
日本のGHSと化学物質関連法規 化学物質ワークショップ2017
「国内におけるGHSの動向、関係法令および事業者の対応」三菱化学 鈴木亨 先生
「国内化学物質関連法規の枠組みと動向」ハトケミジャパン 宮地繁樹 先生

4月25日
<1日速習!>
医療電気機器EMC規格IEC 60601-1-2の改訂ポイントと各種対応技術
講師:倉西技術士事務所 倉西 英明 先生
 ※元・富士フイルム株式会社

★2019年1月から規格が強制化!緊縛の対応が求められる医療機器EMC規格セミナー!
★基礎から、最新版の概要およびIEC 60601-1-2:ed.4で強化されたリスクマネジメントのポイント、イミュニティ試験に対応する各技術を中心に解説します!

4月21日
今日から始める! 製品含有化学物質管理入門
-RoHS指令・REACH規則ほか、最新動向と必須知識-
○なぜ今製品含有化学物質管理が必要なのか?
○欧州・アジアなど世界の化学物質規制の潮流が分かる!
○国内外のガイドラインに見る日本企業に求められていることとは?

4月19日
国内外の化学物質法規制及びSDS/ラベルに関する知識
講師:株式会社UL Japan 山口 光男 先生

〇化審法や安衛法、毒劇法などの国内法から、
  米国・カナダ・EU・中韓台豪などの国ごとにおける法規制を初心者にもわかるよう実例を出して解説!
〇1日で網羅的に化学物質法規制の知識を身につけられるセミナーです!

4月11日
設計者のためのEMCの基礎と設計・対策のポイント
〜数式を極力使わず解説する速習セミナー〜
講師:倉西技術士事務所 倉西 英明 先生
 ※元・富士フイルム株式会社

★IoT時代の到来で、更に重要度の増すEMC設計・対策のセミナー!
★電子機器とノイズの関係等の基礎から、エミッション・イミュニティなどのEMC規格および試験の意味、そして設計時・設計後における設計ノウハウ、ノイズ対策まで!

3月24日
初めての欧州BPR(殺生物性製品規則)(超入門セミナー)
★欧州BPR(殺生物性製品規則)の最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日、「初めてのREACH」セミナーも、是非併せてご参加下さい。

3月23日
安全保障輸出管理の該非判定(入門セミナー)
★該非判定の最低限必要な内容をやさしく解説。
★技術・プログラムの該非判定を容易に行え、該非判定書を作成できるようになります。

3月22日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

3月17日
これでわかるREACH規則
〜超初心者向けセミナー〜
規制の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
前日のRoHS入門も併せて是非ご参加ください

3月16日
これでわかるRoHS指令
〜超初心者向けセミナー〜
指令の全体像と要求事項の本質を理解し業務に落とし込むために
初任者でもわかりやすく解説
翌日のREACH入門も併せて是非ご参加ください

3月16日
化審法の申請手続・手順とその対応実務
〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

3月13日
一番はじめのSDS
〜GHS・ラベル・SDSを初歩から学ぶ〜
初心者の方にお勧め!!
事前知識がなくとも
「SDS、ラベルの内容を理解」
「基本的な組成の化学製品について、自らSDS及びラベルを作成」
できるようにわかりやすく解説します!

3月10日
ハラール対応実務のポイントと「ドバイ認証」の実情
〜樹脂・フィルム包材メーカー向けセミナー〜
【ハラール化】が最も遅れている分野:食品包装材・容器!
ドバイ認証とは? 商機は? 具体策は?
そのポイントを認証監査実務担当者が説く!

3月9日
ハラール産業の現状と対応策
〜国内外のハラール対応諸事例とその可能性〜
・講師:静岡県立大学・富沢寿勇先生

【ハラール産業】の今を識る! 日本で、世界で何が起きているか?
成長著しいイスラーム市場を狙って!!

3月8日
国内外における食品包装規制の最新動向
―日本、欧州、米国の容器包装規制について―
講師に藤井包装技術事務所所長・藤井均先生(元 大日本印刷)をお招きします。

日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日速習!欧州プラスチック規則(PIM)も分かり易く解説します!

2月24日
<一日で習得できる> 国内SDSの法体系と混合物のラベル・SDS作成講座
本講座は・新たにSDSに係る業務に携わるけどSDSって何?
・SDSに係る業務に携わって日が浅く、GHSってまだよくわからない?
・SDSに携わってはいるが、キチンと教わっていないから、勉強しなおしたい
と言うような方をターゲットに、SDSの目的、GHSの目的と問題点、日本におけるSDSの法的要求、法律による要求の違いを始め、GHSの分類法、混合物の分類から、SDS・ラベルの作成方法までをお教えする講座です。

2月23日
In vivo小核試験の基礎と応用:評価のポイントと課題
本講座では骨髄細胞を用いたin vivo小核試験法の基本的な手技から,その応用,評価法について解説します.また,ICHガイドラインでin vitro遺伝毒性試験陽性時等に求められる第2のin vivo試験の選択法についても言及します

2月22日
グリーン調達における環境対応(化学物質管理&MFCA)のキホンと実際
〜企業の具体的対応事例から学ぶ〜
講師:近藤モノづくり研究所 近藤 學 先生
 ※元・ソニー株式会社

★基本的な考え方・進め方から、化学物質管理でのサプライヤーとの協業体制構築・管理のポイント、環境対応と取引先管理の在り方、MFCAの実施まで。多角的な観点で解説します!

2月17日
新EMC指令,RoHS指令適合のためのCE統合技術文書の書き方
EMC/RoHSに適合した実機サンプルをRoHS指令適合手法を元に、トータルなCE技術文書の作成手法について解説!

2月10日
台湾・韓国の化学物質管理規則への対応と最近の動向
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

〇台湾・韓国の化学物質規制について、対象者・物質から手続きの流れや注意ポイントなど実務に沿って解説いたします!〇その他SDSの現状についても、わかりやすいと評判の講師が詳説。

2月9日
米国 改正TSCAと最近の動向
講師:さがみ化学物質管理株式会社 代表取締役 林 宏 先生

〇改正TSCAは昔とどこがどう変わったのか?これから気を付けるべきポイントは?〇 『わかりやすい』と好評の講師が改正TSCAから米国のSDS・GHSについても詳しく解説いたします!

1月31日
初めてのTSCA(超入門セミナー)
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★40年ぶりの大改正の内容把握は急務です!

1月30日
労働安全分野における
化学物質リスクアセスメント実施上の問題点と具体的な進め方
★リスクアセスメント結果の現場への周知法・リスク低減措置はその方法で良いのか?数々の疑問を解消します!
★自社に適したリスクアセスメント手法の選び方および、各手法の実施法について、具体例を示し解説します!

1月27日
欧州CLP規則と米国HCSに対応した分類基準とSDS・ラベル作成
★欧州CLP規則・米国HCSの要求事項と日本GHSを含めた対比・相違点とは?
★SDS・ラベル作成ポイントと留意点とは?

1月25日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

1月24日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★翌日、「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」セミナーも開催します!

1月20日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

1月20日
米国向けGHS対応SDSとラベル作成実務のポイント
およびカリフォルニア州プロポジション65の警告ラベル改正法の要点と新規ラベル作成実務ポイント
米国化学物質法規の最新動向から
米国向けSDSラベル新規作成や見直しのノウハウ

1月19日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

1月19日
『食品用器具・容器包装の法規制』
〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師に塩ビ食品衛生協議会・石動正和先生をお招きします。

海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、日本企業が必要とする対応を明らかにします。石動先生による毎回好評のセミナーです!

1月18日
製品含有化学物質管理の実務
法令動向・情報収集の方法からサプライチェーン管理の基礎とより簡便に・安価に・的確にこなすコツ
煩雑な化学物質管理、正確さを失わず簡単に、安く済ますには?
サプライチェーンの化学物質管理の知識豊富な講師がコツを伝授!
基礎からわかりやすく解説します!!

1月16日
<今さら聞けない:超入門>
世界の化学物質法規制の理解と押さえておくべきポイント〜変わる化学物質規制の動向と企業対応の進め方〜
★近年対応すべき品目が増え、ますます厳しくなる一方の化学物質規制法!
 しかしその全体的な特質がわかれば、世界の幅広い範囲での法規制対応が可能に!
 その考え方と順法対応の基礎を習得!
★タイのイベントリ、インドRoHS、TSCA等、直近で新たな動きのある個別の規制状況を含め、最新事情と全体像を一日で把握できます!

2016年

12月14日
韓国化学物質法規制セミナー
=化学品法規制の現状及び日本企業の対応方法=
講師:日本ケミカルデータベース株式会社 伊藤 眞至 先生

★概要から化管法、化評法、産安法の解説とその具体的対応法、化学物質の分類・表示まで!
★まだまだ動きの激しい「韓国の化学物質法規制」をしっかり理解。

12月9日
中国危険化学品法規制の概要・最新動向と対応のポイント
講師:有限会社エルモジャパン 尾塩 諒逸 先生

★中国の化学品法規制の最新動向から、具体的なチェックポイントや対応の注意点、今後の展望まで!
★激動の中国化学品法規制の勘所を経験豊富な講師が徹底解説します!

12月7日
実践 SDS・ラベル作成 【演習付】
 化学物質サプライチェーンは素材、調剤、部品から製品に至るまで国内の範囲で済むものは殆どありません。 日本の強みは最終製品を支える付加価値のある素材、調剤の開発、供給であり、多面的な付加価値が今後日本を推進する力となります。 このような化学物質を取巻く環境の中、グローバルスタンダードに適合した化学物質供給のためにGHS対応のSDSを提供することは当然の要求です。 
日本では、三法律が定めた物質がSDSの提供を法的に要求されていますが、何れかのGHS項目で区分が付く物質、調剤は全てSDSを提供することが現在の世界標準です。 この講座では混合物のGHS分類、国連番号、品名の付け方などを含め、全ての化学物質に最適なSDSとラベルを作成する手法を具体的な事例演習を多く取り入れ、即実践にお役立ちする講座をご提供します。

11月28日
化学物質GLP(安全性試験)及び生態リスク評価の実際
★OECD及び化審法が定める化学物質GLPや、生態毒性試験データの基礎知識を習得!

11月24日
国内外における食品包装規制の最新動向
〜欧州プラスチック規則(PIM)、米国容器包装法規について〜
講師に藤井包装技術事務所所長・藤井均先生(元 大日本印刷)をお招きします。

日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日速習!欧州プラスチック規則(PIM)も分かり易く解説します!

11月21日
中国、韓国、台湾及び東南アジアの化学品法規制並びにラベル・SDSのポイント
〜その最新動向、トラブルへの対応等〜
★相次ぐ制定・改訂により、ラベル・SDSの見直しなど関連企業にとって影響は避けられない状況に!
 どのように対応したら良いのか?各国のGHS導入状況は?トラブル回避に向けたポイントとは?
 アジア各国における法規制の把握と具体的な対応ポイントを解説!
新たな動きや課題など、最新動向を反映致します!

11月18日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

11月17日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

11月16日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務
〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★合理的なラベルの作成法についても言及します。
★グレーゾーン解決のコツも得られます。
★演習もやります!

11月14日
安全データシート(SDS)の動向と作成方法
〜いまさら聞けない基本と重要なポイント〜

11月9日
<1日で習得できる>混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

10月26日
「化学物質の情報収集のノウハウ 
〜化学物質の物理化学的性状のデータ取得方法〜」
信頼性の高い情報を効率的に収集するために!
インタネット上の有用サイト、「使える」役立ち書籍 ..etc
プロの情報収集術をお教えします。

10月24日
中国における化学物質規制に関する最新動向
〜中国ならではの事情と対応法〜
中国における化学物質の基本体系から最新の法規制の動向について解説し、必要な対応を説明する

10月21日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法 【2016年版】
化学物質管理は国内外問わず強化される方向にあり、また、国際的な整合性の確保が求められている。本講座では、目まぐるしく変化する国内外の化学物質規制の動向及び法規制情報の調査・入手方法について丁寧に解説する。

10月19日
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例を交えて1日速習!〜
講師:河田 研 先生 ※元・富士フイルム株式会社

★「実例が多くわかりやすい」とご好評の声多数!
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。
 各国の製品含有化学物質法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

10月18日
ストーリーで学ぶREACH規則入門
■講座のポイント 
 REACH規則はEUの中でも条文・附属書・各種ガイダンス等が膨大で非常に複雑な法律です。また、2008年の施行から、早8年が経過しましたが、法改正や解釈の変更、段階的な運用や物質追加、などによって刻々と変化しています。
 また、本来REACH規則は化学品(物質・混合物)を主体とした法規制であり、主として規制対象となるのは化学品を輸出するメーカーになりますが、一部の義務が成形品(部品や製品)にも課されているため、多くの日本企業が影響を受けています。
 REACH規則自体の日々の変化については様々な媒体で情報収集ができるようになっています。しかしながら、個々の論点だけを把握してもそれが何を意味するのかを理解し、自社の業務に落とし込むためには、新任の担当者が各論を理解するには、まずベースとなる全体像を理解することが必要です。
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるREACH規則に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、REACH規則の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。
■受講後、習得できること 
・REACH規則の全体像の理解
・REACH規則で最低限おさえておくべきポイントの理解
・REACHの要求事項と自社業務との関わりを把握

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・REACH規則
・CLP規則
・ECHAの各種ガイダンス
・製品含有化学物質管理ガイドライン

■講演中のキーワード
 ・REACH規則
 ・CLP規則
 ・SVHC
 ・成形品
 ・製品含有化学物質管理

10月17日
ストーリーで学ぶRoHS指令入門
本講座では、新任の担当者を対象に、今後も継続して変化することが想定されるRoHS指令に対応する土台となる知識の習得を目的に、講師がこれまでに受けた多数の企業からの質問等をもとに、単なる法規制条文の解説ではなく、企業の目線から見たストーリー仕立てで、RoHS指令の全体像やその対応について、わかりやすく解説します。

10月14日
日本の化学物質法規制の概要とポイント
〜化審法および安衛法・毒劇法などの対応と実務〜【大阪開催】
講師:合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生
 ※元・化学物質評価研究機構

★ご要望にお応えし大阪開催!難解で複雑な国内の化学物質を徹底解説。
★化審法を中心に安衛法、毒劇法、PRTR法、覚醒剤取締法、麻向法、化学兵器禁止法など、国内の様々な法令を取り上げます!

9月28日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★表示およびSDSの提供が必要な640物質についてリスクアセスメントが義務化されました。
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★新リスクアセスメント指針を理解し、演習を通じてリスクアセスメントが実施できることを目指します。

9月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

9月16日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

9月15日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

9月14日
これだけは押えたい!国内化学物質関連法規制のポイントの理解
−2016年6月改正「労働安全衛生法」の概要と対応を含めて−
★最低限、押えておかなければならない必須知識を習得!
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法を中心に!
★グレーゾーン解決のコツとは?

9月2日
『欧州および世界の化学物質規制、最新トピック』【化学物質ワークショップ】
欧州化学物質規制〜REACH・CLP規制の概要と最近のトピックス〜 〜化学物質管理2016〜2017世界のトピック〜

8月31日
韓国・台湾の化学物質法規制
講師:さがみ化学物質管理株式会社 林宏先生

○韓国・台湾と関わりがある企業には欠かせない、化学物質の法規性について講義後すぐ実務に使えるレベルで解説いたします!

8月30日
研究・製造部門におけるリスクマネジメントに基づいた情報管理システムの構築と運用にむけて
〜コンプライアンスと効率化の両立を目指す身の丈に応じた体制づくり〜
研究、生産現場における最新の研究情報管理体制の事例から解説!
製造管理や特許対策における国内や欧米での動向とは?
化学物質のリスクに対する行政側の対応方針と自社で準備すべき環境とは?

8月29日
基礎から学べる!SDSの読み方・使い方のポイント
〜化学物質規制の入門知識から、押さえておきたいSDSの勘所まで〜
講師:日本ケミカルデータベース株式会社 北村 卓 先生

★SDSの読み方・使い方に焦点をあてたセミナー!化学物質を購入・使用する側にも管理が強く求められる昨今の要求にも対応しています。
★法規・SDSの概要から、作成手順から見るSDSの読み方・活用法、危険有害性(ハザード)の理解、義務化されたリスクアセスメントへの対応に至るまで徹底解説!

8月19日
東南アジアにおける化学物質規制とサプライチェーン管理
【化学物質ワークショップ】
第1部「東南アジアにおける化学品関連規制の動向とその対応」
第2部「東南アジアにおける製品含有化学物質管理とサプライチェーン管理」

8月4日
『 新 中国版RoHS及びその最新動向と対応 』
いよいよ動き出した中国版RoHS2、現地の動向に明るい董培先生によるタイムリーなセミナーです。最新の情報、具体的な対応策を解説します。

8月2日
改正安衛法に関するリスクアセスメントの基礎
〜厚生労働省による2つのツールの使い方をマスターします〜
@危険性リスクアセスメントの実施のための
「リスクアセスメントのためのスクリーニング支援ツール」
A有害性リスクアセスメント実施のための
「リスクアセスメントのための実施支援ツール」
●講師:化学物質評価研究機構 北村公義 先生
改正安衛法によって、いよいよリスクアセスメントの義務化がはじまりました。
本講座では、「危険性と有害性」、2つの側面からリスクアセスメントを解説します。
厚労省の2つのツール(危険性、有害性)の使い方もマスターできます。

8月1日
労働者が化学物質の危険性と有害性を理解するためのSDSの読み方
●講師:化学物質評価研究機構 北村公義 先生
SDS入門セミナー
まずはSDSを読めるように。「危険性」「有害性」をきちんと理解できるように。

7月29日
韓国・台湾における化学物質規制の最新トピック 【化学物質ワークショップ】
第1部 「台湾における化学物質規制の動向とその対応」
   産業環境管理協会 遠侯蓉 先生
第2部 「韓国における化学物質規制の動向とその対応」
   LSIメ ディエンス 朴敬兒 先生

7月27日
(1日で学べる)医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米三極法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、アジア諸国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★前日、「食品・化粧品包装の国内外法規制」セミナーも開催します!

7月27日
ペットフードビジネス 入門セミナー
<市場調査から開発〜製造〜販売までをポイント解説>
講師に、ペットフード・テクノリサーチ合同会社/代表の藤井立哉先生をお招きします。
本セミナーは、ペットフードに関するビジネス全般を網羅し、各事業者が注意すべき重要ポイントを解説します。

7月26日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

7月26日
(1日で学べる)食品包装・化粧品包装に関わる国内外法規制の最新動向と実務対応上のポイント
★日米欧含め、諸外国の法規制動向を踏まえて解説!
★実務対応上、様々な点について留意しなければならないが、そのポイントとは?
★翌日、「医薬品医療機器包装の日欧米三極法規制」セミナーも開催します!

7月25日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

7月11日
海外各国及び国内のGHS・SDS・ラベル制度の特徴比較と対応のポイント
(日本・EU・米国・中国・韓国・台湾)
★国内をはじめ、EU・米国・中国・韓国・台湾等各国の、関連する法令やSDS作成時の留意点まで!

7月8日
今からでも間に合う化学物質のリスクアセスメント
〜考え方と具体策〜
■講師:日本労働安全衛生コンサルタント会 前理事 /化学物質アドバイザー 北山 勉 先生

【リスクアセスメント義務化】への対応は万全ですか?
 「何を? どこまでやれば……?」  その方法で要件を満たせますか?

7月6日
欧州CLP規則と米国HCSに対応した分類基準とSDS・ラベル作成
★欧州CLP規則・米国HCSの要求事項と日本GHSを含めた対比・相違点とは?
★SDS・ラベル作成ポイントと留意点とは?

6月28日
米国および周辺国における化学物質規制の動向とその対応【化学物質ワークショップ】
第1部「米国及び周辺国におけるGHSの導入状況」
第2部「米国の化学物質関連法規制 最新動向と企業の対応」
〜TSCAの改訂進捗状況、カリフォルニアなど州法の動き〜

6月16日
実践 SDS・ラベル作成 【演習付】
 化学物質サプライチェーンは素材、調剤、部品から製品に至るまで国内の範囲で済むものは殆どありません。 日本の強みは最終製品を支える付加価値のある素材、調剤の開発、供給であり、多面的な付加価値が今後日本を推進する力となります。 このような化学物質を取巻く環境の中、グローバルスタンダードに適合した化学物質供給のためにGHS対応のSDSを提供することは当然の要求です。 
日本では、三法律が定めた物質がSDSの提供を法的に要求されていますが、何れかのGHS項目で区分が付く物質、調剤は全てSDSを提供することが現在の世界標準です。 この講座では混合物のGHS分類、国連番号、品名の付け方などを含め、全ての化学物質に最適なSDSとラベルを作成する手法を具体的な事例演習を多く取り入れ、即実践にお役立ちする講座をご提供します。

6月9日
日本の化学物質法規制
新規化学物質?特定?既存?一般化学物質?
随時変更されながら複雑に絡まる国内法規制
わかりやすく詳細に解説します!

6月3日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識と
EN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます。技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

5月31日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

5月30日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

5月25日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務
〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★合理的なラベルの作成法についても言及します。
★グレーゾーン解決のコツも得られます。
★演習もやります!

5月24日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1週間で、ラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント指針を理解し、演習を通じてリスクアセスメントが実施できることを目指します。

5月23日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!
★基本を学ぶことで、混合物製品のラベル・SDSが作成できるレベルを目指します。

5月18日
食品包装材料・容器のハラール化実務
〜樹脂・フィルム包材メーカー向けセミナー〜
・講師:NPO法人日本ハラール協会 理事 伊藤 健 先生

パッケージや容器の『ハラール化』はお済みですか?
【樹脂・フィルム包材メーカー】向けセミナー!

5月17日
知っておきたい
抗菌剤・抗ウイルス剤・防カビ剤等各種機能性添加剤の基礎知識
〜種類・特徴、加工技術と使い方、評価法、市場・規制動向まで〜
★最近のトピックスをふまえ、サンプル見本や簡単なデモなどを交えわかりやすく解説します。

5月11日
中国における化学物質規制の最新トピック
 「中国における食品接触材料関連国家標準の動向とその対応」
   塩ビ食品衛生協議会 石動正和 様
 「中国における化学物質規制の動向とその対応」
   ハニカムテクノリサーチ株式会社 陳梅官 様

4月22日
これだけは押えたい!国内化学物質関連法規制のポイントの理解
−2016年6月改正「労働安全衛生法」の概要と対応法含めて−
★最低限、押えておかなければならない必須知識を習得!
★化審法、安衛法、化管法、毒劇法を中心に!

4月22日
『 化学物質のリスクアセスメント・コントロールバンディングの基礎知識 』
大阪開催 PC演習つき
大阪開催セミナー
 義務化によって求められる必須のポイントをマスターします
  「これで大丈夫かな?」と、対応に不安のある方は是非ご参加ください。
  「何をすればいいの?」と、実はまだ取り掛かっていない方にも平易に解説します!!

4月21日
<化学物質リスクアセスメント実施へ向けて>
『 SDSの読み方入門 』
〜GHS・化学物質法規の入門知識から、SDSのチェックポイント、リスクアセスメントへのつなぎ方まで〜
<2016年6月からの義務化へ対応>
化学物質リスクアセスメントにおいて最も大切な「SDS読み方」を、これまでSDSに馴染みのなかった初級者・入門者の目線で、分りやすく・じっくりと解説します!!

4月19日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴とGHS採用スケジュール
1.標準的なSDS・ラベルの内容とそれがどのように作成されているかを理解していただきます。
2.SDS・ラベルのそれぞれの項目で、各国独自の規則があることを理解していただき、その内容を説明させていただきます。
3.世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます。また、受講者の業務上の疑問に対しても、事前質問を募集し、可能な限り質疑応答で対応したい。

4月15日
国内SDS作成の最新情報と作成の実際(演習付)
本講座は、今からSDS作成をしようとする方、作成し始めて間もない方、並びにSDS作成を今一度学び直したい方を対象とします。まずSDSの基礎を体系的に押さえ、混合物のGHS分類や情報収集について学び、次にSDSの作成手順を理解します。
最後に、初心者が混乱しやすい点をピックアップし、演習で確認します。また、GHS改訂6版や今年6月1日施行の改正安衛法などの最新情報も盛り込み、SDS作成者としてどのように対応するか要点を説明いたします。

3月25日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

3月24日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

3月23日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと2か月程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント新指針説明とともに、演習を通じリスクアセスメント手法を学ぶ!

3月22日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

3月16日
<国内・海外諸国における>
GHS・SDSの基礎・最新動向と対応実務
★1日で学ぶ速習セミナー!
 今後、最新の規制・改訂情報を得るための方策や、混合物分類・SDSの作成法についても演習を通じ学べます。

3月10日
アジア各国(中国、韓国、台湾、ASEAN、日本)の化粧品成分規制と留意点
日本、中国、韓国、台湾、ASEANにおける化粧品成分規制を比較解説
自社の化粧品はその処方で輸出可能なのか?
その海外製品は日本で認められている成分で作られ問題がなく輸入できるのか?

3月7日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

3月4日
化学物質リスクアセスメントの方法と具体策
■講師:化学物質アドバイザー 北山 勉 先生
 ※2013年7月末まで某大手高分子化学メーカーにて、労働安全衛生、SDS関連業務に従事

★本年6月施行開始:“義務化”への対応はお済みですか!?

2月26日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識と
EN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
改正された低電圧指令,EMC指令統合技術文書にも対応できます。技術文書や適合宣言書のサンプルを用いて記載内容,留意点を解説!

2月26日
化学物質のリスクアセスメント・コントロールバンディングとSDSの活用-PC演習付-
本講座では、労働安全衛生法の改正内容(化学物質管理関連)および新指針で紹介されているコントロールバンディングについて解説します。また、リスクアセスメントに必要な、SDS・ラベルの読み方についても説明いたします。さらに、コントロールバンディングをもとに開発されたケムウォッチCobra(コントロールバンディングリスクアセスメント)ツールを使用したリスクアセスメントの手法を紹介し、演習を通じて理解を深めていただきます。初任者の方も、現場でのリスクアセスメントが進めるための基礎力を身に付けることが出来ます。

2月24日
CLP規則の徹底理解
★CLP規則に対応したラベル・SDS作成のポイント・留意点を解説!
★REACH-ITを含めた分類・表示の届出実務とは!

2月23日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応
〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制のポイントと対応方法を1日速習!〜【名古屋開催】
●講師:河田 研 先生(元・富士フイルム株式会社)
★ご好評の声多数のセミナーを名古屋で開催!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的・包括的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国の法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

2月22日
ASEAN諸国の化学物質管理の展望と対応のポイント
★ASEAN各国の法規制・GHS対応のポイント(今後の見通し含め)とは!

2月22日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント【名古屋開催】
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生
【毎回大好評のセミナーを名古屋でも開催!】
★各法令の概要や法令間の関係、共通規制を最新情報を交え体系的・横断的に解説。複雑で難解な国内の化学物質法規制を、網羅的にご理解頂く事を目指します。

2月22日
国内外における食品包装規制の最新動向
〜欧州プラスチック規則(PIM)、米国容器包装法規について〜
講師に、紙製容器包装リサイクル推進協議会・藤井均先生(元)大日本印刷をお招きします。日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日で学ぶ!欧州プラスチック規則(PIM)も分かり易く解説します。

2月19日
樹脂材料の難燃化技術
〜難燃剤の基礎と難燃化のメカニズム〜

2月19日
混合物のGHS分類とSDS・ラベル作成マスター
適切なGHS分類とSDSを作成するための全てをマスターできるよう、事例・演習を交えた講座を展開します。

2月15日
ペロブスカイト太陽電池の最新技術動向
開発競争が加速!有機系太陽電池の開発現状とペロブスカイト太陽電池を詳解!

1月28日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと4か月程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント新指針説明とともに、演習を通じリスクアセスメント手法を学ぶ!

1月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

1月27日
『食品・容器包装材料の法規制』
〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師に塩ビ食品衛生協議会/石動正和先生をお招きします。海外の動きにより日本国内においても法整備と企業対応の必要性が増しています。本セミナーでは、海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応を明らかにします。

1月25日
製品含有化学物質規制・管理の具体的方法とノウハウ<初級者からの実務徹底理解講座>
「セミナー内容に大変満足」「大変よく理解できた」「参考HP集活用します」等毎回大好評の講師が製品含有化学物質の実務を幅広く初級者からしっかり理解できるよう解説します!!化学物質規制概要・製品含有化学物質管理の流れと作業をしっかり理解!
情報収集に活用できる参考ホームページ集付き!
chemSHERPA 、IMDS他最新動向にもしっかり対応

1月20日
化審法の申請手続・手順とその対応実務
〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

1月20日
初めてのTSCA(超入門セミナー)
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

2015年

12月21日
包装材料における法規制の国内外の最新動向と対応のポイント
日本のPL制度化の新方針及び国内外における食品包装規制の最新動向

12月18日
化審法を中心とした、国内化学物質規制の概要と対応のポイント
●講師:合同会社ハトケミジャパン 宮地 繁樹 先生※元・化学物質評価研究機構
★特に重要な化審法を中心に、安衛法、毒劇法、PRTR法など国内化学物質規制の概要を1日で掴む!
 ・化審法における、新規化学物質の事前審査や必要な試験、既存化学物質の管理制度
 ・安衛法における、新規化学物質事前審査制度、化審法との比較など。知っておくべき知識を徹底解説!

12月16日
『 中国における貿易管理・通関制度 』入門
〜基本知識から、現在の動向、日本企業の対応まで〜
中国ならではの「貿易」「通関」について、基本から実際までを解説
日本との相違を理解することで、企業としてのよりよい対応が見えてくる
危険化学品事故、経済情勢などタイムリーな話題にも言及します!!

12月15日
『 化学物質のリスクアセスメント・コントロールバンディングの基礎知識 』PC演習つき
改正・安衛法に対応して、何をしなければならないか?初級者の方にも安心の基礎講座です

12月11日
海外各国のSDS・ラベル規則の特徴
世界各国のSDS・ラベル関連法規名およびGHS準拠の義務化スケジュールを可能な限り説明させていただきます

12月10日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

12月9日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

12月4日
混合物のラベル・SDS作成入門
ラベル表示、SDSを実際に作成する際に悩む点を解決!最低限記載すべき内容、推奨される内容を実例をもとに解説します。

11月27日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと半年程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント新指針説明とともに、演習を通じリスクアセスメント手法を学ぶ!

11月26日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

11月24日
<国内法を中心とした>はじめての化学物質法規制
〜全体像・動向及び様々な各種規制の概要・相関把握〜
★一般的には化学関連法規と呼ばれていないものでも、実は直接・間接的に関わりのある法規も!
 化審法・安衛法等の主要な法規からそれら様々な関連法規まで網羅。
 煩雑・膨大で理解の難しい化学法規制の全体像を、ポイントを押さえてわかりやすく把握できます。

11月17日
ストーリーで学ぶREACH入門
〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

11月16日
ストーリーで学ぶRoHS入門
〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

11月13日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務
〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★2015年7月公表のリスクアセスメント実施指針案や改正労働安全衛生法に基づいた合理的なラベルの作成法についても言及します。
★演習もやります!

11月4日
労働者へのリスク低減に向けた
化学物質リスクアセスメントの支援ツール
化学物質リスクアセスメント、コントロールバンディング、CB、TRA、ART、SWEEs

★数理モデルは、どのようにやるのか?
★初期評価から高次評価まで使えるツールは?

10月23日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
EN50581を読んでも何を行えばよいか、何を作成すればよいか分からない方へ。技術文書のサンプルを用いて記載内容、留意点を解説!

10月22日
<基礎知識から実務のポイントまで>
『 GHSとSDS作成 』入門コース−関連法規の動向、外国向けSDSとの比較を踏まえて−
<初級者の方を意識して、深堀よりも、基礎固めを目的としたセミナーです>
・全体のイメージをつかむ ⇒ GHSと関連法規の必須知識
・実務のポイントを学ぶ ⇒ 分類、ラベル表示、SDS作成の手順、各項目での注意点
・海外対応への応用も ⇒ 海外SDS作成の参考情報

10月20日
ASEAN/アジア 最新化学物質規制セミナー
本講座では、EU等に比べ、比較的情報が少ないアジア主要国の化学物質関連法規制について、その概要および最近の動きについて整理するとともに、皆様の関心が高いEUのREACH規則やCLP規則、RoHS指令などとの主要な違い等をご紹介し、アジアの化学物質関連法規制の全体像や特徴についてご紹介します。

10月14日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとは?
★米国と日欧およびその他国との比較と差異とは?最新情報をもとに解説!

10月13日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応
〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制のポイントと対応方法を1日速習!〜
講師:河田 研 先生

★「実例が多くわかりやすい」とご好評の声多数!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的・包括的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国の法規制の概要から罰則、注意点そして具体的対応まで徹底解説!

10月13日
機能性表示食品の可能性と活用方法〜最新動向からビジネスチャンス・展望など。事例も交えて学ぶ〜
●講師:株式会社グローバルニュートリショングループ 武田 猛 先生

★機能性表示食品制度がスタートして半年。実際に制度を走らせて見えてきた事とは!?
★本セミナーでは、基礎から現在の届出情報、今後の市場予測、機能性表示の活用方法、課題や展望など。様々な事例も交え最新動向を徹底解説します!

10月9日
国内化学物質法規制の徹底理解
★化学物質管理の国内主要法規制、および環境関連法令、保安防災関連法令等を、1日でおおよそ理解することを目的としたセミナーです。

10月8日
中国における化学物質規制最新動向
中国における化学物質規制の法体系を簡単に説明する上で、新規化学物質申告登録に関するガイドラインの改定、危険化学品目録の整備に関する最新動向を重点として紹介する。

9月30日
新しい排水管理手法・日本版WETの概要・法制度・最新動向と対応策
・講師:国立環境研究所 鑪迫 典久 先生

★環境法規制、環境管理担当者の皆さまへ
 環境省の進捗状況は? 実施企業の取り組み状況は?

9月29日
<化学物質法規制関係者のための>
改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと9か月程の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

9月28日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

9月24日
ハラールの概要とハラール樹脂・フィルムの製造開発指針
〜樹脂材料、包材メーカー向けセミナー〜
・講師:(株)フードテクニカル・ラボ 伊藤 健 先生

★樹脂材料・包材メーカーが知っておくべき「ハラール」対応策!
NPO法人日本ハラール協会の専門家が解説!

9月14日
混合物のGHSラベル・SDS作成実務
GHSラベル・SDS作成の初任者にも、何をどの様にすれば良いか分かるよう具体的に作成方法を解説いたします。

9月11日
化学物質のリスクアセスメント
〜健康有害性及び爆発火災の危険性のリスクアセスメントについて〜
・講師:化学物質アドバイザー 北山 勉 先生
*2013年7月末まで:某大手高分子化学メーカーにて、労働安全衛生、SDS関連業務に従事

★リスクアセスメント義務化への対応はお済みですか?
 考え方から手順、方法、進め方までを易しく解説します!

9月10日
中国、韓国、台湾の化学品法規制及びアジア各国のSDS・ラベル
〜その最新動向、GHS及び通関トラブルへの対応等〜
★相次ぐ制定・改訂により、ラベル・SDSの見直しなど関連企業にとって影響は避けられない!どのように対応したら良いのか?各国のGHS導入状況は?トラブル回避に向けたポイントとは?
★新たな動きや課題など、最新動向を反映致します!

9月4日
欧州における化学物質規制の最新トピック【化学物質ワークショップ2015】
「欧州化学物質規制
〜REACH・CLP規制の概要と最近のトピックス〜」
三菱化学 原田 靖之 先生
「欧州RoHSと関連規格の状況」
日立製作所 市川芳明 先生

8月31日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生

★毎回大好評!今回は時間を延長し、より詳細に解説します。
★本セミナーでは、各法令の概要や法令間の関係、共通規制を体系的・横断的に解説。複雑で難解な国内の化学物質法規制を、網羅的にご理解頂く事を目指します。

8月25日
CLP規則の徹底理解
★CLP規則に対応したラベル・SDS作成のポイント・留意点を解説!
★REACH-ITを含めた分類・表示の届出実務とは!

8月25日
分かり易い食品添加物規制
〜背景知識から、国際規格(GSFA)、各国の規制動向まで〜

8月24日
食品用容器包装・原材料の安全性と法規制
安全性と法規制、どう対応すればいいのか?
基本から最近の動向まで、順を追って具体的に解説します!

8月19日
『国内外の製品含有化学物質規制とサプライチェーン管理』【化学物質規制ワークショップ2015】
「製品含有化学物質管理におけるサプライチェーンと情報伝達スキーム」
 みずほ情報総研 菅谷隆夫 先生
「国内外の製品含有化学物質規制の動向と対応のポイント」
 藤倉 地頭園茂 先生

8月18日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★前日「初めてのRoHS」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

8月17日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!
★翌日「初めてのREACH」セミナーも開催しますので、よければ併せてご参加下さい!

7月30日
東南アジアにおける化学物質規制 【化学物質・環境規制ワークショップ】
・第1部 「タイ国を中心とした化学物質規制の動向と企業の対応」
・第2部 「東南アジアにおける化学物質規制の最新動向」

7月28日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1年弱の間にラベル表示義務のある109物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

7月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

7月22日
ストーリーで学ぶREACH入門〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

7月22日
はじめて学ぶ「食品の新たな機能性表示」:制度の概要・動向と商機
・講師:大阪大谷大学・坂崎文俊先生

★制度を理解し、商機を見いだす!
「申請方法・許可までの流れは?」「申請に必要な情報は?」
「システマティックレビュー、メタアナリシスは?」
「講演当日までに認可された機能性表示食品の動向は?」

7月21日
ストーリーで学ぶRoHS入門〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
ストーリーからシミュレーションすることで、御社はそもそも対応する必要があるのか、ないのか?
必要なら何を対応する必要があるのか?
どの様なリスク・可能性を想定しながら業務を進めるべきか分かります。

7月15日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

7月8日
<今さら聞けない:超入門>世界の化学物質法規制の理解と押さえておくべきポイント〜変わる化学物質規制の動向と企業対応の進め方〜
★改正が相次ぐ世界及び国内の化学物質法規制の最新事情と全体像を一日で完全把握!

6月25日
韓国化学物質法規制セミナー=化評法(K-REACH),化管法の解説とその対応=
●日本ケミカルデータベース株式会社 伊藤 眞至 先生
★刻々と状況の変わる「韓国の化学物質法規制」の最新情報と具体的対応を1日速習!

6月19日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
CEマーキング等の取得のための技術文書に何を書いておけばよいのか?

6月19日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法 【2015年 最新版!】
化学物質管理は国内外問わず強化される方向にあり、また、国際的な整合性の確保が求められている。本講座では、目まぐるしく変化する国内外の化学物質規制の動向及び法規制情報の調査・入手方法について丁寧に解説する。

6月18日
初めてのREACH
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

6月17日
初めてのRoHS
★最新動向含め最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

6月16日
化学物質の安全データシート(SDS)作成実務〜ミニ演習でGHS分類とSDS作成を理解する〜
★SDS作成とリスクアセスメントへの活用!
★演習もやります!

6月15日
国内外における食品包装規制の最新動向〜欧州プラスチック規則(PIM)、米国容器包装法規について〜
欧州プラスチック規則(PIM)を分かり易く解説!日本、欧州、米国の容器包装規制、安全性試験・評価を一日で学ぶ。

6月12日
乾燥ノウハウ−効率化へのポイント、トラブル解決へのヒント−
★乾燥技術のノウハウを盗め!

6月12日
米国及び周辺国における化学物質規制の動向とその対応 【化学物質・環境規制ワークショップ】
第1部 「米国HCS、および北中米におけるGHSの状況とその対応」
第2部 「 米国における化学品規制及び懸念化学物質を含有する製品の規制のコンプライアンスおよび違反の是正措置 」(カナダの化学品輸入規制も含めて)

6月12日
包装材料における法規制の国際的最新動向
国内外のトピックスと企業の対応

6月8日、9日
高薬理活性医薬品製造設備における封じ込め・洗浄〜入門から応用まで
封じ込め及び洗浄について、基礎から応用まで2日間速習!
毎回ご要望に挙がる、ラボ・研究段階の封じ込めについても詳しく説明します!

5月28日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★労働安全衛生法改正、GHS、JISなど最新動向を踏まえて!

5月29日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1年の間にラベル表示義務のある138物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

5月20日
食品容器包装・原材料の法規制動向と安全性評価
★PIM等欧州・米国・中国等々、国内外の法規制の最新情報を提供!企業が取るべき対応についても解説します!

5月19日
化学物質管理・規制の基礎知識とリスクアセスメント
★企業における実際の対応業務を、最近の規制動向をふまえ講義!
 具体的実例・演習等を交え、わかりやすく解説します!

5月13日
『 中国・台湾・韓国における化学物質規制の最新動向 』【化学物質・環境規制ワークショップ2015】
「中国・台湾における化学物質規制の動向とその対応について」
   ハニカム・テクノリサーチ 陳梅官 先生
「韓国における化学物質規制の動向と対応について」
   LSIメディエンス 朴敬兒 先生

4月27日
『GHS動向と国内化学物質法規制』 化学物質・環境規制2015 第1回
■第1部 「国内におけるGHSの動向とその対応」
 三菱化学 鈴木亨 先生
■第2部 「海外におけるGHS最新動向」
 日本ケミカルデータベース 佐野弘 先生

4月22日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

4月22日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★期限直前、あと1ヶ月ちょっとです!
 混合物のSDSは、2015年6月1日までにGHS分類結果の記載が必要!
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとはいてGHS対応で何が変わったのか?
★HCSの改訂により、いつまでに何を実施すれば良いのか?
★米国と日欧、中国・韓国・台湾、東南アジア諸国との比較と差異とは?
★最新情報をもとに解説します!

4月21日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

4月21日
グリーン調達における環境対応・化学物質管理の実際〜企業の具体的対応事例から学ぶ〜
●講師:近藤モノづくり研究所 近藤 學 先生
  ※元・ソニー株式会社

★企業の具体的事例も交えながら、基礎から管理・対応のポイント、トラブル対応など知っておきたい知識を徹底解説!

4月20日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制の勘所を1日速習!〜
●講師:エコステージ協会 河田 研 先生
※元・富士フイルム

★「実例が多くわかりやすい」と好評の声多数のセミナー再開講します!
★相次ぐ改正と共に、複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的に掴む。
★EU、アメリカ、中国、韓国を中心に、トルコ、タイ、インド、ベトナムまで。各国の法規制の概要から罰則、注意点および具体的対応まで徹底解説!

4月6日
REACH規則(CLP規則含む)と有害物質の基礎
★分類期限(CLP規則に基づく混合物)は、6月1日、あと2ヶ月です!
★REACH規制の「業務上必要な最低限の知識」を短時間で効率的に習得!
★有害物質に関わるCLP規則の要求事項を理解!
★欧州登録や届出方法のポイントも解説!

3月20日
混合物の分類及びSDS・ラベル作成法と対応実務【実習付】
★国内及び海外にも対応するためのSDS入門講座!幅広く網羅・解説します。
★SDSの概論のみではなく、調査しても得られない実務の実態についても言及します。

3月20日
ハラール認証取得とハラールビジネスのポイント・留意点
ハラール認証取得のための準備は?
取得後のビジネス展開プランは?
認証監査の実務を担う日本ハラール協会の専門家が登壇!

3月19日
化学物質管理規則の基礎・動向と情報収集・対応のポイント
★化学物質法規制の共通概念及び、各国の要求事項の差異を理解!
 最近のトピックを交え、最新情報を把握できます。
★改訂情報等、最低限必要な情報を収集することができるようになります。

3月13日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応(リスクアセスメント演習付き)
★あと1年少々の間にラベル表示義務のある138物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!
★リスクアセスメント演習付き!(ILOコントロールバンディング、JISHA-OHRDC方式)

3月12日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★最新法規制を踏まえて!

3月12日
施行直前!
食品の新たな機能性表示制度の徹底理解と企業の対策
●講師:株式会社グローバルニュートリショングループ 武田 猛 先生

【2015年4月より施行予定】
★本セミナーでは、関連する法規制・各種通知・ガイドライン等の解説から、企業としての具体的対策、想定される10のシナリオなど、“いま、知っておくべき”知識を徹底解説します!

3月10日
知っておきたい抗菌剤・防カビ剤等各種機能性添加剤の基礎知識〜種類・特徴、加工技術と使い方、評価法、市場・規制動向まで〜
★最近のトピックスをふまえ、サンプル見本や簡単なデモなどを交えわかりやすく解説します。

3月6日
化審法の申請手続・手順とその対応実務〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで!
 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

2月27日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント【大阪開催】
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生
【ご要望にお応えし大阪開催!】
★本セミナーでは、各法令の概要や法令間の関係、共通規制を体系的・横断的に解説。複雑で難解な国内の化学物質法規制を、網羅的にご理解頂く事を目指します。
「河瀬先生は、法令をしっかりと理解した上で、ご説明されているのでとても分かりやすかった。」
「非常に見やすい資料、明確なご説明で理解が進み有意義な時間だった。」
「社内の別の担当者にも、受講を進めたい」
など毎回ご好評の声を多数頂いているセミナーです!

2月25日
GHS分類の理解〜SDSラベルの作成・活用
本セミナーでは、国連のGHS分類の基礎から、化学物質の危険性・有害性を伝達するツールとしてのSDSやラベルの作成、さらにリスクアセスメントへの活用までをわかりやすく解説いたします。コントロール・バンディング(CB)法については、インターネットを利用した実演も行い理解を深めます。

2月20日
<初級者・チェックしきれない人のための>各国 『 化学物質規制 』 の基本と動向 〜これだけは押さえておきたい必須知識〜
【対象国】
EU、米国(連邦・州法)、カナダ、中国、韓国、台湾、日本、フィリピン、ベトナム、タイ、インド など

2月13日
CEマーキング/RoHS(II)適合のための必須知識とEN50581に基づく技術文書作成ノウハウ
CEマーキングやRoHS(II)においてご要望の多い「EN50581及び技術文書の作成方法」について解説!

2月5日
化学物質管理とリスク評価 〜作業者暴露濃度推定−推算モデルと使用事例〜
●講師:花井リスク研究所・花井荘輔氏。
リスク管理のための暴露評価手法を分かり易く解説。

1月30日
ストーリーで学ぶREACH入門 〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
自社製品が、REACHに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

1月29日
ストーリーで学ぶRoHS入門〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
自社製品が、RoHSに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

1月26日
ハラールの本質:イスラームの基礎知識と「国別」ハラール認証取得のステップ
受講対象者:ハラールに興味を持たれている企業の方々/ハラールそのものを知りたい方、ハラール認証を取得したい方/・食品、医薬品、日用品製造業者 ・その関連企業の製造機械(装置)メーカーの方 ・イスラーム諸国との流通・貿易を行う企業の方 ・観光業界の方、外食・レストラン業界の方

1月21日
<国内法を中心とした>はじめての化学物質法規制〜全体像・動向及び様々な各種規制の概要・相関把握〜
★一般的には化学関連法規と呼ばれていないものでも、実は直接・間接的に関わりのある法規も!
 化審法・安衛法等の主要な法規からそれら様々な関連法規まで網羅。
 煩雑・膨大で理解の難しい化学法規制の全体像を、ポイントを押さえてわかりやすく把握できます。

1月20日
『食品・容器包装材料の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
講師は、塩ビ食品衛生協議会 常務理事・石動正和 氏。海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介します。企業が必要とする対応をわかりやすく解説!

1月16日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★最新法規制を踏まえて!

1月15日
REACH規則(CLP規則含む)と有害物質の基礎
★REACH規制の「業務上必要な最低限の知識」を短時間で効率的に習得!
★有害物質に関わるCLP規則の要求事項を理解!
★欧州登録や届出方法のポイントも解説!

2014年

12月19日
製品含有化学物質規制・管理への具体的な対応テクニック−最新法令動向から情報収集、サプライチェーン情報伝達のポイントまで−
<初級者から、仕事の効率を上げたい中級者まで>

12月4日
毒性試験の必須知識と実験動物福祉の対応
トキシコロジスト、毒性担当者必聴の教育研修!今後、どのように試験、実験を行うべきか考えていきます!

11月26日
次世代ロボット事業のための法的知識・法的リスク
■講師:弁護士 小林 正啓 先生
ロボット技術が研究室を出て社会と接点を持ちはじめた。介護・交通・生活支援や災害対応ロボットを開発し提供するには、法的リスクを検討しなければならない。本講演では、次世代ロボットが直面する法的リスクを、物理安全、情報安全、行政法規的規制の3タイプに分け解説する。

11月25日
<化学物質法規制関係者のための>改正労働安全衛生法とコントロールバンディングへの対応
★2年以内にラベル表示義務のある138物質が、SDS交付義務のある640物質にまで拡大し、リスクアセスメント実施が義務化!
★コントロールバンディング、リスクアセスメント実施対応上のポイントとは!

11月20日
中国、韓国、台湾の化学品法規制及びアジア各国のSDS・ラベル〜その最新動向、GHS及び通関トラブルへの対応等―
★本年末から制定・改訂が相次ぎ予定されている化学品法規制にどのように対応したら良いのか?
 その最新情報を提供!
★各国のGHS導入状況は?
 GHS対応SDS・ラベル表示の方法とトラブル回避に向けたポイントとは?

11月19日
新しい排水管理手法・日本版WETの概要・法制度・最新動向と企業の準備対応策
■講師:国立環境研究所 鑪迫 典久 先生
環境省が検討中の排水処理手法「日本版WET」。その概要説明と最新の検討進捗状況、予想される課題と今後の展開、事業所側の準備事項と対応策、環境コンサルタントの役割、ビジネスチャンスの可能性などについて詳細にわかりやすく説明します。

11月18日
グリーン調達の最新動向〜製造業の化学物質管理と環境関連法〜
最近の製品含有化学物質に関する法令(RoHS、REACH等)とそれに伴うグリーン調達による管理手法をわかりやすく解説します。

11月17日
<一日完結!>化粧品の処方設計入門
化粧品の処方開発初任者・初心者の方、研究員やOEMが組上げた処方の意味を理解したい企画立案部門の方、処方例の開発が必要な原料メーカーの方々は是非ご参加下さい。
化粧品(化粧水・乳液・クリーム)の処方設計に必要な基礎知識からよくあるトラブルQ&Aまで、わかりやすく解説します。

11月11日
インドネシアにおけるハラールの考え方と日本企業の対応指針・ハラール認証取得方法
■講師:東京工業大学 阿良田麻里子 先生
世界最大のムスリム人口を擁するインドネシア。そのムスリムにとってハラールとは、どのようなものなのか。基礎的な定義から、一般消費者の認識や食行動、LPPOM-MUIの認証基準や手続き、食品表示のポイントなどを総合的に解説する。

11月7日
化審法・安衛法の新化学物質届出制度と対応実務【大阪開催】
★研究開発や営業の現場で直面する、問題対応のために押さえておくべきポイントとは?
 化学物質管理を専門としていない方や、初級担当者向けにわかり易く解説。

11月7日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★2014年7月の労働安全衛生法の改正、GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

11月6日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★混合物のSDSは、2015年6月1日までにGHS分類結果の記載が必要!
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとはいてGHS対応で何が変わったのか?
★HCSの改訂により、いつまでに何を実施すれば良いのか?
★米国と日欧、中国・韓国・台湾、東南アジア諸国との比較と差異とは?
★最新情報をもとに解説します!

11月5日
EU化学品規制の最新情報
【海外講師来日セミナー】
長年の経験を持つ化学品規制のエキスパートを英国より招聘
  欧州の最新動向をもとに、日本企業の取るべき対応を実践的に解説します!

10月27日
化学物質のリスクアセスメントの進め方<初級者でも安心して学べる>演習付き
−改正安衛法の施行に備え て、基礎知識からGHS対応、 リスク見積手法の解説まで−

10月24日
CEマーキング/EN50581対応の技術文書作成ノウハウ<大阪>
好評セミナーの大阪開催決定!RoHS(II)においてご要望の多い「EN50581及び技術文書の作成方法」について解説!

10月23日
これだけは知っておきたい毒性試験の基礎知識
計画、試験実施、報告書作成の流れの中で、GLP、毒性ガイドラインから試験項目、バイオ医薬、生体試料薬物濃度分析や光安全性試験などわかりやすく解説。

10月22日
GHS分類の理解〜SDSラベルの作成・活用
本セミナーでは、国連のGHS分類の基礎から、化学物質の危険性・有害性を伝達するツールとしてのSDSやラベルの作成、さらにリスクアセスメントへの活用までをわかりやすく解説いたします。コントロール・バンディング(CB)法については、インターネットを利用した実演も行い理解を深めます。

10月16日
世界の化学物質法規制の概要・ポイントと具体的対応〜RoHS、REACHほか重要な製品含有化学物質法規制を、事例を交えて1日で掴む!〜
●講師:エコステージ協会 河田 研 先生
【時間を延長しパワーアップ再開講!】
★相次ぐ改正と共にどんどん複雑化していく世界の化学物質規制を網羅的に掴む!
★EU、アメリカ、中国、韓国、タイ、トルコ、インド、ベトナム等の「RoHS・REACH」を中心に概要から罰則、注意点および具体的対応まで。事例を挙げつつ分かりやすく解説します!

9月30日
ストーリーで学ぶREACH入門 〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
自社製品が、REACHに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

9月29日
ストーリーで学ぶRoHS入門〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
自社製品が、RoHSに対応する必要があるのかないのか?の検討から、どの様な手順で考え、対応するのか、ストーリー仕立てで解説するので、自社製品の場合に当てはめて理解する事が出来ます。

9月26日
韓国化学物質規制及び韓国化評法(K-REACH)下位法の詳細内容とその対応
★2015年1月施行に向けた、K-REACH下位法の最新詳細情報を提供!
★韓国GHS・ラベル・SDS、サンプル送付時の申請対応等についても網羅!
★韓国化学物質規制の法体系を理解できます。

9月5日
欧州RoHS,改正WEEE,ErP指令,およびEPEAT等米国の製品環境規制の最新動向と対応上の留意点
★海外の製品環境規制全体を共通の視点で把握し,企業対応の大筋が理解できるようポイントをやさしく解説!

9月5日
米国におけるHCS2012(改正危険伝達基準)に従った危険有害性分類、GHS準拠SDS、ラベル作成実務ポイント
2015年6月1日までにGHS準拠米国版安全データシート(SDS)と化学品ラベルを導入する為の、米国法規制の要求事項を理解と、法令順守に必要なノウハウ

8月29日
‐ISO13484の構築、CEマーキングの概要、510k申請の技術文書作成・査察のポイント‐
■受講後、習得できること
・ISO13485を構築するノウハウが得られる(QMS向上が期待できる)
・510k申請の技術文書作成のポイントが解る
・欧州の医療機器規制が解る

8月29日
包装材料における法規制の国際的最新動向と企業の対応
国内外における食品包装規制の最新動向、及び医薬品包装の規制、包装材料の安全の考え方、企業におけるリスク管理の進め方と留意点

8月28日
『 GHSの基礎知識とSDS作成のポイント 』−国内関連法規の動向、国外との比較を踏まえて−
SDSを作成のための具体的手順、チェックポイントを伝授!  GHS対応、分類・表示、”混合物”、海外向けSDS、関連法規、情報収集の方法…

8月27日
<1日で網羅的に掴む!>国内化学物質法規制の概要とポイント
●講師:日本ケミカルデータベース株式会社 河瀬 惠信 先生
★複雑で数も多い、国内の化学物質法規制にお困りではありませんか?
★本セミナーでは、各法令の概要や法令間の関係、共通規制を体系的・横断的に解説しますので、難解な国内法規制を網羅的に理解する事が可能です!
★化学物質を扱っている企業のご担当者様や法令の複雑さに戸惑っておられる方に最適の講座です。

8月19日
化学物質関連法規制の動向と法規制情報の調査・入手方法
国内外の化学物質規制の動向及び法規制情報の調査・入手方法について丁寧に解説する。

7月29日
初めてのREACH
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

7月29日
<欧米及び国内における>食品容器包装・原材料の法規制動向・法体系理解とその対応・安全性評価
★国内及び、米国(FDA)、欧州(PIM等)規制の現状を理解し、法体系の考え方を身に付ける!
★どのように対応したら良いか?―企業における実際の取組みについて解説!

7月28日
初めてのRoHS
★最低限知っていなければならない内容を、無理なく短時間で押えられるセミナーです!

7月22日
ハラール産業の現状と展望〜日本企業がおさえておきたい知識、ハラール認証取得の要領と意義〜
・講師:静岡県立大学 富沢 寿勇 先生
★ハラールとは何か? これから何をどうすればいいか?
★ハラール産業の現状を具体例を挙げて紹介!実践力を養う!

7月16日
<JIS Z 7252 および 7253/海外SDSに対応する>混合物の分類及びSDS・ラベル作成法と対応実務【混合物分類・SDS作成実習付】
★国内・海外のSDS作成に向けた入門講座!幅広く網羅・解説します。
★SDSの概論のみではなく、調査しても得られない実務の実態についても言及します。
★2014年3月改訂の JIS Z 7252についても、そのポイントを解説します。

7月14日
<今さら聞けない:超入門>世界の化学物質法規制の理解と押さえておくべきポイント
★改正が相次ぐ世界の化学物質法規制の最新事情と全体像を一日で完全把握!

7月11日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

7月10日
GHSとSDSに関わる法規制−これだけは知っておきたい関連法規制のポイント−
★GHS及びSDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)をわかりやすく解説!
★ラベル・SDSの活用方法を理解!

7月9日
『食品・容器包装材料の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
包装材における海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応をわかりやすく解説して頂きます。

6月18日
これならわかる!SDSとGHS
本セミナーでは、化学物質管理初心者の方、SDS(安全データシート)や国連GHS(Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)について理解が難しく困っている方へ、わかりやすく解説いたします。本セミナーでは新刊「SDSとGHSがわかる本」を配布致します。こちらは、2010年4月に出版したベストセラー書の改訂新版です。化学物質管理に関する法規制や規格などの改正に基づいて今回、内容を見直し、旧版の分かり易さはそのままに改訂しました。

6月10日
国際標準化をめぐる化学物質管理の展望 化学物質ワークショップ2014 最終回
1「米国EPEAT、適用対象の拡大と各国の波及について」 富士通 御代政博 先生
2「EU・RoHS/WEEEおよび関連規格の最新動向、今後の展望について」 日立製作所 市川芳明 先生

6月9日
中国における化学物質法規制のトレンドとGHS対応中国SDS作成の考え方
中国における危険化学品及びGHS対応に関する規制を基礎から説明し、最新のトレンドおよび規制動向を紹介する。

6月6日
グリーン調達における環境対応・化学物質管理の実際〜企業の具体的対応事例を交えながら〜【in名古屋】
●講師:近藤モノづくり研究所 代表 近藤 學 先生 ※元ソニー株式会社

★名古屋開催。
★どんどん複雑化していく、法規制に適切かつ前向きに対応する為に!
★具体的な企業対応事例を交えながら、企業として知っておきたい『環境対応・化学物質管理』を徹底解説!また、新たな環境対応ツール「MFCA(ISO-14051)」も取り上げます。

6月6日
CEマーキング/EN50581対応の技術文書作成ノウハウ
RoHS(II)適合の技術文書、適合宣言書の作成方法を、実例をもとに習得!

5月29日
GHSおよび関連法規の最新動向 化学物質・環境規制ワークショップ2014
「国連GHSの動向とわが国の対応状況」 三菱化学 鈴木 亨 先生
「海外のGHS対応状況」 日本ケミカルデータベース 佐野弘 先生

5月27日
食品包装規制と安全性試験・評価〜日本及び欧米における容器包装の最新動向〜
講師は、大日本印刷梶^藤井 均 氏。日本、欧州、米国の容器包装規制、および安全性試験・評価について説明し、その違いについて述べる。

5月23日
化審法の申請手続・手順とその対応実務〜新規化学物質登録を中心として〜
★少量新規・中間物の申請手順から書類作成・立入検査まで! 化審法届出申請時に直面する問題点について、各種ケーススタディを交え、具体的に解説します。

5月22日
<東南アジアの消費財市場を狙うお客様のための>ハラル入門セミナー〜イスラム市場の魅力と認証取得のポイント〜
ビジネスの視点から「ハラル」について基礎から分かりやすく解説!認証制度の概要や、先行企業の活用方法等をご紹介致します。

5月19日
管理栄養士が考える日本でのハラールフード〜ムスリム・フレンドリーを目指して〜
ハラールの考え方・許容範囲を学び、ムスリムフレンドリーな食事を提供する!ハラールの考え方・許容範囲を学び、ムスリムフレンドリーな食事を提供する!管理栄養士でもある講師がメニューのハラール化具体例も解説!

5月19日
医用高分子材料・再生医療用材料の研究開発〜現状・課題・展望〜
高分子材料を利用した医療材料の開発!

5月16日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

5月15日
米国向けGHS対応ラベル・SDS作成
★米国向けのラベル・SDSの作成におけるポイントとはいてGHS対応で何が変わったのか?
★HCSの改訂により、いつまでに何を実施すれば良いのか?
★米国と日欧、中国・韓国・台湾との比較と差異とは?
★最新情報をもとに解説します!

4月23日
化学物質のリスクアセスメントの進め方
−入門知識からGHS対応、今後の安衛法規制改定動向まで−

4月18日
化学物質・環境規制ワークショップ
第4回 米国及び周辺国における化学物質規制の動向とその対応応

4月10日
今さら聞けない!樹脂材料の難燃化技術
難燃のメカニズムを測定検討結果をもとに説明し、材料における難燃性の評価方法、用途における難燃材料の評価方法を説明する。特にUL-94については、規格改正状況を含めて述べる。また、難燃剤にまつわる法規制動向についても解説する。

3月24日
国内外の化学物質に関する動向<川上〜川下>  【化学物質・環境規制WS 2014】
1「化学物質の製造輸入者に関係する化学品規制の概要」〜川上メーカーの製品を中心とした、グローバル展開、製品含有の規制〜
2「製品含有化学物質規制、最新動向と情報収集テクニックおよび管理の効率化とサプライチェーン情報伝達の標準化」

3月18日
プラスチック・繊維用途に向けた抗菌剤・消臭剤等各種機能性添加剤:*種類・特性 *目的に応じた選定・設計・加工方法 *機能性評価法 *市場動向・法規制動向など
●抗菌剤・消臭剤はじめ、防カビ剤・VOC吸着剤・抗ウイルス剤・光触媒・抗アレルゲン剤・防虫加工剤・・・ 昨今の市場要求に伴い、よりクリーンな、安全・安心を与える製品開発が求められている! 本セミナーでは、これに必須となる添加剤技術について様々な要素に言及します。

3月14日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説!
★GHS,JISなど最新動向を踏まえて!

3月14日
東アジア諸国への化学品輸出に係る法規制概要、SDS・ラベル要求事項及び通関への対応
●中国、韓国、台湾を中心とした化学物質法規制の最新動向及び、輸出時に求められる実務対応について!
●ASEAN6(ベトナム、タイ、インドネシア、マレーシア、シンガポール、フィリピン)の概況についても言及します!

3月13日
GHSとSDSに関わる法規制−これだけは知っておきたい関連法規制のポイント−
★SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)への対応方法をわかりやすく解説!
★GHS改訂第5版、JISZ7253及び近々改訂予定のJISZ7252についても解説!

3月10日
日本の化学物質関連法規制〜基本的動向及び様々な各種規制の概要・相関理解〜
★化審法・安衛法等の主要な法規から、誤解の多い毒劇法等様々な関連法規まで網羅して解説!全体像が把握できます。

3月7日
医療機器・体外診断薬(IVD)の欧州申請−テクニカルファイル作成上のポイントと留意点−
★テクニカルファイルの基本と実務を学びましょう!
★併せて、改正法の動向を押えておきましょう!

3月6日
「ハラールの本質」理解〜知らなかったでは済まされないイスラームの基礎知識と認証取得の具体的ステップ〜
★【ハラール】の本質を理解し、ハラール認証取得手順を学ぶ!
講師は、拓殖大学イスラーム研究所所長 森 伸生 先生

3月6日
欧州化学物質規制〜REACH/CLP規制:概要と最近のトピックス〜
講師に三菱化学株式会社・原田 靖之 先生をお迎えします。化学品管理のご担当者様(初心者の方々も歓迎)のみならず、サプライチェーン管理関係者や製品輸出入関係者の方々も是非ご受講下さい。

3月6日
医療機器・体外診断薬(IVD)のFDA申請−510(k)申請書作成上のポイントと留意点−
★510kのコツを掴みましょう!
★合わせて、関連法規の最新動向を押えておきましょう!

2月28日
SDS作成・入門 【 in京都 】
〜国内外関連法規からGHS分類と表示・SDS作成の手順・ポイントまで〜

2月26日
韓国・台湾における化学物質規制の動向とその対応
【化学物質・環境規制ワークショップ】
 1「台湾における化学物質管理の動向」
 2「韓国における化学物質規制(K-REACH)に関する動向とその対応 」

2月26日
「日本版WET」〜最新の動向、適用事例、法制度、企業の対応〜
「WETとは何か?」の全体像、試験法や法的・制度的要求の概要、日本版WETへの関係者の対応策を中心に解説する

2月17日
<化学物質管理・安全管理> リスク評価手法の基礎
災漏洩事故、爆発火災事故の原因、事故防止化学物質、製造プラントにおける、リスク評価手法、厚生労働省リスクアセスメント、HAZOP、ETA、FTA、からヒューマンエラーを防止まで

2月14日
ストーリーで学ぶREACH入門 〜義務・対応・SVHC・世界の規制〜
仮想のメーカーを想定し、海外進出を検討を始めるところから、実際の実際の対応まで、ケーススタディで学びます。自社の場合と比較して、タイムスケジュールにあわせて、何をしなければならないか分かります。

2月13日
新・機能性表示制度の予測と行っておくべき準備
〜米国表示制度の研究と日本企業としての対策〜
★幅広い業界が関連すると予想される“新・機能性表示制度”
★先行する米国の動きからみる、日本市場のシナリオ予測を経験豊富な講師が徹底解説!
★新たなビジネスへ、今から準備を進めましょう!

2月13日
ストーリーで学ぶRoHS入門 〜基礎・対応・EN50581・サプライチェーンに与える影響〜
仮想のメーカーを想定し、海外進出を検討を始めるところから、実際の実際の対応まで、ケーススタディで学びます。
自社の場合と比較して、タイムスケジュールにあわせて、何をしなければならないか分かります。
2月12日
中国における危険化学品法規制の動向とその対応
【化学物質・環境規制ワークショップ】
 1「危険化学品登記管理弁法の動向とその対応」
 2「地方当局による運用状況、通関対応の実際」

2月10日
米国における危険伝達基準(HCS2012)とGHSの導入対応〜米国版SDS(安全データシート)および新規化学品ラベルの作成時の要点と注意事項〜
・SDS要求事項の理解と米国版SDSの作成
・ラベルの要求事項と作成のポイント
・米国労働安全衛生法(OSHA)の危険伝達基準(HCS)の要求事項と遵守

1月31日
食品容器包装および原材料の法規制等の対応および安全性評価
★日米欧における食品包装規制の法体系及び、その相違・遵守事項を完全理解!
★「免除規定」「適合宣言書の作成」「FCN申請」「安全性試験の進め方」等々!

1月29日
化審法の基礎知識と対応実務 〜高分子を中心に〜
講師に、鞄激激潟Tーチセンター・赤坂 和知 氏をお迎えします。改正の概要と、新規高分子化合物の申請に関する変更点、高分子フロースキーム試験における注意点、官庁からよくある質問などを中心に説明して頂きます。

1月27日
<1日で習得できる> 混合物のラベル・SDS作成講座
★モデルを例に、具体的に分類・ラベル・SDS作成について解説します!

1月22日
『食品・容器包装材料の法規制』〜国内外の最新動向と日本企業の対応〜
包装材における海外の最新状況に国内の動きを含めて紹介し、企業が必要とする対応をわかりやすく解説して頂きます。

1月20日
化学物質管理規則の基礎とインターネットによる情報収集方法
★世界の化学物質法規制の共通概念及び、各国の要求事項の差異を理解! 改訂情報等、最低限必要な情報を収集することができるようになります。

1月17日
<初級者・新任担当者のための> ラベル・SDS作成入門
★化学物質初心者の方、必須セミナーです!
★GHS、JIS Z 7253対応の分類・表示、作成とは!
★GHS改訂第5版を踏まえて、また、近々改訂予定のJIS分類(JIS Z7252)とは!

1月16日
<緊急課題> 再び動き出した欧州エコデザイン指令(ErP)−最新実施措置とその対策および今後の動向−
★2013年、ErPの動きが活発化している! 「コンピュータおよびコンピュータサーバ」,「待機モード・オフモードの電力消費」など多くの日本企業が影響を受ける!
★その他最新どうこう含め、対応上のポイントを、わかりやすく解説!

書籍・LMS型e-ラーニング・動画配信

NEW
2022年1月発刊書籍
国内外化粧品成分/原料規制の理解とキャッチアップ
−中国/台湾/EU/米国/ASEAN/日本−



NEW
2021年12月発刊書籍
<環境と資源から見る> フッ素技術 2
〜各種規制と除去・回収・再資源化技術〜

★PFAS問題にて近年ますます注目を浴びるフッ素。
フッ素研究の第一人者が除去・回収・リサイクル技術の知見を注ぎ込んだ渾身の一冊!!


NEW
2021年12月発刊書籍
国内外各国におけるSDS/ラベル作成の実務(2021年版)
各国の最新情報を盛り込んだ、経験豊富な執筆者陣による決定版!


NEW
2021年10月発刊書籍
各社の化学物質管理2(CD-ROMつき)
★第2弾!月刊 化学物質管理の人気連載を一冊まとめました!


NEW
2021年10月発刊書籍
成形品の化学物質管理法規制(2021)
★成形品の化学物質管理規制に特化した国内唯一の書籍です!


LMS型e-ラーニング
化学品の輸出管理入門
化学品の輸出管理に必須な3要素、「国連危険物輸送」「安全保障貿易」「原産性」を詳細解説。UN番号の付与例/該非判定/HSコードの決め方などにも言及!


アーカイブ動画配信
世界の製品含有化学物質法規制の概要・ポイントと具体的な対応
〜RoHS、REACHほか重要な法規制を、事例交え1日速習!〜
<2021年8月30日開催セミナーのアーカイブ配信>
講師 元・富士フイルム株式会社 河田 研 先生
動画時間 約4時間41分


2021年5月発刊書籍
<翻訳資料集>ECHAによるSDS編纂ガイダンス
Guidance on the compilation of safety data sheets Ver4.0 和訳

★EUのSDS対応に必須!
GHS第6,7版への整合化、ナノマテリアル情報の記載など
重要な改訂が行われたガイダンスの翻訳版


2021年2月発刊書籍
プライバシー・マネジメントの要点と実務
― GDPR, CCPA/CPRA等各国の要件やISO/IEC27701を考慮したガバナンス体制の 構築 ―

★企業/組織は個人データをどのように扱うべきか? せねばならないことは?
★各国の法規制も踏まえた、現実的かつ実務的な手引き書!


2020年5月発刊書籍
(2020年版)食品包装及び化粧品包装
に関わる国内外法規制の
最新動向と実務対応上のポイント

国内外における食品包装及び化粧品包装の法規制の最新動向をまとめてご紹介するものである。
包装材料メーカーの目的は、安全性を顧客に適切に説明し、結果的に顧客の安心を得ることにある。
安全規格の国際的な現状の理解と品質保証推進にお役に立てば幸いである。

2020年5月発刊書籍
(2020年版)医薬品包装・医療機器包装
に関わる日欧米三極法規制の
最新動向と実務対応上のポイント

医薬品包装・医療機器包装に関わる日欧米3極薬局方の最新動向と重要な 相違点・留意点、また医療機器のISO及びJISによる申請書記載要領及び 滅菌技術の現状を紹介

2020年2月発刊書籍
データ・プライバシーの教科書
GDPR対応を中心とした基本編

個人情報を取り扱う全ての人の羅針盤! 関係部署・現場必携の実用書
GDPRをはじめとする国内外のデータ保護関連法令に対処する!

LMS型e-ラーニング
中国の化学物質法規制の 手引きと実務対応事例
◎中国に化学品や商品を輸出する際に何がトラブルの要因になるのか。
トラブル回避のために押さえたい関連法規や前提知識、通関対策をポイント解説!
◎法改正の動きがある中国REACHについても現行と改正案を比較しながらお伝えします!


2019年10月発刊書籍
各社の化学物質管理
〜「 月刊 化学物質管理 」好評のリレー連載(2016/11〜2018/7)を一冊にまとめました〜
掲載企業:
住友化学 甲賀高分子 DIC 伊藤忠ケミカルフロンティア バンダイナムコエンターテインメント 三菱重工サーマルシステムズ 花王 クラレ 三洋化成工業 富士ゼロックス 荒川化学工業 ノーリツ クレハ 住友電気工業 パウダーテック ペルノックス 日本ペイントホールディングス KJケミカル 新明和工業


2019年6月発刊書籍
マイクロプラスチック問題等各種環境汚染と規制強化に向けた
プラスチックの環境対応技術
〜バイオマスプラスチック・生分解性プラスチック・リサイクル・代替〜
バイオプラスチック、マイクロプラスチック問題、プラスチック代替・・・・
環境をめぐるプラスチックの技術動向をしっかり把握!
これからのプラスチックを考えるのに必読の一冊!


LMS型e-ラーニング
包装材料における国内外の法規制の基本と企業の留意点
日本、欧米及び進展の目覚ましいアジア・オセアニア諸国等の最新動向を紹介。
包装材料の安全性の考え方、リスク評価とリスク管理の進め方と事例、企業における留意点等を学びます。


LMS型e-ラーニング
製品含有化学物質管理の実務
関連法規制から含有調査の方法・仕組み・ツールまで徹底理解


2019年1月発刊書籍
これから化学物質管理に携わる方へ
〜「 月刊 化学物質管理 」連載(2018・1〜12)の人気コラムを大幅加筆!〜

化審法 TSCA REAC CLP等をはじめ、国内外の管理制度、法規制の仕組みがよくわかります。
初級者にも理解しやすいように、リスク評価・リスク管理に必要な化学物質における「リスク」の考え方から解説します。


2018年11月発刊書籍
(2018年版) RoHS指令および整合規格の徹底理解
欧州委員会のガイダンス文書の内容等も踏まえ,逐条解説を行う。次に,CEマーキング対応および,適合性検証の要である整合規格を徹底解説する。整合規格EN50581の要求事項,さらに参照規格として引用されている禁止物質の測定法IEC62321の要点, IEC62474(材料宣言)の内容をわかりやすく解説する。また、本書は2018年5月改訂までの内容を掲載している。


2018年5月発刊書籍
<2018年度改訂版>CLP規則対応のラベル・SDS作成
−GHSとの比較・差異の理解と作成の実務−

GHS、JISとの比較差異をふまえた作成のポイントをマスター!


2016年4月発刊書籍
各国の食品用器具・容器包装材料規制
〜動向と実務対応〜改訂増補版

各国の包装材料規制を詳述、好評であった旧版をリニューアル。
欧州におけるプラスチック規則(PIM) のガイダンスドキュメント発行、
中国における数々の国家標準公布など影響の大きい情報更新、
最新の動向(2014〜2016)を追加して、改訂増補版としてこの度刊行。


2016年3月発刊書籍
化審法申請の実務
〜各種届出・申出の詳細と各種試験法及び違反・罰則〜

どこまで申請するべきなの?各種試験の詳細は?
何をすると違反になる?違反したら何が起こる?
安衛法との関連は?実務で知りたい情報が満載!!
化審法対応に必携の書


2012年11月発刊書籍
欧州化学物質法規制ガイドブック
〜REACH/CLP/関連欧州法規制〜

REACH対応はまだこれから!REACH/CLP/ナノマテリアル規制ほか日本企業がなすべきREACH関連対応を完全網羅!他にはない資料集


2012年7月発刊書籍
アジア太平洋・化学物質規制
中・台・韓・北米・インド・東南アジア・オセアニア・中南米・ロシア・トルコ等々

2012年6月発刊書籍
英文SDS入門 作成と読解
特段の英語能力や経験は不要!類型的な表現を学び、実践力を養う!

2011年10月発刊書籍
<入門>混合物(M)SDS作成の留意点・作成事例


2011年7月発刊書籍
【2011年度版】中国化学物質規制 対応マニュアル

2011年5月発刊書籍
 <翻訳資料集>
CLP規則(Regulation (EC) No 1272/2008)に対応した
表示と包装の手引き(和訳)



【無料情報提供サービス】
2015年10月〜2016年7月
欧州化学物質法規制最新動向
★改定・更新が多い欧州化学物質法規性につき
改定状況・更新状況・関連状況をお知らせ!

情報収集リンク

【 公的機関のページ 】
 
(独)製品評価技術基板機構 (NITE)
 
(財)日本化学物質安全・情報センター (JETOC)
 
(財)化学物質評価研究機構 (CERI)
 
(社)産業環境管理協会
 
chemSHERPA byJAMP
 
(社)日本化学工業協会 (日化協 JCIA)
 
(社)日本化学品輸出入協会 (JCEIA)
 
(社)化学情報協会 (JAICI)
 
(社)日本試薬協会
 
(社) 海外環境協力センター (OECC)
 
中央労働災害防止協会 (中災防 JISHA)
 
安全衛生情報センター
 
国立医薬品食品衛生研究所 (NIHS)
 
 
【 官公庁のページ 】
 
「化学物質管理政策」経済産業省
 
「化学物質安全対策室」厚生労働省
 
「保健・化学物質対策ホームページ」環境省
 
「環境:化学物質対策」国土交通省
 
「消防関係法令」総務省消防庁
 
 
【 海外情報のページ 】
 
「ECHA」- European Chemicals Agency -
欧州化学物質庁

 
「EPA」- Environmental Protection Agency -
米国 環境保護庁

 ・毒性予想データベース(ToxCastDB)
 ・TSCAに基づく化学物質の評価と管理
中華人民共和国 環境保護部
 
台湾 行政院環境保護署
 
韓国 環境部
 
「JBCE」-Japan Business Council in Europe-
在欧日系ビジネス協議会

 
【 各国官報のぺージ 】
 
confederation suisse(スイス)
 
Officiele Bekendmakingen (オランダ)
 
Moniteur Belge(ベルギー)
 
Boletin Oficial del Estado(スペイン)
 
Federalregister (アメリカ)
 
Canada Gazette(カナダ)
 
 
【 お役立ちページ 】
 
「EICネット」(財)環境情報普及センター
 
(財)地球環境センター
 

コラム

国内外の食品包装材料規制 執筆:石動 正和 氏
 〜第2回〜 米国における食品用器具・容器包装材料規制(2011・8・15)
 〜第1回〜 欧州における食品用器具・容器包装材料規制(2011・7・1)
 
化学物質管理への取組みを考える 執筆:地頭園 茂 氏
 〜第6回 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(化審法)の概要(2011・11・14)
 〜第5回〜 わが国の環境基本法の概要 (2011・10・1)
 〜第4回〜 国際条約、わが国の法令の体系、環境法令の分類など (2011・9・1)
 〜第3回〜 「環境法令」制定のもとになった環境問題や国際会議 − 後編 − (2011・8・1)
 〜第2回〜 「環境法令」制定のもとになった環境問題や国際会議 − 前編 − (2011・7・1)
 〜第1回〜 化学物質法規制の背景など考える(2011・6・10)
 
CLP規則の概要と、この度の修正内容、第二次ATP 執筆:山口 潤 氏
 〜第1回〜
 
2017年9月21日
〇化学物質管理ミーティング2017
http://www.johokiko.co.jp/column/ss_170921.php

2017年7月11日
〇「化学物質管理士協会」の設立と活動のご紹介
http://www.johokiko.co.jp/column/ss_170808.php



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